エクセル 下まで移動。 エクセルで一番端や最後のセルに一瞬で移動するショートカット

セルの操作方法:Excel基本講座

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データが入力されているC2からC7までの一列をコピーしたい場合は、このようにC2を選択します。 (2)キーボードの「Ctrl」+「Shift」+「方向キー」を押す。 選択したい方向の「方向キー」を押しましょう。 (3)その列(行)でデータが入力されている範囲を選択できました。 シートの最後まで選択してコピーしたい場合 前述の操作に続けて、シートそのものの最終列、最終行まで一気に選択することもできます。 「Ctrl」+「Shift」+「方向キー」でデータが入力されている列や行を選択したあと、「Ctrl」+「Shift」キーを押したまま、もう一度、同じ方向の「方向キー」を押しましょう。 選択範囲が最終列、最終行まで広がります。 複数の列や行を指定してコピーする 列番号、行番号をクリックすることで、最終列・最終行まで一気に選択することもできます。 この方法を使えば、複数の列や行をまとめて選択し、コピーできるので、覚えておきましょう。 (1)選択したい列や行の列番号・行番号をクリック。 画面は、C列を選択する場合の例です。 (2)一列・一行がまるごと選択されました。 続けて、そのほかの選択したい列・行番号を「Ctrl」キーを押しながら繰り返し選択します。 (3)複数列(行)が選択できました。 この状態で、コピー操作をしましょう。 表全体を一気にコピーする 最後は、表だけを一気に選択してコピーする方法です。 (1)表内の任意のセルを選択。 (2)「Ctrl」+「Shift」+「:」キーを押すだけで、表全体が選択されます。 この方法は、連続性のあるデータの範囲を認識して選択しています。 表の中に空列や空行があるとそこでつながりが切れ、表の一部しか選択されなくなるので注意してください。 まとめ 今回は、コピー範囲を選択するときに便利な機能をご紹介しました。 最終列や最終行までの全選択は、列や行全体に当たっているスタイルを解除する場合などにも便利な操作ですので、ぜひ覚えておきましょう。 (学生の窓口編集部).

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[EXCEL]最終行・最終列へセルを瞬間移動する(動画あり)|EXCEL屋(エクセルや)

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アクティブセルの移動方法:Excel基本講座 |||アクティブセルの移動方法• エクセルの基本操作となるアクティブセルの移動方法を詳しく説明しています。 スポンサードリンク• 入力するセルにマウスポインタを合わせてクリックします。 黒枠で強調表示されているセルがアクティブセルです。 右の列に移動 [Tab]キー• 下の行に移動 [Enter]キー• 逆方向へは [Shift]キー を押しながら、それぞれのキーを押します。• カーソルキー[矢印キー]でも操作できます。• 離れたセルに移動する場合はマウスやショートカットキーを使います。 [ファイル]タブをクリックしてバックステージを表示し、[オプション]を選択します。 Excelのオプションで[詳細設定]タブを選択し、[Enterキーを押したら、セルを移動する]にチェックを入れます。 [方向]を『右』に変更します。 [ファイル]タブをクリックしてバックステージを表示し、[オプション]を選択します。 [詳細設定]タブを選択し、[Enterキーを押したら、セルを移動する]にチェックを入れます。 ダブルクリックで移動する方法:入力済みの一番端のセルへ移動します。 アクティブセルの枠線をダブルクリックします。 (マウスポインタの形状に注意してください。 枠線上をポイントすると両十字矢印の形になります。 上の枠線:一番上のセル(D1セル• 左の枠線:左端のセル(A6セル• 下の枠線:一番下のセル(D12セル• 右の枠線:右端のセル(I6セル ショートカットキーを使う方法• データ範囲内での移動です。 データがないシートでは )の最大値に移動します。 数値はExcel2013です。 移動したいセル番地を名前ボックスに入力し[Enter]キーを押します。 B3セルをアクティブにする例です。 名前ボックスに B3と入力して、[Enter]キーを押すと、B3セルがアクティブになります。 B4:C8のようにセル範囲を入力すると、その範囲の左上のセルがアクティブな状態で選択できます。 横方向のセルへの入力は[Tab]キーを使います。 [Enter] キーで最初に[Tab]キーで移動したセルの下に移動します。 G2セルで[Enter] キーを押すとC3セルへ移動します。 選択範囲内への入力方法• 入力セルをあらかじめ選択しておくと、選択範囲内を【Enter】キーまたは【Tab】キーで移動できます。 行方向への入力• 列方向への入力• 入力を順番に行う• 入力するセルが固定で、その順番で入力するには「名前の定義」を利用します。 下図のように 1 〜 6 の順番で入力したいとします。 2 から順に 6 までを選択し、 最後に 1 のセルを選択します。 2つ目以降のセルは【Ctrl】キーを押しながら選択します。 名前ボックスに『入力順』と入力し、選択範囲に名前を定義します。 「名前ボックス」で『入力順』を選択すると、名前を定義した範囲が選択された状態になります。 この状態で、【Enter】キーを押すと、 1 〜 6 へと順番にアクティブセルが移動していきます。 参考までに、『入力順』の参照範囲には選択したセルが順番に記述されているのが分かります。 [数式]タブの[名前の管理]をクリックして、名前の管理 ダイアログボックスを表示します。 定義した名前「入力順」を選択すると、下の欄に参照範囲として選択しているセルが表示されるので、確認することができます。

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ダブルクリックでセルが勝手に移動・飛ぶ時のExcelでの対処法

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アクティブセルの移動方法:Excel基本講座 |||アクティブセルの移動方法• エクセルの基本操作となるアクティブセルの移動方法を詳しく説明しています。 スポンサードリンク• 入力するセルにマウスポインタを合わせてクリックします。 黒枠で強調表示されているセルがアクティブセルです。 右の列に移動 [Tab]キー• 下の行に移動 [Enter]キー• 逆方向へは [Shift]キー を押しながら、それぞれのキーを押します。• カーソルキー[矢印キー]でも操作できます。• 離れたセルに移動する場合はマウスやショートカットキーを使います。 [ファイル]タブをクリックしてバックステージを表示し、[オプション]を選択します。 Excelのオプションで[詳細設定]タブを選択し、[Enterキーを押したら、セルを移動する]にチェックを入れます。 [方向]を『右』に変更します。 [ファイル]タブをクリックしてバックステージを表示し、[オプション]を選択します。 [詳細設定]タブを選択し、[Enterキーを押したら、セルを移動する]にチェックを入れます。 ダブルクリックで移動する方法:入力済みの一番端のセルへ移動します。 アクティブセルの枠線をダブルクリックします。 (マウスポインタの形状に注意してください。 枠線上をポイントすると両十字矢印の形になります。 上の枠線:一番上のセル(D1セル• 左の枠線:左端のセル(A6セル• 下の枠線:一番下のセル(D12セル• 右の枠線:右端のセル(I6セル ショートカットキーを使う方法• データ範囲内での移動です。 データがないシートでは )の最大値に移動します。 数値はExcel2013です。 移動したいセル番地を名前ボックスに入力し[Enter]キーを押します。 B3セルをアクティブにする例です。 名前ボックスに B3と入力して、[Enter]キーを押すと、B3セルがアクティブになります。 B4:C8のようにセル範囲を入力すると、その範囲の左上のセルがアクティブな状態で選択できます。 横方向のセルへの入力は[Tab]キーを使います。 [Enter] キーで最初に[Tab]キーで移動したセルの下に移動します。 G2セルで[Enter] キーを押すとC3セルへ移動します。 選択範囲内への入力方法• 入力セルをあらかじめ選択しておくと、選択範囲内を【Enter】キーまたは【Tab】キーで移動できます。 行方向への入力• 列方向への入力• 入力を順番に行う• 入力するセルが固定で、その順番で入力するには「名前の定義」を利用します。 下図のように 1 〜 6 の順番で入力したいとします。 2 から順に 6 までを選択し、 最後に 1 のセルを選択します。 2つ目以降のセルは【Ctrl】キーを押しながら選択します。 名前ボックスに『入力順』と入力し、選択範囲に名前を定義します。 「名前ボックス」で『入力順』を選択すると、名前を定義した範囲が選択された状態になります。 この状態で、【Enter】キーを押すと、 1 〜 6 へと順番にアクティブセルが移動していきます。 参考までに、『入力順』の参照範囲には選択したセルが順番に記述されているのが分かります。 [数式]タブの[名前の管理]をクリックして、名前の管理 ダイアログボックスを表示します。 定義した名前「入力順」を選択すると、下の欄に参照範囲として選択しているセルが表示されるので、確認することができます。

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