フレッツ光 とは。 フレッツ光導入済みマンションとは?ネットを使うのに契約や工事は必要?確認する方法やおすすめの光コラボも紹介

ぷららってどんなプロバイダ?フレッツ光・ドコモ光で選ぶべきか解説

フレッツ光 とは

フレッツ光ネクスト『隼』コースとは NTT西日本提供の「フレッツ光ネクストスーパーハイスピードタイプ『隼』」(旧フレッツ光ネクストエクスプレス)に対応した接続コースです。 別途、NTTとのご契約が必要です。 【フレッツ光ネクストスーパーハイスピードタイプ『隼』】 超高速通信が可能な「光ファイバー」を利用して、上り下り最大1Gbpsの高速通信を、通信料定額で提供するサービスです。 「フレッツ光ネクストスーパーハイスピードタイプ『隼』」は、今までの光インターネットの特徴をそのままに、次世代ネットワーク(NGN)ならではの利便性や安定性、信頼性を兼ね備えた新しいサービスです。 「Bフレッツ」や「フレッツ光プレミアム」、他の「フレッツ光ネクスト」よりも高速なサービスの提供が可能となっております。 回線や設備の状況により、最大速度での提供ができない場合があります。 詳しくは、にてご確認ください。 利用料金は定額 KIP-Internetの接続料金とNTTの「フレッツ光ネクストスーパーハイスピードタイプ『隼』」利用料金を合計した定額料金で、何時間でもインターネットを利用できます。 IP電話「ひかり電話」が利用可能 現在の電話番号をそのまま使用できるIP電話「ひかり電話」が利用できます。 詳しくは、にてご確認ください。 (利用には、別途料金が必要です。 ) セキュリティ機能を標準装備 ウイルス対策、不正アクセス防止、プライバシー保護といったセキュリティ機能が標準で利用できます。 2台以上のパソコンでセキュリティ機能を利用する場合は、追加ライセンスの購入が必要となります。 光回線を利用してテレビを視聴可能 フレッツ光をアンテナ代わりにすることで、アンテナを設置することなく地上デジタル放送を視聴できます。 別途チューナーを取り付けることで、スカパーやひかりTVなどの放送を視聴することができます。 詳しくは、にてご確認ください。 (利用には、別途料金が必要です。

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フレッツ光とは?|はじめてのフレッツ光|インターネット接続ならNTTフレッツ光

フレッツ光 とは

(選択)• 戸建て• マンション 住居• 通信速度• 1Gbps• 100Mbps• 世帯数• 16世帯以上• 8世帯以上• 通信速度• 1Gbps• 100Mbps• 世帯数• 16世帯以上• 8世帯以上•

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ドコモ光とフレッツ光の違いは何?料金やサービスなど利用時に差がつくポイントとは

フレッツ光 とは

光コラボレーションとは 光コラボレーションとは、NTTが提供しているフレッツ光の回線をプロバイダなど 他の事業者がレンタルし、独自のサービスを追加して提供する光回線のことです。 2015年に始まり、現在では大手プロバイダから携帯電話会社、電力会社まで、幅広い事業者が取り扱っています。 これまではNTTがフレッツ光を取り扱い、インターネットをOCNやyahooなどのプロバイダ業者が提供していました。 そのため私達利用者はNTTとフレッツ光の回線の契約を、プロバイダとインターネットの利用契約をという形で2つの業者と契約をしていました。 光コラボレーションはフレッツ光の回線を他の業者が自社のサービスとして取り扱い、ユーザーとのやりとりもNTTを介さず業者が直接行います。 そのため私達利用者は 各プロバイダとのみ契約することでインターネットが利用できるようになりました。 各プロバイダが回線をレンタルしているのでドコモ光やソフトバンク光、OCN光など名称は違っていても 回線自体はフレッツ光と全く同じです。 ですが、各プロバイダは独自でサービスを提供しているので サービス内容や月額料金等が異なります。 代表的な光コラボレーション 現在数十種類の光コラボレーションが提供されていますが、代表的なものを上げると以下のようなものがあります。 回線名 会社名 特徴 ドコモ ドコモのモバイル(スマホ・ケータイ)とセットで割引 Softbank ソフトバンクのモバイル(スマホ・ケータイ)とセットで割引 NTTコミュニケーションズ OCNモバイルONE(格安SIM)とセット割 ソニーネットワークコミュニケーションズ (so-net) auスマホとセット割 ニフティ auスマホとセット割 ビッグローブ 自社格安SIMとセット割 ぷらら(NTTグループ) ひかりTVとセット割 DMM DMMモバイル(格安SIM)とセット割 月額料金は各社大きく変わりませんが、 各社自社で提供するサービスとセットで割引されるものが多いです。 詳しくは後述しますが「例えばドコモのスマホを利用している人はドコモ光とセットで割引が出来る」といったものです。 光コラボレーションの転用とは 転用とは、 フレッツ光から光コラボレーション回線に乗り換えることです。 フレッツ光から転用承認番号を受け取る• 新たに契約したい光コラボに申し込む• コンサル(打ち合わせ)を行う• 転用手続き完了後、利用開始 転用承認番号(以下転用番号)とは「予約番号、または整理券」のようなものです。 携帯電話のMNP予約番号に似ていますね。 転用番号は電話もしくはウェブサイトから取得することが出来ます。 東日本でご利用の方はこちらから。 西日本の場合はこちらからそれぞれ転用番号を受け取ることが出来ます。 新しく利用したい光コラボ回線(ドコモ光、ソフトバンク光など)の申込を行う際にこの番号を伝える必要があります。 申込が完了したら工事の日程調整を行います。 といっても回線工事が必要なわけではないのでこちら側は何もする必要がありません。 単に「〇月〇日に〇〇光(新しい回線)に切り替わります」という連絡があるだけです。 申込からだいたい1~2週間程度で光コラボレーションへ切り替わります。 光コラボレーションのメリットとは 光コラボレーション(以下光コラボ)には様々なメリットがあります。 各プロバイダが契約者数を増やすために、キャンペーンを打ち出したり料金の値下げをしています。 フレッツ光より料金が安い 光コラボの料金はフレッツ光よりも安く設定されています。 例えば、フレッツ東日本の戸建てタイプでプロバイダをOCNにすると、月5,700円かかります。 これをOCN光に転用すると、月5,100円になります。 月600円も安くなるので、 2年間使用すれば14,400円も節約になります。 同じプロバイダでも、フレッツから光コラボに転用するだけでかなりお得に使用することができます。 キャンペーンが豊富 光回線といえば月額料金の割引やキャッシュバックといったキャンペーンが思い浮かびますが、フレッツ光では個人向けのキャンペーンはほとんど実施されていませんでした。 光コラボでは各事業者がより多くの利用者を獲得するために 独自のキャンペーンを行っており、 お得なキャッシュバックや特典をたくさん受けることができます。 回線の新規契約・転用の際には良いキャンペーンを行っている回線を選びましょう。 豊富なプロバイダから選べる 光コラボを実施している事業者の数は非常に多いです。 大手プロバイダであるビッグローブやSo-net、携帯電話会社であるソフトバンクやドコモ、さらにはDVDレンタルで有名なTSUTAYAなど、事業者の分野も多岐にわたります。 豊富なプロバイダの中から、自分の好みで選ぶことができます。 各プロバイダによって メリットが変わるので、自分にあったプロバイダを選びましょう。 スマホとのセット割ができる 携帯電話会社が提供している光コラボの場合、 スマホとのセット割引が利用できます。 例えばソフトバンク光に契約すると、ソフトバンクのスマホを使っている場合はセット割で 最大2,000円の割引が適応されます。 各キャリアに対応した光コラボは下記の通りです。 au:・• docomo:• ソフトバンク: スマホとのセット割は料金を非常に安くすることができます。 例えば月2,000円の割引で2年間使用すれば、 総計48,000円の割引になります。 上記の3大キャリアのスマホを利用している人は、スマホとのセット割ができる光回線を選びましょう。 その他一部の格安SIMのスマホにも対応したセット割があるので、下記の記事を参照ください。 転用の場合は工事なしで乗り換えできる 通常の光回線の場合は乗り換える際に新しく工事が必要になることが多いです。 そこでネックになるのが工事費の支払いです。 工事費は高いものだと4万円するケースもあります。 フレッツ光から光コラボレーションに転用する場合は、 全く同じ回線を利用するので基本的には工事が必要なく、 当然工事費もかかりません。 ただし、利用環境によっては光コラボへの乗り換えでも工事をしないといけないことがあり、その場合は工事費を支払わないといけないケースもあるので注意しましょう。 また、フレッツ光からの転用ではなく新しく契約をする際は回線工事が必要で、工事費も発生します。 フレッツ光の違約金が掛からない 転用の際はフレッツ光を解約することになりますが、その際に フレッツ光の違約金は発生しないようになっています。 例えばNTT西日本のもっと割は最大で3万円以上の違約金が発生しますが、これが免除されるのでメリットは大きいです。 ちなみに光コラボレーションの違約金はほとんどが1万円程度ですから、どうしてもフレッツ光を解約したい場合は一旦光コラボレーションに乗り換えてすぐ解約した方が違約金の負担が小さく済む、という抜け道もあります。 その点を考慮すると フレッツ光から光コラボレーションへの転用はメリットが大きいです。 光コラボ転用のデメリットとは フレッツ光から光コラボレーションに転用した場合は多数のメリットがあることが分かりました。 しかし、それと同時に気を付けるべきデメリットもあります。 料金が高くなるケースがある 基本的にはフレッツ光よりも光コラボレーションのほうが月額料金は安くなります。 しかし、ごくまれに 光コラボに乗り換えたほうが高くなるケースもあります。

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