アンジェラ クラス 4。 聖剣伝説3 トライアルズオブマナ > 七章:アンジェラの試練

【聖剣伝説3リメイク】アンジェラの評価とクラス・習得アビリティ一覧

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レベルアップとは別に用意されたキャラクターの強化要素「クラスチェンジ」ですが、『聖剣伝説3』の頃は「クラス3」までしかありませんでした。 リメイク版では、そこに更なる強化先の「クラス4」が追加されます。 「クラス4」になる方法は、これまた新要素となる「 新エピソード」が関係。 なお、「クラス4」も光と闇の2タイプが用意されており、見た目の変化はもちろん、固有の武器や特殊攻撃が登場します。 デュランは、光が「セイヴァー」、闇が「ベルセルク」。 画像は「セイヴァー」です。 アンジェラは、光が「ウィッチクィーン」、闇が「スペルキャスター」。 画像は「スペルキャスター」です。 ケヴィンは、光が「ビーストキング」、闇が「デストロイヤー」。 画像は「デストロイヤー」です。 シャルロットは、光が「ハイプリーステス」、闇が「カオスメイカー」。 画像は「ハイプリーステス」です。 ホークアイは、光が「スプリガン」、闇が「アヴェンジャー」。 画像は「アヴェンジャー」です。 リースは、光が「ミーティア」、闇が「フレースヴェルグ」。 画像は「フレースヴェルグ」です。 また、「クラス4」も関わる「新エピソード」をプレイし終えたセーブデータがある場合、ルク、通常のアイテム、リンクアビリティなど一部データを引き継いだ状態で最初からプレイできる「 強くてニューゲーム」が選択可能になります。 主人公や仲間に選んで新エピソードまでをクリアしたキャラクターは、次回以降、クリア時のレベルが引き継がれますので、周回プレイでより多くのエピソードを体験するためにも、役立つこと間違いなし。 これらに加え、もう1つの新要素として「 サボテン君を探そう!」も登場。 世界のどこかに隠れたシリーズお馴染みのキャラクター「サボテン君」を見つけ出すというコンテンツで、見つけた数に応じて冒険を有利にする特典が入手できます。 『聖剣伝説3 TRIALS of MANA』は、2020年4月24日発売予定(Steam版は2020年4月25日)。 C 1995, 2020 SQUARE ENIX CO. ,LTD. All Rights Reserved. 《茶っプリン》.

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【聖剣伝説3リメイク】クラス4を解放する方法

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基礎評価&初期クラス運用 キャラの基礎評価 攻撃魔法に特化したキャラクター。 魔法演出による時間停止がなくなったことと、CPU操作でも魔法を使用してくれる仕様になったため、 大幅に評価が上がっている。 CPU操作の場合、「作戦」で特技の使用条件を緩くしておけば魔法をけっこうな頻度で使用してくれる。 オリジナル版だとわざわざ自分でコマンド選択しなければただの貧弱な置き物だったために、 今作は大幅強化を受けていると言える。 攻撃魔法を一つ持つだけで劇的に強くなるので最速で目指してOK。 アブソーブ 力ポイントを6まで振った際に入手できるリンクアビリティの「 アブソーブ」は「強攻撃ヒット時、MPを1回復」というもの。 MPをガンガン消費するアンジェラと相性が良いのでこれも早めに習得推奨。 全クラス一覧・簡易評価 全一覧 クラス2 光 ソーサレス クラス3 光光 グランデヴィナ クラス3 光闇 アークメイジ クラス4 光 ウィッチクィーン クラス2 闇 デルヴァー クラス3 闇光 ルーンマスター クラス3 闇闇 メイガス クラス4 闇 スペルキャスター 光クラス 多属性の範囲魔法・単体高火力魔法どちらも習得し弱点攻撃を得意とする。 また少しおもしろいのが、一部の与ダメアップ系の優秀なアビリティがリンクアビリティであること(魔法与ダメアップ・ボス以外への与ダメアップ・ボスに与ダメアップ)。 普通にアンジェラにつけるのが鉄板ではあるが、他キャラにつけて遊ぶこともできたりする。 各属性の広範囲魔法(ホーリーボール+など)を覚えるのは光も闇も共通だが、こちらは 単体高火力系の属性魔法も一通り覚えられる。 弱点属性をチョイスした際の雑魚敵の殲滅力、ボスへの単体火力どちらを取っても優秀。 マップに合わせて弱点魔法に切り替えつつ、ショートカットに登録して魔法を連打してるだけでだいたい何とかなる。 ポイントの関係でいきなり全ての属性を覚えることはできないが、少しずつ増やして対応力を上げていきたい。 魔法の消費MPを軽減するアビリティも覚えることができるのもポイント。 クラス3になるとより万能さが増していく。 ホーリーボール+・セイントビーム とりあえず何か一種類で良いので広範囲魔法の獲得を目指す。 ザコ敵に適当に放り込むだけで殲滅力が凄まじいことになる。 クラスチェンジの時期的に次に幽霊船に行く流れになると思うので、元々伸ばしている光属性をそのまま伸ばし、ホーリーボールを広範囲化しつつ、単体大ダメージのセイントビームも取っておく セイントビームは他の単体高火力系の属性魔法より微妙に威力が高いので、汎用魔法として常にショートカットにセットしておきたい。 特技MPセーブ セイントビームまで取った流れで、特技MPセーブまで取得推奨。 アブソーブII 新たにアブソーブIIを習得可能。 強攻撃ヒット時にMPを2回復するようになり、元のアブソーブとの組み合わせも可能なのでMP3回復するようになる。 範囲魔法が非常に優秀でこれまで以上に連発することになるので、アンジェラをメイン操作するなら優先的に取っておきたい。 また、若干性能は違うがどちらも無属性広範囲魔法を習得。 セイントビーム+があまりに強すぎるので、弱点属性を突かなくても敵を壊滅させることができる。 具体的に違ってくるのはアビリティ関連。 戦闘終了後のMP回復は、レベル45の時にだいたい20ほど。 余程乱発しない限りは雑魚敵相手にMPが枯渇することはほとんど無い。 また、必殺技も広範囲攻撃になるので、魔法を主力に振り回しつつたまに必殺技で殲滅できるのもおいしいポイント。 全体的にザコキラーとしての要素が強く、ザコ敵処理に関してはもはやぶっ壊れクラス。 何も考えずにセイントビーム+をザコ敵にぶっぱなしてるだけで何とかなってしまうようになる上に、MP切れの心配もなくなる。 無属性魔法も強いが詠唱が長く危険なので、基本はセイントビーム+や弱点属性を使っていくことになる。 ただ属性耐性・吸収系の厄介な敵が出てきた時などで無属性魔法が活躍する場面も。 ボス戦ではMP切れを頻繁に起こすので、消費MPそのものが低い方が圧倒的に有利。 エレメントコンボもボス戦向けということもあり、 全般的にボスキラーとしての要素が強い。 とは言え基本性能はグランデヴィナと大きく変わらないため、 ザコ敵に対しても普通に強すぎるレベル。 ここまでくるといよいよヤバい。 本編クリア後のコンテンツを見越すのであれば、ボスに対してより強いアークメイジ経由も強いので、ザコ敵・ボスのどちらを優先するかでクラスリセットも視野に入れて良さそう。 あと見た目が強い。 特定条件下で爆発的な火力が期待できる。 が、現状見る限りだとほとんどの要素で光クラス側に負けてしまっている印象が強い。 リスキーな反面爆発力重視という意味でボス戦で使う価値がありそうに見えるが、光クラス側のアークメイジが「万能でありながらボスに対しても強い」性能であるため、 わざわざリスクのある運用をしなければならない闇クラス側の存在意義がかなり謎。 覚えられる魔法自体もかなり微妙で、光属性と比較してMP管理があまりにも難しすぎるのも足を引っ張ってしまっている要員。 明確な目的がない限りはわざわざ闇クラス側を選ぶ必要は無さそうに見える。 とは言えペインマジック有りだと気軽に魔法を連発するのが難しくなるため、 光クラス側と比較してピーキーな性能であることには間違いない。 レベルの低い相手に与ダメージアップするアビリティや、レベルの低い相手を確率で即死させる魔法を覚える。 基本は威力350+状態異常の上位魔法で戦うことになるが、範囲が狭いためザコ敵相手の殲滅力には欠ける。 専用アビリティが状態異常耐性アップということで、火力面を補強するものではないのがかなり残念。 そのままクラス4を目指すのであれば、習得できる魔法が強力なコチラを経由していきたいところ。 あと見た目の露出が激しい。 専用アビリティのトリガーがまたしても味方の戦闘不能ということで、相変わらず扱いに困る。 リースのエンドヒール(戦闘終了時に回復)と組み合わせて運用したい。 簡単に一発で相手を仕留められるなら撃破ヒールで間に合うかもしれないが、肝心の覚えられる魔法そのものがやはり貧弱で、 光クラスと比較して何故こんなにリスキーな運用を要求されてるのかは相変わらず謎。 見た目は強い。 できれば習得できる魔法そのものが強力なルーンマスターを経由してクラス4になりたいところ。 ルーンマスターの単体高火力魔法+ペインオールマジックIIはまずまず有用。 とは言え やはり範囲攻撃に難があり、せめてボス戦くらいは強くありたいが、ボス戦で魔法連発してると味方がすぐにやられてしまうというジレンマ。 運用はかなり難しい。 総合的な光・闇の比較評価 光側があまりに万能最強クラスすぎて、闇が完全に死んでいる状態。 光側が全キャラ総合で見ても最強レベルなので、対抗馬があまりに強すぎた。 例えば本編クリア後の隠しボスのタイムアタックなどを想定した場合、もしかすると研究次第では闇が勝つ可能性も無いとは言い切れないが、闇がもし勝てる状況があるとすればあまりに限定的な状況になってしまう。 ( と言うかそもそも隠しボスが光属性弱点なのでそれすらも勝てないと思うが…) 選ぶなら絶対光側がオススメで、闇は完全に趣味用といった感じ。 クラスチェンジモデル一覧 クラス2 光 クラス2 闇 ソーサレス デルヴァー クラス3 光A クラス3 光B クラス3 闇A クラス3 闇B グランデヴィナ アークメイジ ルーンマスター メイガス クラス4 光 クラス4 闇 ウィッチクィーン スペルキャスター.

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【聖剣伝説3リメイク】アンジェラの評価とクラス・習得アビリティ一覧

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基礎評価&初期クラス運用 キャラの基礎評価 攻撃魔法に特化したキャラクター。 魔法演出による時間停止がなくなったことと、CPU操作でも魔法を使用してくれる仕様になったため、 大幅に評価が上がっている。 CPU操作の場合、「作戦」で特技の使用条件を緩くしておけば魔法をけっこうな頻度で使用してくれる。 オリジナル版だとわざわざ自分でコマンド選択しなければただの貧弱な置き物だったために、 今作は大幅強化を受けていると言える。 攻撃魔法を一つ持つだけで劇的に強くなるので最速で目指してOK。 アブソーブ 力ポイントを6まで振った際に入手できるリンクアビリティの「 アブソーブ」は「強攻撃ヒット時、MPを1回復」というもの。 MPをガンガン消費するアンジェラと相性が良いのでこれも早めに習得推奨。 全クラス一覧・簡易評価 全一覧 クラス2 光 ソーサレス クラス3 光光 グランデヴィナ クラス3 光闇 アークメイジ クラス4 光 ウィッチクィーン クラス2 闇 デルヴァー クラス3 闇光 ルーンマスター クラス3 闇闇 メイガス クラス4 闇 スペルキャスター 光クラス 多属性の範囲魔法・単体高火力魔法どちらも習得し弱点攻撃を得意とする。 また少しおもしろいのが、一部の与ダメアップ系の優秀なアビリティがリンクアビリティであること(魔法与ダメアップ・ボス以外への与ダメアップ・ボスに与ダメアップ)。 普通にアンジェラにつけるのが鉄板ではあるが、他キャラにつけて遊ぶこともできたりする。 各属性の広範囲魔法(ホーリーボール+など)を覚えるのは光も闇も共通だが、こちらは 単体高火力系の属性魔法も一通り覚えられる。 弱点属性をチョイスした際の雑魚敵の殲滅力、ボスへの単体火力どちらを取っても優秀。 マップに合わせて弱点魔法に切り替えつつ、ショートカットに登録して魔法を連打してるだけでだいたい何とかなる。 ポイントの関係でいきなり全ての属性を覚えることはできないが、少しずつ増やして対応力を上げていきたい。 魔法の消費MPを軽減するアビリティも覚えることができるのもポイント。 クラス3になるとより万能さが増していく。 ホーリーボール+・セイントビーム とりあえず何か一種類で良いので広範囲魔法の獲得を目指す。 ザコ敵に適当に放り込むだけで殲滅力が凄まじいことになる。 クラスチェンジの時期的に次に幽霊船に行く流れになると思うので、元々伸ばしている光属性をそのまま伸ばし、ホーリーボールを広範囲化しつつ、単体大ダメージのセイントビームも取っておく セイントビームは他の単体高火力系の属性魔法より微妙に威力が高いので、汎用魔法として常にショートカットにセットしておきたい。 特技MPセーブ セイントビームまで取った流れで、特技MPセーブまで取得推奨。 アブソーブII 新たにアブソーブIIを習得可能。 強攻撃ヒット時にMPを2回復するようになり、元のアブソーブとの組み合わせも可能なのでMP3回復するようになる。 範囲魔法が非常に優秀でこれまで以上に連発することになるので、アンジェラをメイン操作するなら優先的に取っておきたい。 また、若干性能は違うがどちらも無属性広範囲魔法を習得。 セイントビーム+があまりに強すぎるので、弱点属性を突かなくても敵を壊滅させることができる。 具体的に違ってくるのはアビリティ関連。 戦闘終了後のMP回復は、レベル45の時にだいたい20ほど。 余程乱発しない限りは雑魚敵相手にMPが枯渇することはほとんど無い。 また、必殺技も広範囲攻撃になるので、魔法を主力に振り回しつつたまに必殺技で殲滅できるのもおいしいポイント。 全体的にザコキラーとしての要素が強く、ザコ敵処理に関してはもはやぶっ壊れクラス。 何も考えずにセイントビーム+をザコ敵にぶっぱなしてるだけで何とかなってしまうようになる上に、MP切れの心配もなくなる。 無属性魔法も強いが詠唱が長く危険なので、基本はセイントビーム+や弱点属性を使っていくことになる。 ただ属性耐性・吸収系の厄介な敵が出てきた時などで無属性魔法が活躍する場面も。 ボス戦ではMP切れを頻繁に起こすので、消費MPそのものが低い方が圧倒的に有利。 エレメントコンボもボス戦向けということもあり、 全般的にボスキラーとしての要素が強い。 とは言え基本性能はグランデヴィナと大きく変わらないため、 ザコ敵に対しても普通に強すぎるレベル。 ここまでくるといよいよヤバい。 本編クリア後のコンテンツを見越すのであれば、ボスに対してより強いアークメイジ経由も強いので、ザコ敵・ボスのどちらを優先するかでクラスリセットも視野に入れて良さそう。 あと見た目が強い。 特定条件下で爆発的な火力が期待できる。 が、現状見る限りだとほとんどの要素で光クラス側に負けてしまっている印象が強い。 リスキーな反面爆発力重視という意味でボス戦で使う価値がありそうに見えるが、光クラス側のアークメイジが「万能でありながらボスに対しても強い」性能であるため、 わざわざリスクのある運用をしなければならない闇クラス側の存在意義がかなり謎。 覚えられる魔法自体もかなり微妙で、光属性と比較してMP管理があまりにも難しすぎるのも足を引っ張ってしまっている要員。 明確な目的がない限りはわざわざ闇クラス側を選ぶ必要は無さそうに見える。 とは言えペインマジック有りだと気軽に魔法を連発するのが難しくなるため、 光クラス側と比較してピーキーな性能であることには間違いない。 レベルの低い相手に与ダメージアップするアビリティや、レベルの低い相手を確率で即死させる魔法を覚える。 基本は威力350+状態異常の上位魔法で戦うことになるが、範囲が狭いためザコ敵相手の殲滅力には欠ける。 専用アビリティが状態異常耐性アップということで、火力面を補強するものではないのがかなり残念。 そのままクラス4を目指すのであれば、習得できる魔法が強力なコチラを経由していきたいところ。 あと見た目の露出が激しい。 専用アビリティのトリガーがまたしても味方の戦闘不能ということで、相変わらず扱いに困る。 リースのエンドヒール(戦闘終了時に回復)と組み合わせて運用したい。 簡単に一発で相手を仕留められるなら撃破ヒールで間に合うかもしれないが、肝心の覚えられる魔法そのものがやはり貧弱で、 光クラスと比較して何故こんなにリスキーな運用を要求されてるのかは相変わらず謎。 見た目は強い。 できれば習得できる魔法そのものが強力なルーンマスターを経由してクラス4になりたいところ。 ルーンマスターの単体高火力魔法+ペインオールマジックIIはまずまず有用。 とは言え やはり範囲攻撃に難があり、せめてボス戦くらいは強くありたいが、ボス戦で魔法連発してると味方がすぐにやられてしまうというジレンマ。 運用はかなり難しい。 総合的な光・闇の比較評価 光側があまりに万能最強クラスすぎて、闇が完全に死んでいる状態。 光側が全キャラ総合で見ても最強レベルなので、対抗馬があまりに強すぎた。 例えば本編クリア後の隠しボスのタイムアタックなどを想定した場合、もしかすると研究次第では闇が勝つ可能性も無いとは言い切れないが、闇がもし勝てる状況があるとすればあまりに限定的な状況になってしまう。 ( と言うかそもそも隠しボスが光属性弱点なのでそれすらも勝てないと思うが…) 選ぶなら絶対光側がオススメで、闇は完全に趣味用といった感じ。 クラスチェンジモデル一覧 クラス2 光 クラス2 闇 ソーサレス デルヴァー クラス3 光A クラス3 光B クラス3 闇A クラス3 闇B グランデヴィナ アークメイジ ルーンマスター メイガス クラス4 光 クラス4 闇 ウィッチクィーン スペルキャスター.

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