インフェクション 犯人。 【インフェクション】エロい・グロい奇妙な漫画の紹介とネタバレ

インフェクション (漫画)

インフェクション 犯人

こんにちは。 今回の15巻 特装版 にはマガポケの第125話から第132話とオマケ漫画「百合カプに割り込みたいJK編」、さらに超人気コスプレイヤー伊織もえが、インフェクションの各ヒロイン達に扮したセクシーなフルカラー32Pのミニ写真集が巻末についています。 <新刊発売中!>(15) 秋保を脱出し日常を取り戻す! 迎えた脱出当日、晴輝は不穏分子処刑のため高木譲のもとへ向かう。 しかし、その真の目的は友人である高木の命を救うことだった。 — 週刊少年マガジン公式 shonenmagazine1 目次• 「インフェクション」のあらすじ 導入 主人公の高校2年生 天宮晴輝はエッチな話が好きな普通の高校生。 ある日、同級生のいたずらで偶然体育倉庫にいた磯波きららと二人で閉じ込められてしまった。 なんとか倉庫から脱出した晴輝に突如として目や口を、蛆のような物でいっぱいにした生徒たちが襲ってくる。 そのゾンビのような生徒たちは噛まれると感染してしまう「保菌者」だった。 主人公のいた地域はは隔離され、その中で進化する保菌者たち。 果たして主人公・晴輝たちはこの保菌者だらけの中生き残ることができるのか?そして感染の原因は? 「インフェクション」15巻のあらすじ&ネタバレ 天宮蛍がテロ犯の容疑を掛けられ逃走した後、何者かに襲われる。 そして暴徒化した一般市民に殺され死亡したとのニュースが流れる。 総理大臣の金平には国政を担う力はなく蛍が死亡したというニュースで、アメリカが米軍を隔離地域に送ることを承諾する。 アメリカの狙いは、アメリカ中心の国連臨時政府を日本につくることだったが、それすらも高木が崇拝するあの人の思惑通りだという。 そして、入国してきた世界最強の米軍を進化した保菌者が打ち砕き世界に革命をもたらすことが本当の目的だという。 もう手遅れかとみなが思い始めたが、大量の無力化装置と隔離地域の脱出は「あの人」の想定したルートから外れていたのだった。 高木を逃がし一緒に犯人と戦おうとする晴輝... しかし、高木はが手を鳴らすと意識を失い... 晴輝と高木は共闘して犯人を追い詰めることができるのか?米軍と保菌者との戦いは? 「インフェクション」次巻はいつ発売? インフェクションの最新刊は、現在15巻で2019年4月25日に発売されました。 次巻、16巻は2019年08月16日の発売予定です。 次巻は16巻で、2019年8月16日の予定です。 ベルアラート調べ インフェクションを無料で読みたいという人は、以下の記事で全巻無料で読む方法を紹介しています!.

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[ネタバレ注意]『生贄投票』最終第7巻|犯人が明らかになり物語は結末を迎える

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マガジンポケットで大人気の『インフェクション』! 『インフェクション』の意味は、英語でinfection(感染)という意味。 主人公・雨宮晴輝が原因不明の感染病の恐怖と闘うストーリーかと思いきや、主人公の周りの女の子とのかなりエッチな物語でもあります。 インフェクション14巻ネタバレとあらすじ これまでの『インフェクション』 主人公の 雨宮晴輝はエッチな話が好きな正常な男子高校生。 ある時、体育倉庫に偶然いた 磯波きららと丸一日閉じ込められてしまいます。 ようやくそこから出ると、突如として目や口を、蛆のような物でいっぱいにした高校生たちが一斉に襲ってきました! 意味も分からず逃げる晴輝たち。 それは噛まれると感染してしまうゾンビのような保菌者でした。 主人公のいた仙台の秋保地区は隔離され、その中で進化する保菌者。 きららと付き合う為に一度は振ったらぎ姉に、「好きな人全員と付き合う」ととんでもない事を言う晴輝。 晴輝は怒られることを覚悟するも、らぎ姉からはOKの返事。 キスをして、次の日二人で会う事を約束します。 一方国の官僚である晴輝の兄の 螢は、東京で総理大臣と打ち合わせをしています。 酷い兄だった為、その情報を聞いても特に落ち込まない晴輝。。 その後、以前感染した ながみんのお見舞いに行くことにしました。 そこで妹の香里に会い、 保菌者無力化装置と言う注射器の様な物を使い、ながみんを救ってくれました。 そこでながみんから出た言葉は 「彼女になる」 と言う、以前晴輝が半分冗談で「彼女になってくれ」と言った事に答えます。 ながみんと別れた後、春輝は妹・香里に対し、自分はは今 三股しているとカミングアウト。 高木殺害の司令 その後、避難民達のリーダーが集まり、道を封鎖している自衛隊を暗殺して避難者全員で封鎖地域を脱出する計画を話し合っていました。 その中で晴輝は犯人の仲間の可能性が高い、晴輝の友人の 高木譲の殺害を命令されます。 晴輝は、監禁の際に殺しておけば良かったのに、と皮肉混じりのセリフとともにそれを了承。 脱出の日の朝を迎えました。 晴輝は高木の所へ行き、高木は敵側かどうかを尋ねると、高木は笑って敵だと白状します 怒り、高木を殴った晴輝。 しかし、二人きりなると晴輝は高木の耳元で驚くべき事をささやきました。 自分の右腰にある拳銃を奪って逃げろ、と。 高木はそれに驚き戸惑いますが、生き残ってくれた友達を見捨てるほど自分はバカではない、と晴輝は高木を助ける決意です。 高木はその言葉に更に戸惑いながらも、秋保から出るよう晴輝に告げます。 そして続けて、、「秋保に集まり、試験場を作った張本人」をほのめかし、インフェクション第15巻へと続くのです。。 隔離地域を何とかしようと動く兄の螢に、裏切り者の高木。 14巻だけでは理解しきれない人間模様が面白いです。 しかし、保菌者は意味不明な変化をし始め単純なテロ等には感じられません。 犯人も国の上の方まで影響する、かなり大規模な組織が見え隠れしています。 インフェクション14巻の感想と考察 14巻には保菌者は一切出て来ず、 主に人間模様の回でした。 晴輝の高木に対する行動にも驚かされましたが、高木の「秋保に集められた」と言う言葉でも今回の計画の大きさが伺えます。 高木を逃がそうとした晴輝はどうなるのか? 危険にさらされた避難民を救う為に、罪もない自衛隊員を殺す計画はどうなっていくのか? 更に『あの人』とはいったい誰なのか? 保菌者の動向と共に目が離せません。 (イーブックジャパン) (ユーネクスト) (ミュージック.

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インフェクション【169話】最新話のネタバレと感想!最強の進化

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漫画「生贄投票」4巻のネタバレ 犯人に仕立て上げられる玉森 再び今まで通りの生贄投票が行われることになる。 1人の生徒(金田)によって次回の生贄は「社会的死」ではなく「物理的死」を捧げて欲しいと提案がある。 また金田は生贄投票の主犯は玉森だと誤解をしている。 次回の投票でクラスメイトが一丸となって玉森に投票することを伝える。 クラスメイトが一致団結している最中に美奈都がやってきて話を聞いてしまう。 玉森が犯人ではにと必死で説得するも逆に共犯扱いを受けて聞く耳を持ってくれないクラスメイト達。 集団心理に祭り上げられて玉森は生贄投票の主犯として仕立て上げられてしまう。 玉森の逆襲が開始 クラスで聞いた出来事を玉森に伝える美奈都。 笑い飛ばしながらも対策を講じていた玉森。 一時的に生贄投票アプリを乗っ取ることに成功。 スマートフォン端末からアプリの削除を出来るようにする。 玉森、美奈都は端末からアプリを削除。 他のクラスメイトも削除するかと思われたが2人以外は削除申請をしなかった。 そして投票結果により玉森が生贄となり、物理的死を与える予告が告げられる。 今までの制裁の経緯から生贄となり、24時間以内に身を安全にしていれば制裁を免れると踏んだ玉森は病院の個室内で厳戒態勢を発動して身を守ろうとする。 念には念を入れた準備をして見事に24時間を乗り切る。 病室で喜び合う玉森と美奈都。 まさかの玉森の死… 生贄に選ばれ何事もなく5日間が過ぎる。 玉森は退院することに。 自宅に帰る途中の駅のホームで玉森は美奈都に愛の告白をする。 美奈都もOKを出すが…。 次の瞬間、何者かに背中を押されて線路に飛び出てしまう玉森。 列車もホームに進入してきており、玉森は電車に跳ねられて死亡。 我を失い錯乱する美奈都。 犯人への手がかりを掴む美奈都 玉森が目の前で死んだことによって一時は自暴自棄になる美奈都だったが復活。 犯人を自分の手で捕まえて殺害するという覚悟をする。 警察から駅のホームで玉森を押した人物の監視カメラ映像の写真を拝借する美奈都。 変装はしているが、その面影に見覚えを感じる。 この事件の鍵は二階堂先生にあると踏んだ美奈都は再び、二階堂先生の実家へ。 アルバムを見せてもらい、二階堂先生といつも一緒にいる1人の女の子を知る。 写真に写る女の子に誰かを重ね合わせて似ていると感じる美奈都。 二階堂先生の自宅を後にする際、母親に一緒にいた女の子の名前を聞き、ある確信を抱く。 最後の生贄投票がスタート スマートフォンに最後の生贄投票を行うアナウンスが流れる。 いつもと違いクラスメイトは全員が教室に集合するように指示を出される。 教室へ行き、玉森の件でムカついていた金田をビンタする美奈都。 今回の生贄投票は今までと違い、生徒自身が相談して60分以内に誰か1人の死を捧げろ…といった無茶苦茶なゲームに切り替わる。 そして金田が切り出す。 美奈都が真犯人ではないかと。 玉森の意志を継いで生贄投票を継続していると吹かされるのだ。 金田の一言によってクラスメイトは美奈都が真犯人だと思いこんでしまい、美奈都を生贄に捧げようとする。 トイレへ逃げ込むと今まで姿を見せなかった毛利裕美が現れて美奈都を匿おうとする。 真犯人の逮捕…そして新たな章へ 助けてくれようとした毛利の手を振り切り、逃げる美奈都。 しかし、クラスメイトに捕まってしまう。 屋上へと移動する一同。 美奈都に屋上から飛び降りるように指示を出す金田。 そして美奈都が目線にある人物が入ると同時に生贄投票の真犯人について美奈都が口を開く。 犯人は毛利裕美。 昔、虐められていた毛利に唯一優しく接していた二階堂先生。 そんな二階堂先生をハメて自殺に追い込んだクラスメイト達に復讐をしようと生贄投票を動かしていたのが毛利裕美だった。 最後は灯油をばら撒き、自分もクラスメイトも道連れにしようとするが一致団結した生徒達によって炎は消化される。 毛利は警察に引き渡される…しかし、時間内に生贄を捧げることができなかったクラスメイト達。 毛利の悪あがきによって社会的死を与えられることになる。 全員の人に見せることのできない闇がネットで拡散。 生贄投票は終止符が打たれる。 舞台は7年後へ。 美奈都は教師になっていた。 新学期が始まり、私立夢乃台高等学校2-Cの副担任となる美奈都。 そんな中、2-C生徒である中村から封筒を渡される。 封筒の中には生贄投票がインストールされたスマートフォンが1台。 ネオ生贄投票アプリとなり教師のスマートフォンに自動ダウンロードされるアプリ。 ネオ生贄投票は投票者が教師となり消したい生徒を選ぶゲームになっていた。 漫画「生贄投票」4巻の感想 最後は完全に面を食らった。 まさかまだ続くとは…。 完全に毛利裕美が逮捕され「4巻で完結かぁ〜」と思っていたらまさかのネオ生贄投票として戻ってきた(笑)次回からは生徒だけでなく教師も巻き込んだ生贄投票がスタートするのだろう。 ネットの考察系であるように毛利裕美が真犯人であった。 4巻まで読んで普通に面白かったし、なんといってもクラスメイト達の下衆さ、闇の深さは笑ってしまう場面が多い。 4巻で一区切りといった感じなので気になった方は是非、読んでみて欲しい。 スクールカーストの底辺にいる男子達がすこぶるイキっている漫画でもあるぞ(笑).

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