Zoom サイン アップ しない。 Zoomの使い方 サインイン【無料アカウント設定方法】

Zoomアカウントの作成手順

Zoom サイン アップ しない

今日はZoomの 使い方で「無料アカウント設定方法」(サインイン)についてお話ししたいと思います。 よろしくお願いいたします。 STEP1.ZOOM公式サイトにサインイン ではまずZoomの公式サイトにサインインしていきます。 公式サイトへは、検索エンジンで「Zoom」と検索をかけてください。 アドレスの中に「zoom. us」 となってるものが公式サイトになります。 すでに無料アカウントを取得されていらっしゃると思うので その無料アカウント取得時の情報を元に、サインインしてください。 STEP2. プロフィール設定画面 サインインすると最初に現れるのがプロフィール設定画面です。 登録時の名前をなどは、この画面で変更することができます。 ちなみに苗字と名前を登録する時に入力したと思いますが、どちらか片方だけの入力でもOKです! ニックーネームやペンネームでも、登録できますよ。 たとえば私だったら「ミラクル愛ちゃん」という名前で活動してたりするので、そのペンネームで登録しています。 あと写真を入れるところなのですが、写真を登録するとミーティングに参加しているときに「ビデオの停止」すると代わりに登録した写真がぽこっうつるようになります。 通常「ビデオの停止」をすると名前だけが表示されてちょっと味気ないですが、これで解消できます。 すきな写真をアップロードすれば気軽に変更することもできます。 STEP3. 詳細設定(マイミーティング設定) 次に詳細な全部の設定を入れてきたいと思います。 左の選択ボタンに「マイミーティング設定」というところがあるのでクリックします。 ここに表示された内容が、 あなたがこのアカウントでホストとして Zoomの部屋を作ったときに、 あらかじめ最初に反映される設定となります。 ここで設定変更も合わせて行います。 今から私が行っていく設定が主に 「セミナーなどでZoomの活用をいくときに、最初に設定しておいた方がいい」 という項目になります。 一緒に確認してくださいね。 まず「ミーティングにて(基本)」というボタンをクリックします。 そして上から ・エンドツーエンドの暗号 ・チャット ・プライベートチャット ・ホワイトボード にチェックを入れていきます。 (チェックは項目右のボタンです) つぎに「ミーティングにて(詳細)」というボタンをクリックします。 そして上から ・ブレイクアウトルーム ・バーチャル背景(仮想背景使用のときに必要です) ・画面共有 もしあなたがすでにプロアカウントを持っているなら、 ・共同ホスト という項目も現れますので、こちらにもチェックを入れてくださいね。 STEP4. 詳細設定( Recording設定) では、画面を一番上まで戻して、 「Recording」というタブをクリックします。 ここではZoomで撮影した動画の記録設定などをします。 ローカル記録とはZoomで使用しているパソコン内に動画を保存する方法です。 クラウド記録はインターネット上に動画を保存する方法です。 私のオススメは「ローカル記録」に動画を保存し、 YouTubeなどにアップして動画をシェアする方法です。 クラウド記録で動画を保存すると、 ・とてもシェアが簡単 ・パソコンの容量も減らない ・スマホでも記録が可能 といいことづくめですがが、すぐにクラウドの容量がいっぱいになっていますデメリットがあります。 そして有料アカウントでないと使用ができないので、初めはローカル記録で十分です。 まとめ では簡単ですけども無料でZoomを使う設定方法(サインイン)についてお話しさせていただきました。 私がお話した箇所にをチェック入れて設定するだけでも、結構使える幅が広がってきますし、私も先ほどお伝えした方法で設定を入れて、実際オンラインセミナーを開催しています。 もっと詳しくZoomのことを知りたい!ということでしたら、先ほどお話したところの設定の部分を色々変更してみて、ご自身の開催されるオンラインセミナーやオンラインの活動にぴったりの設定を入れてください。 はい! アカウント設定方法について以上になります。 ここまでご覧いただき、ありがとうございました。

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zoomの使い方 サインイン&サインアップと設定の仕方を写真で解説

Zoom サイン アップ しない

Web会議ツールであるZoomはWindowsやMacのPCアプリをダウンロードしたり、iPhoneなどのスマホにアプリをダウンロードすることで利用するのが一般的です。 しかし、会社によってはデスクトップアプリをダウンロードしインストールすることが禁止されていたり、家族や友人のPCをちょっと借りてZoomを使いたいという場面もあるかもしれません。 そんなZoomをダウンロードしない、できない場面ではどうしたらいいかを今回はお話しするとともに、通常インストールの方法も解説します。 Zoomをインストール不要で使用する方法 まずは結論から。 Zoomをインストール不要で使用する方法はWebブラウザからZoomを使用する。 Chromeブラウザでの手順• ミーティング参加者に招待メールを送る• 招待を受信した参加者はブラウザでの参加のリンクをクリックする• ダウンロード開始画面の「アプリケーションをダウンロードまたは実行できない場合はブラウザから参加」の参加をクリック• ミーティングに参加するときの名前を入力して参加ボタンを押す• コンピューターオーディオのタブを選択• この手順はすでにZoomのPCアプリがダウンロードされていたり、2. iPhoneのアプリから参加リンクを送りましたが、こちらは特に問題なく参加することが可能でした。 これらの手順でZoomのミーティングに参加する場合も通常の手順と同じく、無料です。 なお、スマホはZoomアプリで参加することが必須のため、Webブラウザからの参加はできません。 Zoomを通常インストールする場合の手順 Zoomをインストールすることなく、Webブラウザで使用した場合の手順をお話しましたが、次は通常の手順でのインストール方法を解説します。 よほどの理由がない限り、Zoomのアプリをインストールした方が快適に利用していただく事ができるのでおすすめ。 ZoomのアプリはパソコンのPC用のアプリとスマホ用のアプリとそれぞれ用意されています。 インストール方法の違いはそれほどありません。 ZoomのPCアプリをダウンロード Zoomの公式ページからまずはPCアプリをダウンロードし、インストールします。 その際に基本とプロ、ビジネス、企業と選ぶことになりますが、お試しや個人でZoomをインストールする場合は基本プランを選ぶと良いでしょう。 逆に企業にZoomを導入したいとお考えの方 担当者 の方は一度専用のお問い合わせフォームからお問い合わせいただくのが良いでしょう。 アカウント数に応じて機能や料金など最適なものを直接ご提案させていただく事が可能です。 基本プランと有料プランの違い Zoomの基本プランと有料プランの違いを比較しました。 無料プランは料金不要でほとんどのZoomの基本的な機能を利用いただけますが、いくつか制限があります。 基本プラン プロ以上の有料プラン グループミーティング利用時間は40分まで グループミーティングの利用時間24時間 1対1の会話は無制限 管理者機能コントロールあり クラウドへの録画機能なし クラウドへの録画機能あり 他にも細かい機能の違いはありますが、大まかに分けると上のようになります。 今回は基本プランを選んだ場合のケースでお話しします。 サインアップとアカウントの有効化 クリックすると無料サインアップの画面がポップアップします。 仕事用メールアドレスと書かれているところにメールアドレスアドレスを入力してサインアップボタンをクリックしてください。 するとZoomから入力したメールアドレスに確認用メールが届きます。 そのメールアドレスにあるアクティブなアカウントというボタンをクリックし、アカウントを有効化してください。 アカウントの作成しアプリダウンロードからインストール完了まで 名前やパスワードを入力する画面が現れるので、所定の場所にそれぞれ必要情報を入力。 後ほど知り合いにZoomを紹介したり、招待する事が可能です。 するとご使用のパーソナルミーティングURLが表示されるのでそれをクリック。 この時にiPhoneやAndoroidスマホで手続きをしているとスマホ用のアプリダウンロード、インストールに進みますので注意してください。 PCアプリをWindowsやMacにインストールする場合はメールアドレスをWindowsやMacで開くようにしましょう。 この後、アプリダウンロードの画面が開きますので、ダウンロードし、WindowsやMacにインストール、そしてサインインすればログインまで完了です。 まとめ 高性能Web会議ツールZoomをインストールして新しい働き方へ。 Zoomをインストールすることにより、オンラインで連絡や会議ができるので、リモートワークや在宅勤務が簡単に可能となります。 簡単な使い方で導入も簡単、さらに画面共有や資料共有機能によってこれまで会議資料を印刷し、全員に前もって社内やクライアントに配布するなどの会議開催の必要であった手間も省くことができます。 Zoomは基本プランでも優秀すぎるくらいの機能を使うことができますが、ミーティングのビデオ録画をクラウドに保存し、参加者に共有する機能がつき、そしてグループミーティングの時間制限がないプロやビジネスも魅力的です。 ぜひみなさんの働き方改革ツールとしてZoomアプリをインストールして使用してみてくださいね! また先ほどご案内しましたが、企業としてZoomの導入をお考えの方はインストールの前に一度専用のフォームからお問い合わせいただくと良いでしょう。 専門の担当者からアカウント数や必要な機能など条件にあった最適なプランや料金をご案内させていただく事が可能です。 お気軽にお問い合わせください。

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Zoomはインストール不要でもミーティング参加が可能。その方法とは

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新型コロナウイルス問題によってリモートワークの導入が進み、オンライン会議(ウェブ会議)やオンラインセミナー(ウェビナー)の利用が急速に増えています。 それらをおこなうための代表的なツールがZoomです。 当社もZoomを使った会議やセミナーを頻繁に開催していますが、Zoomは専用アプリケーションをインストールして利用するツールのため、 「会社の規則などで、PCにアプリインストールを禁止されている」「インストールせずに使用する方法はないか?」といった質問を参加者の方からいただくことが多いです。 Zoomは専用アプリケーションをインストールして利用する方法が主ですが、ブラウザで参加する方法もあります。 () 今回はブラウザを使ってZoom会議やセミナーに参加する方法をご紹介します。 仕様変更がされている場合もあります。 ブラウザでミーティングに参加する手順 (1)主催者から送られてきた参加URLをクリックする メールなどで事前に会議やセミナーの主催者からZoomへの参加URLが送られてきたら、URLをクリックします。 (2)「ブラウザから参加」をクリックする Zoomを立ち上げる画面が表示されたら、アプリケーションで開く許可をキャンセルし、画面下部に表示される「ブラウザから参加」をクリックします。 (3)Zoomにサインイン(ログイン)する 画面で示されているいずれかの方法でサインインします。 Zoomアカウントを作ってサインイン• Zoomアカウントを作成(サインアップ)してサインインする方法です。 Zoomアカウントは無料で作成できます。 SSOでサインイン• ご自身の会社の認証情報(シングルサインオン機能)を使用してサインインする方法です。 Googleでサインイン• ご自身が保有しているGoogleアカウントの登録情報を使用してサインインする方法です。 Facebookでサインイン• ご自身が保有しているFacebookアカウントの登録情報を使用してサインインする方法です。 ここからは、それぞれのサインイン方法を詳しく説明していますので、利用したいもののみを確認し、(4)に進んでください。 Zoomアカウントを使用(作成)する場合 Zoomアカウント(無料)を作成してサインインする方法です。 Zoomアカウントを作成済みの場合は、「メールアドレス」と「パスワード」を入力して「サインイン」ボタンをクリックします。 Zoomアカウントを持っていない場合は、「無料サインアップ(アカウント作成)」をクリックして、アカウント作成をします。 オンラインセミナーなどで主催者に参加登録した際のメールアドレスと異なるものでもアカウント作成はできます。 SSOを使用する場合 「SSOでサインイン」は、ご自身の会社の認証情報(シングルサインオン機能)を使用してサインインする方法です。 この方法は少し技術的知見が必要なため、ここでの詳細解説は省略します。 下記URLを参考に、自社の情報システム担当の方にご確認ください。 Googleアカウントを使用する場合 「Googleでサインイン」は、ご自身が保有しているGoogleアカウントの登録情報を使用してサインインする方法です。 案内にしたがって、Googleアカウントの「メールアドレスまたは電話番号」と「パスワード」を入力するとZoomへのサインインができます。 Facebookアカウントを使用する場合 「Facebookでサインイン」は、ご自身が保有しているFacebookアカウントの登録情報を使用してサインインする方法です。 「Facebookでサインイン」をクリックすると下記のような画面が表示されます。 ご自身のFacebookアカウントのメールアドレス、パスワードを入力して「ログイン」ボタンを押します。 二段階認証の画面が表示されたら、Facebookのコードジェネレーターを確認して、6桁のコードを入力し、「次へ」をクリックします。 コードジェネレーターは別途スマートフォンなどでFacebookを開き、「設定とプライバシーポリシー」内で確認します。 わからない場合は、Zoomサインイン画面に表示されている「他の認証方法が必要な場合」をクリックすると確認方法が解説されています。 二段階認証が終わると、 Zoom. usが受け取る情報という画面が表示されます。 Facebookアカウントで設定されている氏名、プロフィール写真、メールアドレスがZoomミーティングで利用されます(入室時に表示される名前、カメラオフ時のサムネイル画像などに利用されます)。 そのままでよければ「ログイン」ボタンを押します。 変更したい場合は「編集する」で修正してから「ログイン」ボタンを押します。 「ログイン」ボタンを押すと、 Facebookアカウントで Zoomアカウントを作成という画面が表示されますので、「アカウントの作成」をクリックします。 (4)ミーティングに入室(接続)する (3)のいずれかの方法でサインインすると、ミーティングパスワードと名前の入力画面が表示されます。 ミーティングパスワードには主催者から事前に案内されたミーティングのパスワードを入力します。 主催者からはミーティングURLと一緒に案内されることが多いです。 名前の欄は任意の名前を入力します。 入力した名前はミーティング中にご自身のワイプの下に表示されます。 「名前@地域」「名前@部署」「名前@社名」など、会議の用途に応じてわかりやすい名前をつけましょう。 オンラインセミナー受講や交流会などで本名や社名を開示すべきでない場合は、「ニックネーム@地域」といった書き方でも大丈夫です。 パスワードと名前を入力したら「参加」ボタンをクリックします。 「ミーティングのホストが間もなくミーティングへの参加を許可します。 しばらくお待ちください。 という画面が表示されます。 これはミーティングの主催者(ホスト)に、入室申請が届いたことを意味します。 主催者側で「許可」設定がされたら、自動的にミーティングルームに切り替わるため、そのまま待っています。 ミーティングルームに切り替わったら、マイクの使用に関する許諾ポップアップが表示されるため、「許可」をクリックします。 これで招待された Zoomミーティングに入室できます。 下記画面のように他の参加者の顔が映し出され、オンライン会議が始められます。 「画面共有」ボタンを押せばアプリ版と同じように画面共有をすることができます。 「チャット」ボタンを押せばアプリ版と同じようにチャット投稿をすることができます。 ブラウザでの利用にあたっての注意点 当日の会議やセミナーに遅れないために、あらかじめZoomにサインインできるか確認しておく 初めてZoomを利用する人が、直前に初めて利用しようとすると、手続きに時間を要して、開始時間に間に合わなくなってしまうことがあります。 あらかじめ、Zoom公式サイトでサインインするところまでを試しておくことをおすすめします。 参加するミーティングによっては、ブラウザでの利用ができない場合がある ご紹介したブラウザでの参加方法は、 Zoomミーティングのホスト(主催者)が、「ブラウザからの参加を許可する」設定をしなければ利用できません。 この設定がされていないZoomミーティングでは、ミーティングURLクリック時に表示される起動画面で「ブラウザから参加する」リンクが表示されません。 表示されない場合は主催者にご確認ください。 あやとりが開催しているZoomセミナーにおけるブラウザ参加について 当社がZoomを利用して開催しているオンラインセミナーでは、 原則としてブラウザでの参加ができるように設定してあります。 ただし、 個別の技術サポートは致しかねます。 ZoomはPCだけでなくタブレットやスマートフォンでも便利に利用することができます。 PCでのアプリインストールがうまくできない場合は、タブレットやスマートフォンの活用もご検討ください。 Google Chromeが推奨ブラウザ ブラウザでのZoom参加は、 使用するブラウザの種類によって一部の機能が使用できません。 Google Chrome最も利用できる機能の制約が少ないため、Zoom公式サイトではGoogle Chromeの利用を推奨しています。 その他、利用できる ブラウザのバージョンなど前提条件があります。 詳しくはをご覧ください。

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