ダイオウドウ級。 ダイオウドウ (だいおうどう)とは【ピクシブ百科事典】

ダイオウドウ (だいおうどう)とは【ピクシブ百科事典】

ダイオウドウ級

みなさん、ポケモン大好きおんたまです。 今回は夢特性のダイオウドウをゲットしましたので、育成してみました。 ダイオウドウのタイプは「はがね」で、見た目は「ゾウ」のようなガタイの良いポケモンです。 体重は650kgと重力級です。 この体重を生かした夢特性となっています。 もちものはダイオウドウのかりょくを生かし、おなじわざしか出せなくなるが、こうげきが1. 5倍になる「こだわりハチマキ」を持たせています。 ほかに火力アップアイテムとして「いのちのたま」も選択となります。 「いのちのたま」であれば、ダイマックス時にも火力を上げることができます。 とくせいは、じぶんのおもさが2倍になる「ヘヴィメタル」です。 重量級であるダイオウドウはこのとくせいにより「1300kg」になり、ポケモンの中で一番重くなります。 このとくせいを生かした技構成にしています。 <実数値(努力値・性格補正)> HP :229(努力値252) こうげき:200(努力値252、性格補正1. ダイオウドウはすばやさ種族値が低く、「トリックルーム」の中ではアタッカーとして動くことができます。 技の構成は体重を生かすためにほのおタイプの「ヒートスタンプ」はがねタイプの「ヘビーボンバー」、選択としてダイマックスでこうげきを上げることができる「ばかぢから」、トリトドンやヌオーなどに対してくさタイプの「パワーウィップ」を採用しています。 攻撃の範囲が広いので相手の動きを予想して技の選択していくことで、有利に立ち回ることができます。 カビゴン(無振り) ばかぢから:確定1発(134. 7-159. 3%) ダイマックスカビゴン(無振り) ばかぢから:確定2発(67. 3-79. 6%) ドラパルト(無振り) ヘビーボンバー:確定1発(130. 6-154. 6%) ダイマックスドラパルト(無振り) ダイスチル(ヘビーボンバー):乱数2発(47. 2-56. 1%) ルカリオ(無振り) ヒートスタンプ(208. 2-245. 5%) ダイマックスルカリオ(無振り) ダイバーン(ヒートスタンプ):確定2発(75. 1-88. 9%) ニンフィア(無振り) ヘビーボンバー:確定1発(280-331. 7%) ラプラス(無振り) ばかぢから:確定1発(132. 6-156%) ダイマックスラプラス(無振り) ばかぢから:確定2発(66. 3-78%) シザリガー(無振り) ばかぢから:確定1発(186. 9-220. 2%) ダイマックスシザリガー(無振り) ばかぢから:乱数1発(93. 4-110. 1%) アーマーガア(無振り) ヒートスタンプ(124. 8-147. 9%) ダイマックスアーマーガア(無振り) ダイバーン(ヒートスタンプ):乱数2発(45. 6-53. 7%) サザンドラ(無振り) ばかぢから:確定1発(148. 5-174. 8%) ダイマックスサザンドラ(無振り) ばかぢから:確定2発(74. 2-87. 4%) ダイナックル(ばかぢから):確定2発(39. 5-46. 7-216. 2%) ダイマックスドリュウズ(無振り) ばかぢから:乱数1発(91. 8-108. 1%) いかかでしたでしょうか。 ぼうぎょ、とくぼうは高くないため、こうかばつぐんの技であれば一撃で倒されてしまう可能性がありますので立ち回りに気をつける必要があります。 また「ヒートスタンプ」「ヘビーボンバー」はダイマックスに無効となるため、相手のダイマックスのタイミングを読む必要があります。 いかかでしたでしょうか。 良かったら育成してみてください。

次の

【ポケモン剣盾】カレーのおすすめレシピと効果一覧【ソードシールド】|ゲームエイト

ダイオウドウ級

リザードン級のおいしさのカレーの作り方! 人数の多いキャンプに参加する 「リザードン級」のおいしさのカレーを作るには、 人数の多いキャンプに参加する必要があります。 一人だとどれだけレアなきのみを使っても、「ダイオウドウ級」にしかなりません。 おすすめは8番道路のイーブイたちブイズがいるキャンプです。 自分を含めて4人で作るので、最も成功率が高いです。 紹介する作り方で、100%「リザードン級」を作れています。 8番道路へそらとぶタクシーで向かうと、着地点にいます。 スポンサーリンク おいしさ評価が上がるカレー作りのコツ 食材はホスト側で用意してくれます。 「レトルトめん」で固定です。 なので、こちらは レアなきのみを10個以上用意しましょう。 レアなきのみを10個入れる。 きのみの組み合わせは何度か試しましたが、特に決まっていません。 レアなきのみであればOKです。 説明で「貴重なきのみ」とあるきのみを適当に入れていきましょう。 キラキラが出るようにあおぐ。 鍋の火加減がちょうどいい時はキラキラと光ります。 前半はどんどんあおいで火を大きくしていき、火が大きくなってキラキラが出たら、リズムよくあおいでキラキラを保ちましょう。 4人であおぐので、普段一人であおぐより火が大きくなるのが早いです。 あおぎすぎると火が大きくなりすぎて焦げます。 ちょうどいいリズムだとポケモンから音符のマークが出ます。 スポンサーリンク 3. キラキラが出るように混ぜる。 混ぜ具合がちょうどいい時はキラキラと光ります。 どんどん混ぜる速度を上げていき、キラキラが出たら一定の速度で回して、キラキラを保ちましょう。 まぜるスピードが速すぎても、カレーが飛び散りキラキラはでません。 適度に早く、くるくるテンポよく混ぜるのがコツです。 黄緑色の円に重なるように、まごころをこめる。 小さくなる円が黄緑色の部分にちょうど重なるようにAボタンを押します。 ボタンを押してから止まるまでに少しタイムラグがあります。 ちょっと気持ち早めにボタンを押しましょう。 黄緑の円にかかる少し前に押すと、いい感じになります。 完成! キラキラエフェクトに加えて光が出ているので、明らかに「リザードン級」だとわかります。 食べたときの背景もピンクに輝きます。 スポンサーリンク レアなきのみの効率的な集め方 きのみは、ワイルドエリアをぐるぐる周回して集めます。 3本並んで木が生えていたり、木の本数が多いのでたくさん集められます。 木を揺すっていると、木の上からホシガリスなどのポケモンが落ちてくる場合があります。 せっかく落としたきのみを全部持ち去られてしまうので、かなりやっかいですよね。 ・・・が! 実は、 木の揺れ具合で危険度を感知することができます。 ワイルドエリアを30分くらい走って集めれば、「リザードン級」のカレーを作るのに必要なレアなきのみが10個以上は集まります。

次の

【ポケモン剣盾】ダイオウドウの育成論と対策【ポケモンソードシールド】

ダイオウドウ級

データ 図鑑No. 879 分類 どうぞうポケモン タイプ 高さ 3. 0m 重さ 650. 順当に体が大きくなり、体色が緑っぽく変化してキバが生え、のような姿になった。 円柱や半円チックだった体型も全体的に四角味のあるものとなり、鼻は扁平に近くなっての様な形状へ変化した。 進化前の図鑑解説を見るに、緑色の皮膚は時代の黄色い皮膚が雨でたものである事が伺え、錆びきって馴染んだ事で逆に水に強い性質を手に入れている。 力が強いため、主に工事現場などで力仕事を手伝っている。 特に鼻の握力は岩を砕ける程に強い。 元々はガラル地方に生息していなかったが、昔人々の仕事を手伝うために連れて来られたものが野生化したと考えられている。 鼻の形状から古代のゾウの仲間であるを思わせるが、頭のコブや耳の形や、インドがのモデルであるイギリス領であった事から察するに、モデルはかの だと思われる。 ゾウ自体も熱い地方の生き物である為、原産地は現実のインドゾウやアフリカに相当する地方なのだろう。 の事例に漏れなく毒への耐性がある。 やはりそうなのか・・・? 野生下では元ネタ同様、草原にて群れを作り生息している。 しかし、その割にワイルドエリアで大量に出て来る事は少ない。 天候が砂嵐であるナックル丘陵や吹雪の逆鱗の湖でシンボルエンカウントする為、こうした厳しい環境には強いポケモンなのだろう。 しかし、ゲームの制約上、のダメージは受けてしまう。 英名も銅を意味する「Copper」と「」を組み合わせたもの。 しかし、見るからに黄銅というより青銅感増しましである。 は多分関係ない のわざは覚えない。 ちなみにはがねタイプのポケモンの中では、や伝説・幻ポケモンを除いた一般枠で最重量である。 タイプ 高さ 23. kg どうぞうポケモン・ダイオウドウがキョダイマックスした姿。 後ろ足で立ち上がった二足歩行となるが、鼻が肥大化し、手足は小さくなり、体型も完全な真四角になる等、言わばのような風貌になった。 まるで動物としてのゾウというより、からゾウの鼻が生えたような姿であり、さながら神を思わせる何ともいえない威容を放っている。 身体と同じ位に太く大きくなった長鼻は、振り回せば巨大建造物も一撃で解体してしまう破壊力を持ち、巻いたその中にみっちり詰まったエネルギーを噴射させると、山が吹き飛び地形が変わるとすら言われている。 このダイオウドウが放つはがねタイプのわざは「 キョダイコウジン」に変化する。 ダメージを与えるだけでなく、相手の場に尖った鋼を設置し、交代して出てくるポケモンにはがねタイプとの相性に応じた割合ダメージを与える。 ちなみに、初期のランクマッチにおいてキョダイマックス個体は使用不可であったのだが、なぜかキョダイダイオウドウだけは使うことができた。 「ランクマッチではキョダイマックスは使えないのがルール」だと思われていた時期は不具合だと言われてきたが、後にランクマッチで他のキョダイマックスも解禁。 本当に不具合だったのか、それともわざとフライングで解禁していたのか、よくわからないことになっている。 ゲーム上における特徴 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 122 130 69 80 69 30 見た目に違わず高いHPと攻撃を持つ。 しかし錆びた銅の皮膚ゆえか、はがねタイプにしては防御・特防共に低いため、補強しないと存外打たれ弱い。 如何にも物理アタッカーですといった見た目だが特攻もさりげなく80あり、技レパートリーこそ乏しいが特性もあり火力は意外とあるのでや等への役割破壊は勿論特殊型として運用してみるのも一興だろう。 はがね技はもちろん、サブウェポンとしていわ技やじめん技、長い鼻をイメージしたのであろう「」、そして 「」まで覚えてしまう。 し、死ぬぅ… 補助技も数こそ少ないが、キョダイマックス技とのコンボも可能な「」と「」や、鈍足と相性の良い「」など粒揃い。 通常特性はというパワー感あふれるもの。 一致技の「」の筆頭に、「じゃれつく」「」「」などが適用されるため、堅実で小回りの効く戦いをしたい時はこちら。 反動を無視できるで、更に馬力方面へ傾ける等のカスタマイズも悪くない。 隠れ特性はで更に重量アップ。 元々「」や「」の威力は120で食らうのでデメリットはないに等しく、「」や「」の最大火力範囲を広げられるメリットが際立つ。 「ヒートスタンプ」の元使用者である 150kg を含めた260kgまでのポケモン など に対し最大威力を叩き込め、重量級ポケモンである 291kg や 282. 8kg 相手にすら威力100で攻撃できる暴力的な体重で、 330kg あたりからようやく威力80以下になる。 勿論、に使おうものなら問答無用でペシャンコに出来る、やったね! この二つの技を軸にガンガン押しつぶして行きたい場合はこちらとなるが、今作に蔓延るポケモン相手には体重依存技自体が無効化されるため、それらが絡んだ場合には無力となってしまう点には注意。 パーティや相手次第で、どちらの特性を運用するかを使い分けるべきポケモンと言える。 関連イラスト.

次の