アイスボーン 地帯レベル 上げ方。 【MHWアイスボーン 導きの地攻略】地帯レベル上げ最優先は珊瑚Lv.7、次点で黒ティガ狙いの瘴気6。

【mhwib】アイスボーン 地帯レベル 上げ 下げ 調整方法 (part2)

アイスボーン 地帯レベル 上げ方

モンスターハンターワールド:アイスボーン ver. 01 クリア後 コピー禁止 1 地帯レベルの調整 2019年12月5日に配信されたver. 01で環境調整機能が追加されました。 伴い、地帯レベルの調整が便利になりました。 part2でまとめました。 以下はver. 01時点の情報です。 地帯レベルについてざっくり載せました。 導きの地のクエストカウンターで『モンスターをおびき出す』を選択します。 モンスターの出現場所がわかります。 ポイントを稼ぐと出現場所にある地帯のゲージが上がります。 他の地帯のゲージは下がります。 ハンターノートの生息地ではありません。 1-1 地帯レベル上げ 例えば、リオレイア亜種です。 出現場合は荒地と陸珊瑚です。 ポイントを稼ぐと荒地と陸珊瑚のゲージが上がります。 森林、瘴気、溶岩のゲージが下がります。 ポイントを稼ぐ方法です。 シビレ罠、落とし穴で稼げます。 無くなったらモドリ玉を使い補充します。 部位破壊と捕獲でも稼ぎます。 1-2 地帯レベル下げ 例えば、森林と瘴気の地帯レベルを下げたい場合です。 森林と瘴気に出現するモンスターを選ばないようにします。 選ばないことで下げます。 レアモンスター出現すると戦いたくなるけど、 調整中は我慢です。 1-3 地帯レベル 固定 地帯レベル調整後の話です。 クエストボードから導きの地の環境を固定することができます。 2 地帯レベルの確認 2-1 地帯レベル 全域マップ 2019年10月10日のアップデート ver. 01 で新地帯が追加されました。 伴った調整で3つの地帯をレベル7まで上げることができるようになりました。 わたしは荒地、陸珊瑚、溶岩を上げました。 [地帯レベル 17717] 森林 レベル1 荒地 レベル7 陸珊瑚 レベル7 瘴気 レベル1 溶岩 レベル7 2-2 地帯レベル ギルドカード 実は、ギルドカードではゲージの蓄積量 詳細 を確認できます。 ゲージはレベル7MAXではなく、レベル8相当までプールできます。 ゲージ調整に便利です。 探索中はギルドカードの確認はできません。 補足 地帯レベル 17717にした理由 わたしの1番の目的は『大霊脈玉』を稼ぐことです。 歴戦古龍など危険度3相当のモンスターが落とします。 戦いやすい歴戦古龍が出現する地帯を選びました。 ネロミュエール、イヴェルカーナが好きです。 その地帯でしか入手できない素材 マカ錬金できない素材 があれば選びました。 瘴気地帯は選びませんでしたが、事前に十分素材を稼いでおきました。 素材入手方法 マカ錬金のアイテム錬金で素材を錬金できます。 例えば『傷ついたイャンガルルガ』の アイテム 歴戦の銀狼毛 を作りたい場合です。 材料 歴戦の漆黒皮 or 歴戦の鋼翼 or 歴戦の冠角 があれば作れます。 一覧に作りたいアイテムがない場合、入手済みである必要があります。 傷ついたイャンガルルガは森林地帯 レベル6以上 のみ出現です。 レベルをキープしておく必要はないと考えました。 地帯レベルを上げる必要性 各地帯レベル5でレアモギーが出現します。 各地帯レベル7到達でチャームを獲得できます。 隠しモンスターの出現は以下です。 [森林地帯] Lv6 傷ついたイャンガルルガ Lv7 傷ついたイャンガルルガ [荒地地帯] Lv6 リオレイア希少種 Lv7 歴戦リオレイア希少種 [陸珊瑚地帯] Lv6 リオレウス希少種 Lv7 歴戦リオレウス希少種 [瘴気地帯] Lv6 ティガレックス亜種 Lv7 歴戦ティガレックス亜種 [溶岩地帯] Lv7 リオレイア希少種 Lv7 リオレウス希少種 Lv7 歴戦ラージャン モギーについて。 チャームについて。 本音 ソロプレイヤー泣かせだぜ、まったく 追記 ver. 01 [環境の調節機能] 導きの地の探索 受付嬢 で指定した地帯のレベルを減少させられる機能追加 クエストボードでも可能.

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【MHWアイスボーン】地帯レベルはどこから上げる?導きの地をチャート化して解説!【モンハンワールド】

アイスボーン 地帯レベル 上げ方

マスターランク MR 上げの効率的なやり方 おすすめの上げ方まとめ 上げ方 おすすめ度 特定の任務クエストへの救難参加 所要時間が短く、もらえるポイントが多いため、 MRが低い時は最高効率。 高MRのプレイヤーに最もおすすめ。 今後、効率的なイベクエが配信される可能生はある。 一定ダメージを与えた後にひるませるとクリアでき、 1〜5分程度で周回できます。 いつまでも募集が見つからない場合は「」か「」で妥協しましょう。 クエストの楽な探し方• 検索条件を「任務クエスト」「イヴェルカーナ」に設定してクエストを探す• 「」を選択。 しばらく探して出なければ「」で妥協• どちらも見つからなかったら、条件を「任務クエスト」のみに変更し再検索• 「」を選択 高ランクには導きの地がおすすめ 「導きの地」の地帯レベル上げは全モンスターと戦う上では避けて通れない道なので、先を見越してマスターランクと同時に地帯レベルも上げておくのは賢いやり方と言えます。 どのモンスターも多くのランクポイントを獲得できますが、 中でも歴戦個体や古龍はマスターランクを上げやすいので、それらのモンスターが出現するのを確認してから探索に向かうのがおすすめです。 歴戦調査クエストは同時に装飾品集めも 装飾品を集めれば集めるほど理想の装備セットを組みやすくなるので、早めに集めておいて損はありません。 装飾品を集めたい方や、前述の上げ方に飽きて気分転換したい方におすすめです。 古龍クエストはMR上げと素材集めを両立可能 通常個体でも、古龍モンスターは多くのランクポイントを獲得できます。 武器や防具を作るのに古龍素材が必要な方は、装備を強化しつつマスターランクを上げられます。 イベントクエストは効率がイマイチ マスターランクを上げやすいと言われているイベントクエストはたくさんありますが、実際には上げやすいと言い切れるクエストはありません。 そのため、副産物目当ての方以外にはおすすめできません。 ただし、今後マスターランクを上げやすいイベントクエストが配信される可能性は十分にあります。

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【MHWアイスボーン】導きの地は溶岩と氷雪をLv7がおすすめ!効率のいい地帯レベル上げの方法も紹介

アイスボーン 地帯レベル 上げ方

mhwアイスボーンの導きの地は、地帯が5つあります。 それぞれの地帯によって出現するモンスターが違い、 レベル上げは、多くの時間をかけてしまうので、どの地帯からレベルを上げるか悩むと思います。 この記事では、 導きの地でレベルを上げるのにオススメの地帯 を紹介しています。 どの地帯を育てるかの参考にしてみてください。 地帯レベル 導きの地のレベルは7まであります。 カスタム強化や護石の強化に使う素材は、高レベルになってから出現する、歴戦モンスターや古龍などのモンスター素材が多いです。 導きの地では、 全ての地帯をレベル7にすることはできません。 最大でも3つの地帯をレベル7にするのが限界なので、育てる地帯を選ぶ必要があります。 おすすめの地帯• 溶岩 陸珊瑚• 森林 1. 溶岩 地帯 溶岩地帯は、 全ての武器において、 カスタム強化の枠を増やせる、 ラージャンの歴戦素材が入手可能な地帯です。 カスタム強化枠の拡大によって、 レア度12の武器でも、会心率強化と回復能力付与の両立という 強力な構成を両立できます。 また、溶岩の レベル7で出現する歴戦古龍級のモンスターが、 テオ・テスカトル ナナ・テスカトリ クシャルダオラ バゼルギウス ラージャン と 特に多いのも、魅力の1つです。 古龍の出現率に困らないので、防具と武器のカスタム強化にたくさん使用する 大霊脈玉が手に入れやすいです。 他にも、歴戦ナナ・テスカトリの素材は、便利な護石の「挑戦者」「匠」の最大強化に使用するので、特に重要度が高いのが溶岩地帯です。 陸 珊瑚 陸珊瑚地帯は、 リオレウス希少種 ネロミェール キリン プケプケ亜種 の歴戦個体と戦えるのが良い点です。 特にネロミェールの歴戦素材が一番の魅力といってもいいでしょう。 ネロミェールの歴戦素材は、 主に レア度12武器の回復能力のカスタム強化に使います。 レア度12の武器は、 イヴェルカーナ武器 ネルギガンテ武器 ジンオウガ武器 ラージャン武器 などの強力で、特に 使用頻度の多い武器が該当します。 また、 レア度12の回復カスタムの2段階目の強化には、 リオレウス希少種の歴戦素材が必要になります。 荒地 この地帯の魅力は、 リオレイア希少種の歴戦個体 ディアブロス ディアブロス亜種 です。 他にも、武器のカスタム強化として、使用頻度の高い素材の、リオレイアやディノバルドが出現しやすいです。 リオレイア希少種の歴戦素材は、カスタム強化の 属性強化に使うので、 属性値が重要な、弓や双剣を使用している場合は、優先度が高いかもしれません。 歴戦ディアブロス亜種は、武器のカスタム強化の スロット付与に使用します。 また、 護石「挑戦者」のレベル3への強化に用います。 瘴気 この地帯の良い点は、 ティガレックス亜種と ヴァルハザク ディノバルド亜種 の素材が入手できます。 ティガレックス亜種の調査クエストや、防具などを作成したい場合は、レベル上げすべきです。 ヴァルハザクの歴戦素材は、 「耳栓」「集中」の護石の最終強化に使用する ので、使用している武器によっては必要になるかもしれません。 カスタム強化でも、属性強化の必要素材でもあります。 ディノバルド亜種の歴戦素材は、 剣士にとって欲しいスキル「匠」の護石の最大強化の素材の1つです。 森林 森林地帯の出現モンスターは、 他の地帯にも出現するモンスターが大半です。 レベルを上げても、 他の地帯よりも旨味は少ないでしょう。 森林は、 イャンガルルガの歴戦個体が唯一の魅力です。 イャンガルルガの歴戦素材は、 レア度11の回復能力のカスタム強化に使います。 イャンガルルガの歴戦素材は、一度手に入れさえすれば、マカ錬金で交換できます。 なので、 マルチプレイで他の人の探索に参加して、イャンガルルガの歴戦素材を入手するのがいいかもしれません。 おすすめのレベル上げ順番 ソロ 導きの地の素材は、後述するマカ錬金で、 別のモンスター素材を使って、ある程度は交換できます。 しかし、 マカ錬金の交換リストに載せるには、一度素材を入手する必要があります。 なので、 いろんな武器のカスタム強化と、護石の強化をしたい場合は、全ての地帯で一度は高レベルにする必要があると考えられます。 また、 地帯レベルが7になると、それぞれの地帯に応じた見た目の、チャームが手に入ります。 コレクションしたい人は注意しましょう。 地帯レベルの上げ下げは、とても大変で時間がかかるので、 事前にレベル上げの順番は決めてからのほうが良いでしょう。 レベルの調整が大変なので、レベル7をキープしたい地帯は、さほど欲しい素材の少ない地帯を終わらせてから、育てるのがオススメです。 陸珊瑚は ナルガクルガ プケプケ亜種 リオレウス希少種 ネロミェール リオレイア亜種 など 瘴気 ティガレックス ティガレックス亜種 ディノバルド亜種 ヴァルハザク オドガロン 等です。 現状の地帯レベルは、3つの場所でレベル7に出来るので、 最終的には 瘴気、丘珊瑚、火山が レベル7 森林、荒地が レベル1 に落ち着くのがいいと思います。 オンラインマルチでは、自分の育てていない地帯に行けるので、上手に活用すれば、わざわざ自分でレベルを上げなくてもいい可能性もあります。 今後のアップデートで、新しい地帯が追加される可能性もあるので、レベルの上げ方や、レベルの維持の仕方が変わることも考えられます。 マカ錬金 大半の導きの地におけるモンスターの素材は、マカ錬金で交換可能です。 導きの地モンスター素材の7~8割近くは、交換できるので便利です。 マカ錬金の注意点• 一度は素材を入手する必要がある 交換リストには、一度入手した素材しか載りません。 今現在は必要ない素材であっても、念のため一度は手に入れておきましょう。 地帯レベル7から出現する歴戦モンスターの素材は交換できない 古龍の歴戦 ラージャンの歴戦 バゼルギウスの歴戦 リオレウス希少種 リオレイア希少種 などは交換で入手できません。 これらの素材は、モンスターの落とし物や、討伐などで、自力で集める必要があるので注意しましょう。 地帯レベル上げで注意したいこと 地帯レベルは、モンスターの生息地の量で、レベルの上がり具合が決まります。 例えば、 ディアブロスの場合、荒地地帯が大幅に上昇して、他の地帯がすべて低下。 オドガロンの場合は、陸珊瑚と瘴気が上がり、他が下がる。 イビルジョーやアンジャナフ亜種、ネルギガンテなどは、 いろんな地帯で出現するので、全ての地帯でほとんど変動しない。 この地帯の上がり方を利用すれば、 特定の地帯を上げたくない場合は、戦うモンスターを変える等をして、 効率よくレベル上げが出来るようになります。 痕跡や、罠が効率的にレベルが上がる。 特に罠は、レベル上げで最も効率的です。 罠は、何回当ててもレベルが上昇します。 しかも、 戦うことなくレベルを上げるので、もっとも楽です。 おびき出しなどを使って、何回も罠を大量に当てれば、短時間で、地帯レベル7までいけると思います。

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