グーグルレンズ すごい。 Googleレンズがついに日本語対応!画像でもの探し!

グーグルレンズCMソングの曲名や歌手は?洋楽の曲が懐かしい!

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Googleレンズで少しマイナーな植物をチェックしてみる! 利用している端末はGoogle Pixel3です。 9つの植物をチェックしてみました!! パキポディウム・デンシフローラム さて個体としては識別された。 落葉したパキポディウムで、 まあパキポディウム属まで認識してくれたら良いんじゃないかなと。 ただ大株と子株では容姿が若干違うので難しいが植物が好きならば明らかにパキポディウムである。 うん?サボテンのCylindropuntia属。 確かに似ている。 2番目にトウダイグサ属、まあ確かにトゲがある植物は多い。 そしてサボテン。 残念である。 パキポディウム・グラキリス ちょっと葉っぱが多くて、塊根部分が見えにくいので特徴的には難しいかもしれない。 でも 植物好きが見るとどうみてもパキポディウム・グラキリスだろうか! 惜しい。 アデニウム属がおりますね。 やはりトゲの部分でユーフォルビアに認定しているのだろうか。 ローレルジンチョウゲは聞き慣れなく調べると有害指定された毒性の強い植物とのこと。 サービスショットだ。 自宅でもっともパキポディウム・グラキリスっぽいのは既に落葉してしまっているので、葉っぱがぎりぎり残っている 自宅で2番目にパキポディウム・グラキリスっぽい株。 ハゼラン属。 葉っぱから判断だろうか。 3番目にバオバブ!同じマダガスカルの仲間!惜しい。 4番目は隠れているがアデニウム属。 こちらも惜しい。

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「Googleレンズ」アプリが面白い!カメラに映したテキストをコピーしたり、商品や動物などを画像検索したり。リアルタイム翻訳もできるぞ

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Googleが提供している「Google Lens(グーグルレンズ)」は、スマホに保存した画像をAI(人工知能)が分析し、画像検索機能を活用してさまざまな情報を提示してくれるという非常に便利なサービス。 たとえば道ばたで見かけた花をスマホカメラで撮影すれば、花の種類や関連した情報を即座に教えてくれる。 植物だけでなく絵画や書籍、史跡や建築物などもかなりの精度でその詳細を知ることができる。 また、名刺を撮影すると印刷された名前や住所、電話番号をデータとして読み込んで連絡先に保存したり、イベントのチラシや広告を撮影して日程をカレンダーに登録するといった機能も備えている。 今後は撮影済の写真からだけでなく、Androidスマートフォン用のカメラアプリにGoogle レンズの機能が搭載され、 スマホカメラをかざしただけで、その対象をダイレクトに検索できるようになる。 今年のイベントで発表された3つの追加機能 1. スマートテキストセレクション(Smart text selection) 従来のGoogle レンズでも撮影した写真を解析して写っているものを検索したり、テキストを読み取って保存するなどの機能はあったが、今回のアップデートでは、テキストの認識力がさらに向上し、これらの作業が カメラをかざすだけでできるようになる。 読み取った テキストのなかから検索やコピーすべき文字列が自動で範囲指定され、選択すれば下にある欄に検索結果が表示されたり、関連するアプリやサービスを提案してくれる。 具体的な使い方としては、海外でレストランのメニューをGoogle レンズで写すと、料理の名前だけでなく、どのような料理かを解説したページも表示する。 Wi-Fiスポットなどに表示されたネットワーク名(SSID)とパスワードを写すと、自動でログイン画面に遷移するといったことも可能になる。

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Googleレンズとはどんなアプリ?使ってみるとわかる驚きの機能

グーグルレンズ すごい

流行にもITにも疎い私が グーグルレンズなるものをインストールしてみました。 被写体にレンズをかざすだけで瞬時に識別し、情報を教えてくれるというものです。 (グーグルアシスタントからもできる) 手始めに庭のミントで試してみました。 実はうちにはミントが2種類あって、とアップルミントを植えた記憶があるのですが、だか忘れてしまったんです。 ハーブ図鑑などで確認すればいいものをそのままにしていました。 片方のミントにグーグルレンズをかざしてみると、即座に 「」と教えてくれました!そうか、こっちがだったか。 一瞬で問題解決👍 うわぁ、これはすごい!これは便利! これなら散歩中に興味をもった植物の名前をその場ですぐ調べられる、と感動しました。 おもしろくて庭の植物を片っ端からチェック。 最初は自分が名前を知っている植物で試して、予想通りの結果が出ると「うぉ~なかなかやるじゃないか」と感心。 そして私が知らない植物もレンズをかざすだけで次々と名前を教えてくれるんです。 AIが瞬時に画像解析をするしくみらしいのですが、そのを開発するのは人間でしょうからね。 おそらくグーグルには世界中から天才頭脳が集結しているのでしょうね。 やれやれ別世界。 ところが、にレンズをかざしてみたら全然ちがう名前が表示されたんですよ~どういうこと?なんかカタカナの知らない花の名前が出て、関連のところにはの花が出ました。 間違いなくなんですよ。 引っ越し祝いに友人が持ってきてくれたを鉢から庭に移して植えたものなんです。 グーグルレンズの解析も100%じゃないってことかな?それとものかざし方の問題なのか。 私なんか信じやすいタイプだからすっかり感動しきってたんだけど、じゃあさっきのは本当にあっているのでしょうか・・? 試しに家の中に飾ってあるラベンダーのに近寄ってレンズをかざしてみたら 「モヘアのピアス」 という回答が出ました。 大笑いしましたよ~何が出てくるかわからない。 夫曰く「逆さまだからわからないんじゃない?」 でも、その後しつこく試したらちゃんと「ラベンダー」と出たんですよ。 さすがですね~だんだん学習していくようです。 思えば昔は花の名前を知りたかったら、図書館に行って大きな花図鑑を1ページずつめくりながら探す、なんて方法しかなかったんですよね。 そもそもその図鑑を作った人は、自分の足で歩いて写真を取ったり、過去の文献に当たったりしながら大変な苦労をして図鑑を作成・編集したはずです。 今はなんでもグーグルさんに教えてもらう便利な時代になりました。 時間をかけて自分でいろいろ本を読んで調べたり、フィールドワークに出かけたりしてじっくり学んでいくやり方もある。 一方でグーグル検索等を利用して最短の時間でとりあえず情報をできるだけ多く集め、そこから自分なりにまとめていくといった方法もある。 テーマによっても学びのスタイルはいろいろでしょう。 ただ情報はどんどん新しく更新され変化していくし、情報の出どころや真偽をしっかり確認しないと「また聞き」「また引き」のような情報に引きずられ、何かを得たような気分だけで終わってしまうこともあります。 古い考えかもしれませんが、やはりある時「腑に落ちる」ような気づきが起こるのが学びなのかなと思います。 グーグルレンズを通して見える世界はどんな世界なのでしょうか。 人間が「不思議だ」「説明できない」と感じる領域は残されていないのか。 がこの世界に存在するものをデータからすべて解析してしまうのでしょうか。 レンズをかざしても 「なにも見つかりませんでした」と出るときもあって、なんか笑ってしまいました。 「わかりません」とは決して言わない。 なんか人間の言い訳のようでかわいいじゃないですか。 100%じゃない曖昧な部分も残しておいてほしいです。 retoriro.

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