フォートナイト ゲーミングpc ps4。 フォートナイトおすすめゲーミングPC|60fps・144fps出力に必要なPCスペックを徹底解説

【フォートナイト】60FPSのPS4から144FPSで快適動作できるPC(ガレリアXF)へ乗り換えてみました【レビュー】

フォートナイト ゲーミングpc ps4

CPU 最低スペック 最低スペックはIntel Core i3 3. 3GHzとなっています。 推奨スペック 推奨ではIntel Core i5 3. 5GHzとなっています。 ゲームとなるとCore i5以上がおすすめです。 コア数としては 60FPSターゲットなら4コアCPU以上がおすすめで、高FPSを出す場合にはリアル6コア以上のCPUがおすすめです。 理想的にはリアル8コアなら安心です。 フォートナイトで高FPS出すにはCPU性能はある程度必要 フォートナイトでは高いフレームレートを出す事が可能です。 これはゲーミングPCの大きな利点になります。 しかし、Ryzen 5 3500搭載のゲーミングPCでフォートナイトをプレイした所、場所によっては 高フレームレートを出すとカクついていました。 60FPSに制限をかけるとリアル6コアのCPUでも快適にプレイできていましたが、制限をかけないと「場所によってはCPU使用率が高くなりすぎて」一瞬画面が固まってしまっていました。 で高FPS出すにはグラボの性能も重要ですが、CPUの性能も極めて重要になります。 8コアCPUなら快適なのかを調査する為に、第9世代の8コアCPUのCore i7-9700Kを使用してハイエンドGPUのRTX2080Tiで設定を下げて8コアのCPUがどの程度まで耐えられるのかを調べてみました。 その結果、350FPSを出してCPU使用率を限界まで上げようと試みましたが、50~60%以上は出ませんでした。 以上の結果からリアル8コアあれば高fps出しても非常に快適に動作するという事が分かります。 GPU 最低スペック 最低スペックはIntel HD 4000となっています。 ビデオカードが搭載されていないパソコンでも動作は可能という意味です。 それでも最低なので快適にプレイするにはビデオカードが搭載されたパソコンがおすすめです。 推奨スペック NVIDIA GeForce GTX 660またはAMD Radeon HD 7870となっています。 いずれもビデオメモリ2GB搭載のビデオカードになります。 なので、フォートナイトの推奨スペックとしては ビデオメモリ2GB搭載のグラフィックカード以上というのが基準値となってきます。 現行モデルではGTX1650以上となりますが、GTX1650とGTX1660の性能差は結構あります。 高FPSを出すにはGTX1660以上のビデオカードがおすすめです。 GTX1650搭載モデルでフォートナイトをプレイしましたが、画質設定を上げる事を考えるとGTX1660あたりの性能がおすすめです。 しかし、他のソフトを起動していると8GB超える可能性があるので16GB搭載機の方が安心です。 ストレージ カクつきを抑える効果が期待できるのでインストール先はSSDがおすすめです。 おすすめスペックまとめ 要求されるスペックとしては現在の最新ゲームと比較すれば低めです。 5年以上前のゲーム用途のパソコンでも推奨スペックを満たしているでしょう。 ただ、画質設定を高めたり、高FPSを出したい方はある程度最新のゲーミングPCがおすすめです。 高いゲーム性能を持ったゲーミングPCなので144FPSで楽しむ事が出来ます。 管理人が確認した限りで 中~高設定でGTX1660 SUPERなら144FPSで遊ぶ事が出来ました。 G-Tune PM-B-AF CPU Core i7-9700 グラフィック GTX1660(6GB) メモリ 16GB ストレージ 512GB NVMe SSD 2TB HDD ケース ミニタワー(MicroATX) GTX1660搭載なのでビデオメモリ6GBを搭載しています。 Core i7-9700搭載でFPS・TPSゲームでも高fps出しても快適に使えるゲーミングPCです。 GTX1660搭載モデルなので 中設定辺りで144FPSが狙えるでしょう。 高FPSを安定して出したい方はハイスペックモデルがおすすめ 【当サイト限定】RTX2070 SUPER搭載モデル G-Tune HN-Z-AF CPU Core i7-9700K グラフィック RTX2070 SUPER(8GB) メモリ 16GB ストレージ SSD 512GB HDD 2TB ケース ミドルタワー(ATX) ゲーム実況やVRと相性の良い天板前面にHDMI端子が装備されたNEXTGEARです。 最新のグラフィックボードのRTX2070 SUPERを搭載したFPS・TPSゲームに最適なモデルとなっています。 こちらのモデルは 当サイト限定モデルとなっているのでコスパが良く高品質なG-TuneのゲーミングPCが買えるという特徴があります。 フォートナイトで高画質144FPS出して快適に使いたい方におすすめです。 こちらのモデルもおすすめです• (現在では最高設定に表記が変更されています) そこまで重いゲームでは無いので一般的なモニター(60Hz)で遊ぶ場合には高設定か最高設定でプレイする事をおすすめします。 画質設定を下げても3D解像度を100%にした方が綺麗です。 高フレームレートで遊びたい方は画質設定を中設定か低設定にすると高いフレームレートが出て滑らかな画面で遊ぶ事ができるのでそちらの設定もおすすめです。 フォートナイトはゲーミングPCがおすすめ FPSやTPSゲームとゲーミングPCの相性の良さは際立っていて、高FPS出せて滑らかな画面でゲームをプレイする体験は一味違う世界に連れて行ってくれます。 快適にフォートナイトがプレイできると楽しいですよね。 SwitchでもPS4 Proでもプレイできますが、ゲーミングPCだと144FPS以上出して快適にプレイできます。 キーボードとマウス操作が苦手な初心者の方も熱中してしまうゲームなので徐々に操作を覚えていけるので気付いたらキーボードとマウス操作に慣れていたという事もあるかもしれません。 という理由からもSwitchもPS4も楽しむゲームユーザーですが、フォートナイトは特にゲーミングPCでプレイするのがおすすめです。

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PCゲームをやりたいけど、予算は少ない!だったら5万円台で手に入る「中古ゲーミングPC」はいかが?

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CPU• メモリ(RAM)• 電源 実際にはこれらをまとめる「マザーボード」という基盤のようなものがあります。 PS4やPS4 Proも同じ構成です。 6GHz AMD Jaguar 8コア 2. 84TFLOPS AMD Radeon 800MHz 4. 20 TFLOPS AMD Radeon 911MHz メモリ GDDR5 8GB GDDR5 8GB 消費電力 最大165W 最大 310W CPU,GPU,メモリ,HDD,電源と同じですよね。 PS4にも基盤がありますので、本当にゲーミングPCと同じ。 一般的な初心者におすすめのゲーミングPCと比べて見ましょう。 モデル PS4 Pro CPU インテル Core i7-9700F 3. 00GHz-4. わかるのは値段が約3倍ということ。 性能は3倍かというとそこは計り知れないんですよ。 覚えておいて欲しいポイント ゲーミングPCとPS4では性能面でも比べようがないくらいゲーミングPCの方が高性能ですが、その性能差が大きくゲーム体験には影響しないというのが真実です。 ではなぜPS4におけるゲーム体験はゲーミングPCと比べて差がないのでしょうか。 理由は単純でPS4の場合どのゲームタイトルもPS4用に作られているから そりゃそうですよね。 PS4を使ってプレイするんですから、快適に遊べる様になっています。 対してゲーミングPCは設定でかなり細かく変更ができますし、 ディスプレイを3枚にしたり横幅が広い21:9というアスペクト比のウルトラワイドモニターを使うこともできます。 よりリアルな操作性やゲーム体験はPS4とは比べものになりません。 こうきくとそこまで違いが明確じゃないなら、安く遊べるPS4の方がいいんじゃないか?と思われますよね。 違うんです。 ゲーム体験だけじゃないんですよ。 この価格よりも安いと「安い」高いと「ハイエンドPC」という感じです。 PS4と価格の差は3倍から6倍程度とかなりコストアップになる。 PS4はゲーム専用機なので、ゲームしかできません パソコンでゲームを動かすという事は、それだけ高性能なPCという事です。 動画の編集もなんなくこなすハイスペックPCなんですね。 ということは、使い道がかなり豊富にあります。 正直、はじめてゲーミングPCを購入したときはすべての動作が快適すぎて感動しました。 ゲーミングPCはパソコンですから、そのほかの様々なものに応用できしかもすべてが高速で動作します。 会社のパソコンなんて地面にたたきつけたくなるほどの差があります。 ですが、ゲームを楽しむためだけにフォーカスするとPS4はコスパが良すぎて比べようがありませんね。 ここまで価格の差があり、性能の差があることがわかりましたが、感じのゲームタイトルはどうなんでしょうか。 クロスプレイといってどのプラットフォームでプレイしても同じサーバーで遊べるようになってきました。

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【フォートナイト】おすすめゲーミングモニターを紹介!導入のメリットと選び方も解説【Fortnite】

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PS4やNintendo Switchでゲームを遊んでいると、PCのゲームにも興味が出てくるはず。 理由はいろいろ。 さて、いざゲームが遊べるPCを探し始めるとゲーム機よりはるかに高価であることに気付くはず。 新品ならエントリークラスのモデルでも8万円、10万円という世界だ。 しかし、ここであきらめないでほしい。 最近では中古のビジネスPCをベースに現行世代のPCパーツを搭載することでゲーミング性能を高めた「中古ゲーミングPC」が注目を集めている。 今回は中古ゲーミングPCを実際に購入してその実力をレポートしよう。 購入した中古ゲーミングPC。 ビジネス向けのスリム型PCにビデオカードとSSDを搭載してゲーム性能を高めている 実際に届いたマシンを確認してみたところ、DELLのスリム型デスクトップ「OptiPlex 7010 SFF」をベースにしたものだった。 CPUは第3世代CoreシリーズのCore i5-3470を搭載。 4コア4スレッドで動作クロックは最大3. 6GHzとまだまだゲームプレイが可能なもの。 光学ドライブとしてDVD-ROMドライブを搭載している。 サイズは幅9. 3cm、奥行き31. 2cm、高さ36cmとスリム型の中でもコンパクトな部類だ。 拡張スロットとしてLow ProfileのPCI Express x16スロットも備えている。 これにオーエープラザがDDR3メモリを増設して16GB搭載し、ストレージに240GBの新品SSDを採用、ビデオカードとしてNVIDIA GeForce GTX 1050 Ti採用ビデオカード(今回はMSI GTX 1050 Ti 4GT LP)を搭載。 Windows 10も標準でインストールされており、すぐにゲームを楽しめるPCに強化されている。 ビデオカードはエントリークラスの人気GPU、GeForce GTX 1050 Tiを採用。 MSIのGeForce GTX 1050 Ti 4GT LPが搭載されていた インターフェースは前面にUSB 3. マウスやキーボード、ゲームパッド、ヘッドセットなどゲーム関連のデバイスを接続するのに困ることはないだろう。 PC本体側のディスプレイ出力にケーブルを接続しないように注意したい。 なお、無線LANには対応しないので、もし使いたい場合はUSB接続の子機などを別途用意する必要がある。 「フォートナイト」「レインボーシック スシージ」「PUBG Lite」でフレームレートをチェック さて、気になるのは「このスペックで本当にゲームが楽しめるのか」という点だろう。 たとえば、人気バトルロイヤルゲーム「フォートナイト」の最低動作環境はCPUがInte Core i3-3225 3. 3GHz以上、メモリ4GB、グラフィックスはIntel HD Graphics 4000。 推奨動作環境はCore i5-7300U 3. 5GHz、メモリ8GB、グラフィックスはGeForce GTX 660またはAMD Radeon HD 7870相当とされている。 最低動作環境は余裕で上回っており、推奨動作環境でもCPUこそ若干届かないが、それ以外はクリア。 スペックだけ見ても十分現在のゲームが遊べることが分かる。 スペックや動作環境だけ見ても、ゲームがどれくらい快適に動くのかは分かりにくい。 そこで実際のゲームでベンチマークを実行した。 一般的な液晶ディスプレイやテレビはリフレッシュレートが60Hz。 1秒間に60回画面が書き換え可能ということだ。 つまり、ゲームも1秒間のフレームレートが60fpsに達していれば、描画で不足を感じることがないという目安になる。 ベンチマーク結果はこれを目安にしてほしい。 ちなみに、144Hzなど高リフレッシュレートに対応するゲーミング液晶では、その恩恵にあずかるためには、PC側にそれだけのフレームレートを出す性能が必要となる。 ゲームはPCだけではなくNintendo SwitchやPS4などにも展開し、中高生に高い人気を誇る「フォートナイト」、緊迫感のあるCQB(近接戦闘)が楽しめることで根強い人気を持つFPS「レインボーシック スシージ」、バトルロイヤルゲームの火付け役「PUGB」の動作が軽量になり、さらに基本プレイ無料で楽しめるようになった「PUBG Lite」の三つのPCゲームでフレームレートをそれぞれチェックした。 「この値段ならいいよね」とはっきり言える買い得感 検証を通じて、数年前のスペックの中古ゲーミングPCでも、人気ゲームを楽しめるスペックであることが分かった。 本機のようなスリムタイプのビジネスPCをベースにしたマシンは、より高性能な大型ビデオカードを搭載できないので将来性が……という意見を持たれる方もいるだろう。 それは否定しないが、あれもこれもと望み始めると、1万円、2万円と高くなってきりがない。 それどころか結局予算不足に陥る。 まずゲーミングPCを手に入れて遊んでみるのが幸せへの近道のはず。 その意味で本機は、PCゲームをやってみたい、我が子のファーストPCを探している(そして多くの子供はPCでゲームが遊べることを期待している)、在宅ワーク用PCでついでにゲームも遊んでみたい、といったときの強力な選択肢になってくれるはずだ。

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