エクセル 並べて 表示 できない。 エクセルで漢字の並べ替えができない!ソートの結果がおかしい

Excel 2016で複数のシートを並べて表示する:エクセルの使い方

エクセル 並べて 表示 できない

文書や画像などのファイルを複数開いている場合に、ウィンドウを並べて表示させることができます。 操作方法は、デスクトップモードとタブレットモードで異なります。 デスクトップモードとタブレットモードを切り替える方法については、下記をご覧ください。 Windowsの画面上で、2つのウィンドウを同じ大きさで左右に、または複数のウィンドウをタイル状に並べることができます。 2つのウィンドウを並べる 1 複数のウィンドウを開いている状態で、以下のいずれかの操作をします。 <マウス/タッチ操作の場合> 1-1 ウィンドウをドラッグし、マウスのポインターが画面の左端または右端に触れてから離します。 <キーボード操作の場合> 1-1 ひとつのウィンドウを選択して、 を押しながら または キーを押します。 2 選択したウィンドウが画面半分に表示され、その隣にそのほかのウィンドウが縮小表示されます。 3 縮小表示されているウィンドウの中からひとつ選択すると、そのウィンドウが画面半分の大きさまで拡大され、2つのウィンドウが左右に並んで表示されます。 複数のウィンドウを並べる 1 複数のウィンドウを開いている状態で、タスクバーを右クリック タッチ操作の場合は長押し し、[ウィンドウを左右に並べて表示] または[ウィンドウを上下に並べて表示] を選択します。 2 複数のウィンドウが並んで表示されます。 タブレットモードの場合 タブレットモードの場合、ディスプレイの解像度によっては3つ以上のアプリをスナップ表示できます。 アプリをスナップして表示する方法は次のとおりです。 2つのアプリを並べる Windowsの画面上で、2つのアプリ画面を同じ大きさで左右に並べることができます。 1 アプリ画面の上端をから中央に向かってドラッグし、アプリを縮小表示させます。 そのまま指を離さずにアプリを画面の右側または左側までドラッグし、画面の境界線が表示されたら指を離します。 2 選択したアプリが画面半分に表示され、その隣にそのほかのアプリが縮小表示されます。 3 縮小表示されているアプリの中からひとつ選択すると、そのアプリが画面半分の大きさまで拡大され、2つのアプリが左右に並んで表示されます。 表示されているアプリの大きさを変更する 画面の境界部分を左右にドラッグして、大きさを調整することができます。 2つのアプリの左右の位置を変更したい場合は、片方のアプリのタイトルバーをタップしたまま、もう片方側にドラッグします。 アプリ画面の分割表示を終了する 1画面表示に戻すには、境界部分を画面の端までドラッグします。

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エクセルシートの「並べて表示」ができません。

エクセル 並べて 表示 できない

Excel 2016で複数のシートを並べて表示する:エクセルの使い方• Excel 2016で複数のシートを並べて表示する スポンサードリンク• 一つのブック ファイル の複数のシートを同時に表示する方法です。 同じ画面に表示するので、シートの内容を比較したり、一つのシートを見ながら別のシートに効率よく入力することができます。 同時に表示するシートがあるファイルを開きます。 [表示]タブの[新しいウィンドウを開く]をクリックします。 同じファイル ブック が新しいウィンドウで開かれました。 ファイル名に :1 :2 と区別が付けられるように番号が付与されています。 この状態では ファイル名:2 の方が上に表示されていて、アクティブな状態です 操作対象になっています。 重なった状態では都合が悪いので、並べて表示したいと思います。 アクティブなウィンドウの [表示]タブの[整列]をクリックします。 ウィンドウの整列で「左右に並べて表示」にチェックを入れて[OK]ボタンをクリックします。 2つのウィンドウが左右に並べられました。 片方のウィンドウのシートタブ「Sheet4」をクリックしてシートの表示を変更しました。 異なる複数のシートを同時に並べて表示することができました。 ちなみに、3つのシートを並べて表示することもできます。 [表示]タブの[新しいウィンドウを開く]をクリックして、3つ目のウィンドウを開いて「整列」を実行しています。 並べて表示• 「並べて表示」は3つ以上のウィンドウを並べるときに有効です。 2つまでは「左右に並べて表示」と同じです。 上下に並べて表示• 「上下に並べて表示」を選択すると、上下にウィンドウが並べられます。 重ねて並べて表示• 「重ねて表示」を選択すると、複数のウィンドウが重ねて表示されます。 作業中のブックのウィンドウを整列する• 「作業中のブックのウィンドウを整列する」にチェックを入れると、おなじファイル ブック だけを整列することができます。 下図は同じExcelで開いたファイルで2つのウィンドウで表示しているものとBook3というファイルが「整列」で左右に表示されています。 「作業中のブックのウィンドウを整列する」にチェックを入れると、同じファイルの2つのシートだけを整列することができます。 同じExcelで開いたBook3は異なるファイルなのでここでは表示されません。 別のインスタンス プロセス でExcelを起動する方法は をご覧ください。 [表示]タブの[並べて比較]をクリックします。 [同時にスクロール]ボタンがオンになり、両ウィンドウが同時にスクロールするようになります。 マウスのスクロールボタンを回して、両ウィンドウを同時に上にスクロールした状態です。 片方のウィンドウだけをスクロールしたいときは、[表示]タブの[同時にスクロール]ボタンをクリックして オフにします。 アクティブなウィンドウだけがスクロールするようになります。 どちらがアクティブなウィンドウかは、タイトルバーのファイル名などを見て明るい方がアクティブなウィンドウです。 ウィンドウ内をクリックすると、クリックした方をアクティブなウィンドウに切り替えることができます。 スポンサードリンク ||Excel 2016で複数のシートを並べて表示する.

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エクセルのブック(ウィンドウ)を複数並べて表示させる

エクセル 並べて 表示 できない

非表示と再表示を繰り返すのは面倒 日ごろExcelを使って仕事をしていると、行や列の「」機能を使うことって意外と多いのではないでしょうか。 作成した表を印刷する際に見せたくないデータを隠したり、複雑な表を見やすくするために不要なデータを一時的に非表示にしたり、さまざまな場面で活用できますよね。 非表示にするのが一度だけなら、非表示機能で十分です。 けれども、この機能だけでは少々不便に感じる場面もあるのではないでしょうか。 例えば、同じ行や列で非表示と再表示を繰り返す場合、そのたびに同じ行や列を選択して非表示や再表示の操作が必要なのはちょっと面倒です。 また、ほかの人から引き継いだExcelのシートの行や列が非表示になっていた場合、非表示のデータがシートのどこにあるのかを探すのは一苦労です。 そもそも非表示のデータがあることに気が付かないことさえあります。 実はこのような時に、非表示機能よりももっとおすすめの機能があります。 シートの行や列をグループ化できる「アウトライン」という機能です。 線の長さは、グループ化されている列や行の範囲を示していて、線の左端(行の場合は上端)からアイコンの手前までの範囲がグループ化されています。

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