きめつのやいば 柱 死亡。 【鬼滅の刃 考察】最強説が囁かれる者達【きめつのやいば ネタバレ】

【鬼滅の刃】最新版!柱の強さランキング!【きめつのやいば】

きめつのやいば 柱 死亡

最新版、誰が死んで誰が生き残るのか。 今現在亡くなってしまったメインキャラは、杏寿郎・しのぶ・無一郎・玄弥・珠世・悲鳴嶼さん・蜜璃・小芭内。 生き残っているのは、炭治郎・禰豆子・善逸・伊之助・義勇・天元・実弥・カナヲ・村田・愈史郎。 振り返ってみると、九人いた柱は六人亡くなり、残りは三人となってしまいました。 もうここまできたら、柱は全員…と考えてしまいそうですが、天元に関しては柱を引退しているものの、唯一の生き残りになるのではないかと。 というのも、天元がいる本部から最終決戦の場までは、全力で走っても1時間以上かかると思われるからです。 禰豆子が本部から出発したのが、夜明けまで1時間半~1時間14分の間。 禰豆子は最初鬼の状態で出発しており、体力も無限の状態で走り続けています。 禰豆子が到着したのは、夜明けを過ぎてから。 つまり、1時間以上は確実にかかっているということになります。 鬼が走り続けて1時間以上かかっているのですから、さすがに呼吸を使える柱でも、同じ程度の時間はかかるでしょう。 天元が最終決戦の場に向かったとしても、着く頃には全て終わっている可能性が高いのです。 なので、とりあえず天元と、槇寿郎やお館様も安心。 では、他のキャラについてはどうでしょうか。 一人ずつ考えていきましょう。 おしながき• 炭治郎 炭治郎は200話で、息をしておらず、脈が無い状態でした。 しかし、201話では鬼化により、かろうじて生存することができています。 炭治郎の肉体は一度死んだものの、無惨の血によって復活。 実質無惨に体を乗っ取られたわけではなさそうなので、炭治郎の精神もまだ存在すると考えられます。 なので、人間に戻ることができれば、とりあえず生きることはできそうです。 ただ、気になるのはやはり痣。 痣は前よりも増えており、普通に見ればこれは悪化。 無惨の血がなくなることで、痣の影響も取り払われるのであれば、炭治郎はずっと生きることができる。 しかし、人間に戻っても痣の影響が残るようであれば、痣の寿命の前に死んでしまうかもしれない。 炭治郎の生死については、ここがポイントとなりそうです。 ただ、炭治郎はまだ15歳。 通常の痣による寿命は、25歳。 残り10年近くは猶予があるので、その間に痣による寿命を乗り越える何かを、見つけることさえできれば… それがもしかしたら、青い彼岸花になるのかもしれません。 これは二部の可能性も? ちなみに、最終決戦で炭治郎が、誰かに斬られて死ぬというような展開は、私はないのかなと思っています。 一応そういった考察もしていますが、可能性としては薄そうだなというのが、私の本音です。 禰豆子 炭治郎が鬼化してしまっているので、人間の禰豆子が近づくのは非常に危険。 しかし、禰豆子は必ず現れ、何かしらの役目を担うのは間違いありません。 それが鬼になり、兄を倒す役目なのか、それとも人間のまま、炭治郎の自我を取り戻す役目を担うのか。 いずれにしても、非常に危険な役目であることには間違いありません。 これはただの勘ですが、私の予想では、今まで散々キャラを犠牲にしてきたのですから、最後は炭治郎と禰豆子だけは生き残るという、ハッピーエンドになるのではないかと考えています。 今までの犠牲は、炭治郎と禰豆子のハッピーエンドを、より盛り上げるための伏線。 私はそう考えています。 みんなが死んでほしくなかった、あの人やあの人。 あの人の犠牲は、鬼滅の刃をハッピーエンドに導くための伏線。 以上のことから私は、禰豆子が最後まで生き残ると予想をしています。 炭治郎に関しても、禰豆子とセットで考えるなら、生き残る可能性が高いと思います。 善逸&伊之助 炭治郎と禰豆子が生き残るなら、ここはセットで考えたいところ。 炭治郎・善逸・伊之助のかまぼこ隊。 そして、炭治郎が生き残るのであれば禰豆子も。 これも全ては勘になってしまいますが、私は善逸と伊之助が、死ぬような光景が思い浮かびません。 伊之助は非常に危ない窮地に立たされていますが、まさか炭治郎が伊之助を殺すようなことは、ないと思っています。 そんなことが起きてしまえば、どんな形になれハッピーエンドにはならず、後味の悪い終わり方になってしまうからです。 善逸に関しても、足が片方潰れてしまっているのと、201話の様子を見ても、ここから戦闘に復帰することはなさそう。 なので私は、善逸と伊之助に関しても、生き残ると考えています。 義勇 義勇に関しては、非常に微妙なところ。 どちらかと言われると、この先犠牲になりそうな気がするというのが、私の個人的な感想です。 先ほども述べた、炭治郎と禰豆子、そしてかまぼこ隊が生き残るハッピーエンドを、より盛り上げるための犠牲。 その一人に、義勇が入ってしまいそうな気がするからです。 義勇は1話から登場しており、炭治郎を何度も救い続けてきた男。 そんな男の死を、ワニ先生が物語を盛り上げる要素として、使うような気がしてならない。 義勇は無限城に入ってから、ほとんど休みなく戦い続けてきました。 失血の量も多く、今や立ってもいられないといった状態。 早く治療を受け安静にしなければ、義勇の命も危ないのではないでしょうか。 ここから先戦いが長引いて、もしもまた義勇が傷を負うようなことがあれば… その時は、覚悟をしなければならないかも… あと、痣による寿命に関しても、炭治郎と同じく解消されるのかどうか。 生き残るとしても、そこが気になる部分です。 実弥 私は義勇よりも、実弥の方が死ぬ確率が高いとみています。 実弥には、最後の役目があると思うからです。 回想から生かされたのには、それなりの理由があるのだと。 柱合会議の時に、禰豆子を刺した償い。 玄弥と仲の良かった炭治郎を、助ける役目。 そのような役目が、実弥にはありそうな気がしてなりません。 そして、それは命を懸けて果たす役目で、最後は玄弥と再会する。 それが、実弥の笑顔が見れる展開。 もしも実弥が、このまま何もなく生かされるとするなら。 それはそれで寂しいものになってしまいます。 実弥は家族全員を失い、今や天涯孤独の身。 鬼殺隊という仲間はいるものの、心にぽっかりと穴のあいたような感覚になるでしょう。 それでも生きているほうがいい。 確かにそうですが、ワニ先生はどう考えているのでしょうか。 実弥を一人のまま生かすのか、それとも家族のいるあの世に送るのか。 なんとも難しい問題です。 あと、炭治郎・義勇と同じく、実弥が生き残ったとしても、痣の問題がどうなるかが気になるところです。 カナヲ こちらも予想が難しいキャラの一人。 というのも、現在の最新話である201話の時点で、まだ姿を見せていないからです。 カナヲは、191話から姿を見せていません。 しかし、カナヲは傷が浅めなので、そのうち何かしらの役目で登場してくるとは思います。 もしも次週で、炭治郎を止める役目に、カナヲが登場してくるとするなら。 炭治郎の攻撃を、カナヲが受けきれるのかどうか。 考えられるのは彼岸朱眼を使うことですが、使ってしまうと残された目も、失明してしまう恐れがあります。 それは実に怖い。 失明した状態で死んでいった、小芭内を思い出すからです。 悲鳴嶼さんもそうですし、失明の状態で生き残っている者がいない。 これはそこまでの関係性はないと思いますが、なんだか不吉な予感がします。 私の予想では、カナヲが失明するようなことがあるなら、死んでしまう可能性が高まる。 このまま何もなく終わるなら、カナヲは生還できる。 そう考えておきます。 村田 村田さんは生き残る。 私はそう感じます。 村田さんには悪いですが、村田さんの死ではそこまでのインパクトがない! ここまで死んでいったメンツに村田さんが新たに入るとは、どうしても考えにくい。 村田さんには悪いのですが、あなたは死なない。 愈史郎 私は愈史郎が、死んでしまうとみています。 炭治郎の中にある、無惨の血が消える時点で、愈史郎も消滅してしまうのではないかと。 愈史郎は珠世によって鬼にされているので、無惨の血がなくなっても大丈夫なのでは? そうも考えました。 しかし、もうこれは私の悪い癖になりつつあるのですが、ここにもワニ先生が、何か感動的な要素を仕込んでいそうで… 珠世に鬼にされたとはいえ、愈史郎も鬼には違いありません。 無惨が死ねば、すべての鬼が死ぬ。 あの言葉が生きているなら、愈史郎も候補には入ります。 愈史郎が、珠世と一緒に地獄に行く。 そんな展開も思い浮かんでしまいます。 珠世は人を殺していますので、地獄行きは確定しているでしょう。 しかし愈史郎は、珠世から鬼にされて、人を喰ってはいないと思います。 なので、愈史郎は天国に行ける。 天国に玄弥がいたことから、鬼になっても人を殺さなければ、天国に行けるということが判明しているからです。 これは実弥の回想とよく似ているのですが、珠世が天国と地獄の分かれ目におり、愈史郎がそれを見つける。 愈史郎は天国にも行けるけど、珠世と一緒に地獄に行くことを決める。 そういった展開もありえます。 なので、私は愈史郎が感動的な要素を作り出すために、死んでしまうような気がしています。 あれだけ珠世を溺愛していた愈史郎ですから、その方が幸せなのかもしれません。 まとめ的なもの まとめです。 私の中で死んでしまう候補は、義勇・実弥・カナヲ・愈史郎です。 反対に生き残るのは、炭治郎・禰豆子・善逸・伊之助・村田の五人。 もうここまできたら、誰かが死んでも回想が幸せそうなら、よしとしましょう。 カナヲに関しては、しのぶやカナエが死ぬのを止めるような気もします。 実弥のような感じで、回想によって死を免れると。 全てはワニ先生の筆次第となってくるので、ここは何が起きても動じない心を、準備しておくしかありません。 月曜日には、いよいよ202話掲載のジャンプが発売です。 楽しみに待つとしましょう。

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鬼滅の刃203話ネタバレ!鬼化炭治郎が人間に戻る!カナヲの薬が死んだ柱と仲間全員を呼ぶ!|鬼滅の刃ワンピースネタバレトレンドまとめ!超ラジオ局

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陽光が昇る様を見る 無惨 むざんは 朝日を見て驚き恐れた表情を見せます。 そこで瞬時に 無惨 むざんが またもや衝撃波を放つと・・・ それまで 無惨 むざんに攻撃をするために近くにいた 不死川実美 しなずがわさねみと 伊黒小芭内 いぐろおばないは吹き飛ばされてしまいますが、 炭治郎 たんじろうは右手で尚も日輪刀で 無惨 むざんを壁に串刺しにしています。 すると次の瞬間、 炭治郎 たんじろうの左腕からは激しく血しぶきが飛ぶのが見えます。 それでも 炭治郎 たんじろうは 「放すな」「手を放すな」 「赤く、刃を赤くするんだ」 「心を燃やせ」「赤くなれ」「頼む」 と、持てる力を振り絞ろうとします! するとそこへ誰かの左手が 炭治郎 たんじろうの日輪刀をつかみました! 後ろから、あたかも 炭治郎 たんじろうの足りない左手のかわりとばかりに 冨岡義勇 とみおかぎゆうが援護します! 2人で必至に握った日輪刀は「カッ!」と突然赤くなり 無惨 むざんを串刺しにしている状態にさらに力がくわわり、 無惨 むざんは吐血してしまいます。 さらなる朝日がはっきりと 無惨 むざんの顔をとらえ、 無惨 むざんの顔の左側をジュっとこがすと・・・ 無惨 むざんは 「体を縮めれば一瞬で灼き尽くされる」 「肉体を守れ、肉の鎧を」 と、自分の体が陽光に焼かれるのを防ごうとした時、 無惨 むざんの姿は突然変化しました。 髪は抜け落ち、大きく膨れ上がった体に様変わりしてしまい、 と同時に 炭治郎 たんじろうの体を… 自分の体の中に取り込もうとします・・・ 陽光に当たり、ギャアアアと叫び必死に日陰に隠れようとする 無惨 むざんですが、 産屋敷邸から鬼殺隊の隊士達に目の札を通して指示を送っていた鬼殺隊の当主である 産屋敷輝弥 うぶやしきかがやは、 「日陰に入らせるな!! 」 「落とせ!! 」 と叫びます。 無惨 むざんを日陰へと隠れさせないようにと、それまで物陰に隠れていた鬼殺隊の隊士達は 建物の上から 無惨 むざん目掛けて本棚を落とします。 すると 産屋敷輝弥 うぶやしきかがやは「次・・・行きなさい!! 」と叫びます。 今度は乗用車に乗った 隠し達が 無惨 むざん目掛けて車で体当たりを仕掛けます! そして 産屋敷輝弥 うぶやしきかがやの号令で 無惨 むざんの行く手を阻もうと、 今度は大人数で電車の車両を押します。 必至に 無惨 むざんを逃がすまいと 「下がるな!! 何があっても柱はもう戦えない!! 」 「退がるなァア押し続けろ!! 皆一緒だ怖くない!! 」 と必死でしたが、 産屋敷輝弥 うぶやしきかがやは 「死ぬな一旦退がれ!! 」 「次の手は僕が考えるから!! 」 と叫びますが、大きく膨れ上がった右手が 隠し達へと向けられてしまいます。 と、そこへ風柱の 不死川実美 しなずがわさねみが 風の呼吸 玖 くの型を出して、間一髪隠し達を救います! それでも死なない 無惨 むざんに 不死川実美 しなずがわさねみは 「しぶてェんだよ!さっさと塵になりやがれェ!! 」と叫びます。 次には 無惨 むざんの背後から 無惨 むざんの頸を鎖で 無惨 むざんを押さえつけようと 岩柱の 悲鳴嶼行冥 ひめじまぎょうめいが力の限りひっぱりると ドオン!という音と共に 無惨 むざんは仰向けにひっくり返ってしまい、 尚も陽光に照らされる体から焦げていきます。 陽光に照らされるのを嫌う 無惨 むざんは、 今度は土の中に潜って逃げようとしますが、 悲鳴嶼行冥 ひめじまぎょうめいが 「地面に潜ろうとしてる」 「攻撃して 無惨 むざんの体力を削れーっ!! 」 と、他の柱達を奮起させます! すると・・・ 水柱の 冨岡義勇 とみおかぎゆうが 水の呼吸拾の型を出し、 風柱の 不死川実美 しなずがわさねみは 風の呼吸伍の型で攻撃し、 蛇柱の 伊黒小芭内 いぐろおばないは 蛇の呼吸肆の型で攻撃を放ちます。 すると鎖で 無惨 むざんを抑えていた岩柱の 悲鳴嶼行冥 ひめじまぎょうめいが 「もう全員が限界だ」 「これ以上無理だ」 「死んでくれ頼む」 「ああああ駄目だ!! 」 と思った瞬間にそれまで 無惨 むざんを抑えつけていた鎖が切れてしまいました。 すると今度は 無惨 むざんの胴体から 炭治郎 たんじろうの腕と日輪刀が現れ 次の瞬間・・・ 無惨 むざんの顔から血が噴き出します! すると、さらに上ってきた陽光に照らされた 無惨 むざんの体は・・・ 無惨 むざんの悲鳴と共に 無惨 むざんの体を陽光が崩していくのでした!! 降り注ぐ全員で紡いだ希望の光・・・・・・!! 本編開幕は傷ついた恋柱の 甘露寺蜜璃 かんろじみつりを抱き上げる蛇柱の 伊黒小芭内 いぐろおばないから始まりました。 甘露寺蜜璃 かんろじみつりは 伊黒小芭内 いぐろおばないに 「伊黒さん……」 「勝てた……?」 と聞きます。 伊黒小芭内 いぐろおばないは 甘露寺蜜璃 かんろじみつりに 「ああ勝った。 無惨 むざんは死んだ」 と返事すると、 甘露寺蜜璃 かんろじみつりは 「良かったあ……」 続けて 甘露寺蜜璃 かんろじみつりは 「体が全然痛くないや…もうすぐ私死ぬみたい…」 すると 伊黒小芭内 いぐろおばないも 「俺ももうすぐ死ぬだろう。 君は独りじゃない」 すると 甘露寺蜜璃 かんろじみつりは、 「伊黒さんには死んでほしくないなぁ…」 「私あんまり役にたたなかったよね、ごめんね…」 伊黒小芭内 いぐろおばないは 「そんなことはない」 「頼むからそんな風に言わないでくれ」 「初めて会った日のことを覚えているか?」 と 甘露寺蜜璃 かんろじみつりに優しい言葉をかけると、 甘露寺蜜璃 かんろじみつりは 「うん…伊黒さん…お館様のお屋敷で迷ってた私を助けてくれた…」 と返す 甘露寺蜜璃 かんろじみつりに 伊黒小芭内 いぐろおばないは 「違う、逆だ」 「あの日会った君があまりにも普通の女の子だったから、俺は救われたんだ」 と返します。 「ささいなことではしゃいで鈴を転がすように笑い」 「柱になるまで苦しい試練もあっただろうに、それを少しも感じさせなかった」 そして場面は岩柱の 悲鳴嶼行冥 ひめじまぎょうめいを囲うように、以前鬼に襲われた時に一緒に住んでいた寺の子供達がいます。 子供達は 「謝らないで」 「みんな先生が大好きだよ、だからずっと待ってたの」 と言うと、 悲鳴嶼行冥 ひめじまぎょうめいは、 「そうか…ありがとう…」 「じゃぁみんなで行こう…皆で…」 「行こう…」 再び 甘露寺蜜璃 かんろじみつりと 伊黒小芭内 いぐろおばないに戻り、 伊黒小芭内 いぐろおばないが 「君と話しているととても楽しい」 「まるで自分も普通の青年になれたようで幸せだった」 「他の皆もきっと同じだったよ」 と、 「底抜けに明るく優しい君はたくさんの人の心をも救済してる。 胸を張れ」 「俺が誰にも文句はいわせない」 と想いを告げると、 甘露寺蜜璃 かんろじみつりが 「わあぁん嬉しいよぉ」 「わたしっ…伊黒さんが好き」 「伊黒さんと食べるご飯が一番美味しいの」 「だって伊黒さんすごく優しい目で私のこと見ててくれてるんだもん」 「伊黒さん伊黒さんお願い」 「生まれ変わったら、また人間に生まれ変わったら」… 「私のことお嫁さんにしてくれる?」 伊黒小芭内 いぐろおばないは 甘露寺蜜璃 かんろじみつりの言葉に 「勿論だ」 「君が俺でいいと言ってくれるなら」 「絶対に君を幸せにする」 「今度こそ死なせない、必ず守る…」 次の場面は風柱の 不死川実美 しなずがわさねみに場面は変わり、 不死川実美 しなずがわさねみは遠い場所に弟の 玄弥 げんやや家族達が見えています。 「 玄弥 げんや…」 「みんな向こうにいる…」 「お袋?なんで向こうに行かねぇんだ」 「お袋!そこにいるんだろ?」と尋ねると 「私はねぇ、そっちには行けんのよ」 返事をする母に、 「何でだよ一緒に行こう、ほら」と言いますが、 「駄目なのよ…みんなと同じ所へは行けんのよ…」 「我が子を手にかけて天国へは…」と答えると、 不死川実美 しなずがわさねみは 「…わかった、じゃぁ俺はお袋と行くよ」 「俺があんまり早く行ったら 玄弥 げんやが悲しむだろうし」 「お袋背負って地獄を歩くよ」 と話しかけました。 次の場面は 我妻善逸 あがつまぜんいつに変わります。 善逸 ぜんいつは取り囲む鬼殺隊の隊員達に 「頼む、俺が死んだら妻の 禰豆子 ねずこに愛してると伝えてくれ」 「そして俺は勇敢だったと…最後の最後まで 禰豆子 ねずこを…」 あたりまで話すと、まわりの隊員が… 「ずっと喋ってるじゃんコイツ…」 次は水柱の 冨岡義勇 とみおかぎゆうにうつり、 冨岡義勇 とみおかぎゆうは 「 炭治郎 たんじろうはどこだ…」 「 炭治郎 たんじろうは無事か」 と、自分の怪我のことよりも 炭治郎 たんじろうの心配をしますが… 炭治郎 たんじろうの様子がおかしいようです… 鬼殺隊の隊員のひとりが 冨岡義勇 とみおかぎゆうに、 「息してない、脈がない」 「 炭治郎 たんじろう…」 以前の 炭治郎 たんじろうを思い浮かべながら、 涙がこぼれて来てしまいます……。 そして遅れてやって来た 禰豆子 ねずこにも、 「すまない……」 と繰り返すのでした…。 悲鳴嶼行冥 ひめじまぎょうめいはすでに事切れているような描写になっていて、 炭治郎 たんじろうもすでに脈がなく、息もしていなと鬼殺隊の隊員の一人が話しています… そして、 不死川実美 しなずがわさねみは向こう側には行かないようですし、 冨岡義勇 とみおかぎゆうは 炭治郎 たんじろうの心配をしています。 我妻善逸 あがつまぜんいつに限って言えば、いつもの調子で何か語っていましたね 笑 そこで上のカラー扉絵を再度ご覧ください! 右側が、死亡フラググループ!? で左側が生存フラググループ!? なのではないのでしょうか!? 正直この右側グループには先頭に 炭治郎 たんじろうがいるのでなまじ信じたくはないのですが、何やらこの絵の配置が作者の意図が込められているようで仕方がありません…。 果たして 無惨 むざんは本当にあとの欠片もなく太陽の陽光によって細胞を残さず焼かれ消滅したのでしょうか!? ここにも疑問があり、今後の新たな展開が待っているような気がしてなりません…。 後半ピンチになってからの 無惨 むざんは何の策もなく今週話まで来ました。 ラスボスにしては妙にあっけなかった。 と、皆さんも思ったのではないでしょうか!? 本当に 無惨 むざんは消えてなくなったのでしょうか!? 私の考察は 無惨 むざん編第1章ー完ー、第2章へと続く的な感じのような気がしてなりません…。 おそらくは今後の展開で 禰豆子 ねずこが鬼になった理由と鬼から人間に戻った理由もあると思ってはいます。 鬼滅の刃の物語の主人公は 竈門炭治郎 かまどたんじろうだったと思うのですが、果たして主人公が死にますかね!? もしも本当に死んでしまったとしたら、物語は本当にこれで終わってしまうような気がしますが… それにヒノカミ神楽の13番目の型の謎も説かれていません…。 なので、次号201話以降では新たに柱の選定が行われ、新章への新たな展開と炭治郎の生死がわかるのではないでしょうか!?

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【鬼滅の刃】炭治郎の死を予言する善逸&伊之助の台詞!!やはり上弦ノ伍は登場か…槇寿郎が残した産屋敷家襲撃の伏線【198話以降に変柱が】【きめつのやいば】【考察】【197話】

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鬼滅の刃 吾峠呼世晴/集英社より引用 胡蝶しのぶは、体が小さく非力なため鬼の首は切れないが、鬼に合わせた毒を作って毒殺することが出来るので剣士としての最高位であるになっています。 また指導力に長けていて、適切な言葉で周囲を巧みに動かすことが出来ます。 たちがを修得する時も一役買っていますね。 加えて医学・薬学にも精通し、負傷した鬼殺隊士の治療や機能回復訓練にもあたっています。 継子であるの指導もして、後方支援としても鬼殺隊に無くてはならない存在です。 胡蝶しのぶは、いつも微笑みを絶やさず亡き姉の望んだように、丁寧な口調で 「人も鬼も仲良くすればいいのに」と口にし、鬼を前にしても『和解』の言葉を紡ぐ平和主義者です。 しかし 極悪非道の限りを尽くしてきた鬼に対しては、彼女の提案する『和解案』は目玉をほじくりだしたり、内臓を引き摺りだしたりという凄絶な拷問に耐えて罪を償ったならば和解というか仲良くしても良いという、条件を伴ったものであり挑発に過ぎないともとれます。 優しい口調で言いますが吐き出す内容は辛らつな物なので、言われた方はギョッとします。 ただ、胡蝶しのぶがこのような言動をするようになったのには、実姉である胡蝶カナエの存在が大きく関係しています。 胡蝶カナエと胡蝶しのぶの姉妹は幼い頃に鬼に襲われ家族を殺されており、胡蝶姉妹は間一髪のところで鬼殺隊の一隊士に命を救われています。 この世で2人きりの家族となってしまった胡蝶姉妹はその後鬼殺隊に入隊して2人ともにまで昇進するが、姉の胡蝶カナエの性格は鬼にすら哀れみを持つ優しい人物でした。 「人と鬼は仲良くするべき」というのは元々は姉の胡蝶カナエの言葉でした。 しかし、その強さと優しさを兼ね備えた姉・胡蝶カナエさえもまた鬼の手にかかり死亡しました。 最愛の姉・胡蝶カナエまで両親に次ぎ鬼に殺され、胡蝶しのぶの心は怒りと悲しみに引き裂かれました。 胡蝶カナエが亡くなる直前に胡蝶しのぶへ遺した言葉は妹の将来を案じ、鬼殺隊を辞めて普通の人間として生きてほしい、という言葉でした。 しかし胡蝶しのぶは鬼殺隊を辞めることなく、やがてにまでなります。 そういう経緯から、胡蝶しのぶの笑顔は姉が自身の笑顔を好きだと言ってくれたことに対してそれに答えるためのもので、その笑顔は心からのものではないのです! 穏やかな笑顔の下には、常に鬼に対する激しい「怒り」と「憎しみ」が渦巻いています。 は、以前胡蝶しのぶの本心を感じ取って「怒ってます?」と聞いたら胡蝶しのぶはドキッとした表情をして、後に 「ええ、私怒っているんですよ!」と回想で言っています。 胡蝶しのぶが身につけている蝶の紋様の羽織は、生前姉の胡蝶カナエが身につけていた羽織で、大好きだった姉の形見です。 胡蝶しのぶの身体能力【鬼滅の刃 きめつのやいば 】 胡蝶しのぶは自らを 「柱の中で唯一、鬼の頚が落とせない剣士」と言っていますが、振る筋力が弱い反面、押す・突く筋力はズバ抜けて強いんです。 その威力は岩を貫通する程であり、『水の呼吸』の最速の技『漆ノ型 雫波紋突き』よりもさらに速いと言われています。 しかし、童磨は「お姉さんより才能がないのに ここまで戦えるなんて!」と発言しており、完全に胡蝶しのぶを舐めてかかってます。 ということは、実は殺そうと思えばいつでも殺せたのかもしれませんが。 胡蝶しのぶの死亡は想定内だった!【鬼滅の刃 きめつのやいば 】 鬼滅の刃 吾峠呼世晴/集英社より引用 の技は『 氷』と言われていますが、実はそれプラス『 時間停止』の技も使えるのではないかと考えられます。 なぜならがイノシシの被り物を取られたことに気が付かなかったり、が剣を取られたのを気付かなかったりする場面がありましたね。 童磨はゆったりとした話し方に似合わず動きが素早いのかもしれませんが、 時間が飛んでいるようにしか思えない描写もあり、童磨はもう死亡しましたが説明されていないだけで案外そういう能力もあったかもしれません。 ファンの中には、胡蝶しのぶはまだ生きてるでしょ!なんて意見もあります。 その背景は、 喰われたのではなく吸収というのが大きななポイントになりますね。 童磨は頭蓋骨を飾るのが趣味でもあるので、喰う時は多分残骸を体外へ出すと思われます。 なので、童磨の体の中は一種の保存空間になっているのではないかとも考えられます。 なので、外から誰かが童磨を倒し、赤ずきんのおばあさんのように童磨のお腹を切り裂くと胡蝶しのぶ生還!なんてことも考えられないこともないけれども、、、 しかし、流れ的には藤の花の毒を体内に仕込んでおいて、それをカナヲに伝えていたという経緯から胡蝶しのぶは、あえて童磨に吸収されるように行動して、それが上手くいったということでしょう。 だったら、胡蝶しのぶの作戦成功ということで、これでいいのかもしれませんが。 胡蝶しのぶを吸収した後、の顔がだんだん溶けてきて崩れ落ちていく。。。 全身に藤の花の強い毒を仕込んでいた胡蝶しのぶを全部取り込んだ童磨は、ひとたまりもない感じでしたよね。 やっと胡蝶しのぶが、家族の仇をとった瞬間でした!! しかし一体どこにそんなに大量に強い毒を溜め込んでいたんでしょうね。 そんなことが可能なんでしょうか。 もしそうなら胡蝶しのぶちゃん、ずっと体調が悪かっただろうな~と可哀そうに思いました。。。 【鬼滅の刃】は無料で読める?漫画村の星のロミってどんな人物? 入国管理局は、著作権法違反で日本当局から指名手配された日系ドイツ人逃亡者を逮捕しました。 星のロミさんは、日本の漫画の違法視聴サイト「」の支配人だったと伝えられています。 今現在、巷では漫画村の疑似サイトが発見されています。 データ削除は勿論のこと、ウィルス除去の架空請求も多数来ることもあります。 数年前よりも現在はしっかりとウィルスが仕込まれている状態です。 【鬼滅の刃】はzip、rar、pdfなら違法ではなく読める? zip,rar,pdfをダウンロードして、圧縮ファイルを解凍した瞬間にスマホやパソコンがウイルスに感染するケースが最近すごく増えています。 とくにスマホはパソコンよりもウイルスに対する防衛意識が全体的に低いせいで結構被害者は多いんです。 今回は大丈夫だったとしてもこれまで、たまたま大丈夫だっただけです。 【鬼滅の刃】を簡単・安心・安全に読む方法は? 鬼滅の刃を 書店で買わずに簡単に安心安全に読みたいところです。 そこで、私がしている簡単・安心・安全・お得に漫画を見る方法をお伝えします。 以前はでタダで読めましたよね。 でも 今は漫画村もだめ、zipやrar、pdfは危険で使えない…… ではもう簡単に読むことなんて出来ないの?って思いますよね^^; それが大丈夫なんです!! 鬼滅の刃を、 怪しげな違法サイトからではなく完全に合法でリスクもなく安心して読む方法があったんです。 データ容量を気にすることなく、中には丸ごと1冊無料で読めるものもあります! 「今週の無料の本」というページに行くと全ページ立ち読みできる漫画が陳列されています。 これはアプリでなくプラウザでも読めます。 なのでMacを使っている方には嬉しい対応です。

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