進撃の巨人ネタバレ122。 【進撃の巨人】126話ネタバレ!リヴァイが指を失いながらも復活!

【進撃の巨人ネタバレ122話考察】ついに「地鳴らし」発動!始祖ユミルの壮絶な過去が明らかに | Comic Media

進撃の巨人ネタバレ122

Contents• ユミルが巨人になった日 進撃の巨人122話はユミルの過去の話になります。 奴隷主は奴隷を集めて言います。 この中に、豚を逃した者がいる。 名乗り出なければ全員の片目をくり抜く、奴隷に目玉は二つもいらないと。 奴隷達は全員でユミルを指差します。 奴隷主は、豚を逃したのはお前かとユミルに聞き、他の奴隷達のことを考え頷くユミル。 ユミルに、「お前は自由だ」と言う奴隷主。 追われる身となったユミル。 右肩と左足には矢が刺さりながらも、ユミルは森の中を逃げます。 木の根につまづき転んだユミルは、巨大な大木を見つけます。 大木の隙間から中に入ったユミルは、穴に落ちます。 穴の下には水のようなものがあり、そこに落ちたユミルは巨人の脊髄と繋がります。 次の瞬間、ユミルは巨人になります。 奴隷ユミル 巨人の能力を手に入れたユミルは、エルディアの王の奴隷になります。 道を開き、荒れ地を耕し、峠に橋をかけ、ユミルはよく働いたと王は言います。 我が部族、エルディアはずいぶんと大きくなったと。 王は、褒美に自分の子種をくれてやると言い、フリッツの名の元、憎きマーレを滅ぼせと。 巨人になりマーレを滅ぼすユミル。 ユミルは三人の王の子を産み育てます。 ユミルと自分の三人の子供を兵達の前で紹介する王ですが、兵士の一人が槍を地面に隠しており、その槍を王へ投げます。 王を守るユミル。 槍はユミルの体を貫通します。 意識を失ったまま起きないユミルに、早く起きるよう王は言います。 ユミルが槍ごときで死なないことはわかっている、起きて働け、お前はそのために生まれてきたのだ、我が奴隷ユミルよと王は言いますが、ユミルはそのまま死んでしまいます。 死んだユミルの体を細断する王。 そして三人の娘、マリア、ローゼ、シーナに食べさせます。 何としてでもユミルの力を引き継ぐのだと。 王は死ぬ間際、三人の娘に遺言を残します。 子を産み、増やし続けよ。 ユミル血を絶やしてはならぬ。 娘が死ねば背骨を孫に食わせ、孫が死ねばその背骨は子から子へ、我が後生においても、我がエルディアはこの世の大地を巨体で支配し、我が巨人は永久に君臨し続ける。 我が世が尽きぬ限り、永遠に・・・ 「終わりだ」 ユミルを後ろから抑えながらエレンが言います。 「俺がこの世を終わらせてやる、俺に力を貸せ」 地ならし発動 エレンはユミルに言います。 お前は奴隷じゃない、神でもない、ただの人だ。 誰にも従わなくていい、お前が決めていい。 ジークは急いでエレンの後を追います。 エレンが言った、この世を終わらせるとは、何をする気だと焦ります。 エレンはユミルに言い続けます。 決めるのはお前だ、お前が選べ、永久にここにいるか、終わらせるかだ。 ジークはユミルに、自分の命令に従うよう叫びます。 全てのユミルの民から生殖能力を今すぐ奪え。 自分は王家の血を引くものだと。 エレンはユミルに聞きます。 俺をここまで導いたのはお前なのか? 待っていたんだろ?ずっと。 二千年前から誰かを。 エレンの言葉に、歯を食いしばりながら涙を流すユミル。 現実世界に戻ります。 頭を吹き飛ばされたエレンでしたが、頭には脊髄がくっついており、その脊髄が光ります。 壁が崩れ中から巨人達が姿を現します。 地ならしが発動し、エレンも巨人の姿へと変化していきます。 進撃の巨人のアニメと漫画の最新刊が無料で読める!? 進撃の巨人のアニメと漫画の最新刊を無料で読めるのをご存知ですか? その方法とは、 U-NEXTという動画配信サービスを活用する方法です。 U-NEXTは、日本最大級の動画配信サービスで、120,000本もの映画やアニメ、ドラマの動画を配信しているサービスですが、実は電子書籍も扱っています。 U-NEXTの31日間無料トライアルに登録すると、 「登録者全員に電子書籍が購入できる600円分のポイント」が配布されます。 このポイントで進撃の巨人の最新刊を 1冊無料で読むことができます。 最新の配信状況は U-NEXTサイトにてご確認ください。 進撃の巨人122話の感想 遂に地ならしが発動しました。 王家の血を引くジークの言葉ではなく、エレンの言葉を選んだユミル。 歯を食いしばりながら涙を流すシーンが印象的でした。 これまで、過去の描写も含め、ユミルの目は黒く塗りつぶされていましたが、涙を流すシーンではじめて瞳が描かれていました。 はじめて自分の意志を出したというか、奴隷から解放されたような感じでしたね。 地ならしが発動し、このあとどのような展開になるのか、非常に楽しみです。 進撃の巨人123話のネタバレはコチラになります。

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名無しのお前らが進撃してくる!• 2019年10月09日 00:08 奴隷だから仕方ないんだ だから自分のしたことは許されるんだとか通用しない あの女の子はただの大量殺人鬼 だいたい年季の入った奴隷が あんなとってつけたようなエレンの一言だけで 今更謀反とか意味不明だしありえないよね 漫画にしてもあまりにお粗末でご都合が過ぎるよ 不戦の契りについてもそう いきなりなくなったりじゃあ最初からそんな設定出すなと思うよ 先月のあおりも意味不明だよ もう止まらないんじゃなかったのか だいたいあんな力使えて お前は神でもない、奴隷でもない、ただの人は無理があるよ そんなものは酒場の親父みたいな 一切不思議な力使えない普通の人間相手にだけ言え おかしいよ色々• 名無しのお前らが進撃してくる!• 2019年10月09日 00:17 エレンは人に頼らずにいい加減に自分だけの力でやってみたら? 知能も3で失敗ばかりの崖下に導く無能キャラだし 周りの人に助けられても感謝もないし いつでも自分の為に周りが動いてくれて当たり前 しかも気に食わないと暴れたりする 街で突然排泄して周りに白い目で見られてるのに 悪びれず俺は自由だ!って排泄しながら言ってるのと同じだ お前も公共の場で排泄しろよ、それが自由だ、選ぶのはお前だとか 明後日の方向にかっこつけてる感じというか… うわ…汚い…モラルがないよ…トイレでしろよ…って言われたら 逆切れしてくるみたいな感じだよね…どうかと思う…• 129. 名無しのお前らが進撃してくる!• 189. 名無しのお前らが進撃してくる!• で、ユミルの民ひとりひとりの中に謎生物の細胞がいて生きてるわけだ。 だからユミルの民はみんな繋がっている、と 問題はアッカーマンだ。 エレンの言うことが正しいのであれば謎生物の細胞がアッカーマンの体内にもいるはずなんだが。 記憶操作できない以上、謎生物の道 エルディアの道? とは繋がってない アッカーマンの体内では謎生物の細胞は死んでんのか? 何て言うか、巨大樹の根本にいた謎生物見た後だと、アッカーマン 畑耕す人 の名が意味深に感じる…• 569. 名無しのお前らが進撃してくる!• お前はどうしたい?と伺うくらいしてもいいはずだ。 自分がやりたい選択支を混ぜて選ばせてそれしか道がないように口説くのは何だか違う気がするんだよな。 エレンは、俺がお前のためにこの世をぶっ潰してやるから力を貸せと言う。 本当にユミルはこの世の人々を皆殺しにしてほしいと願ってるのか?• 608. 名無しのお前らが進撃してくる!• とにかく守ってくれそうな大人の側にいたい子供の無意識の本能が強く働いてたんだろう。 時代が時代だから尚更そう 巨大化できるようになったからといって一人で生きてけるような環境でもないし、大人の庇護を求める子供だった。 そこに悪い大人がつけこんで時に優しく時に突き放したりして利用してきた ユミルは誰かから愛されたくて期待に応えようとしてきた フリッツ王や付近の従者などが利用するために偽りの優しさ見せたりしたら、ユミルは愛されてるかもしれないと期待してしまう。 酷い仕打ち受けても相手が優しく接してきたら、期待しない方が難しい 愛に飢えた子供だったのではないか?と想像してる• 705. 名無しのお前らが進撃してくる!• 712. 名無しのお前らが進撃してくる!• 2019年10月09日 20:06 パラディ島内の書物でのユミルの扱いからレイス王は王家の血を忌み嫌い、悔やんでいたことは分かる パラディ島内でのユミルは、クリスタという名の女の子らしい優しい子という扱いである そして始祖の巨人継承後のフリーダ、つまり初代レイス王の記憶を通じて ユミルの記憶をも見たはずのフリーダがヒストリアに対して「クリスタみたいな女の子なろうね」と言ったことは非常に重要なポイントである あの時点のフリーダの発言はつまり、初代レイス王の意思でもあるのだから 初代レイス王がユミルたいして許しをこい、贖罪を求めていたのは確実である• 812. 名無しのお前らが進撃してくる!• 2019年10月09日 22:58 始祖ユミルちゃんも、その子孫の巨人化能力者たちも、 そして彼等の主であるエルディア王たちも、 もっと理性的になれなかったのか。 巨人の力をいきなり実戦で使うのでなく、 他の勢力に戦争をさせない抑止力として、 「沈黙の艦隊」みたいに使うことができなかったのかな、と思う。 そうすれば少しは戦争や虐殺などの犠牲者も減り、 平和な時代が長く続いたかもしれないのに。 ……と思ったけど、現実世界の歴史を見れば、 過去に開発されたどんな新兵器であっても、 それが純粋に戦争の抑止力として使われた例は無かったよなあ。 そう考えれば、「進撃の巨人」の世界は、 ファンタジーの世界なのに、現実的な世界観であると思う。 ……はっ、ということは、現実の世界でも、 2000年前に不思議な力を持つハルキゲニアが出現したならば、 今ごろ現実世界に、リヴァイ兵長が存在してるよなあ。 しかも、2次元ではなく3次元の生身の姿が拝めるよね。 いや、兵長だけでなく、エルヴィン、ハンジ、ペトラ、リコ班長、 ヴェールマン隊長、マガト元帥、ザックレー総統、ニック司祭、 ストヘス酒場のマスター、アルミンに目覚めたおっさん ……とか、生身の人間の姿で拝めるよね 錯乱• 984. 名無しのお前らが進撃してくる!• 2019年10月10日 13:18 フリッツ王が何歳だったかわからないけど少女時代のユミルと出会った時点で 王なんだから何人も妻がいても不思議じゃないから他に子がたくさんいたんだよな その子らの子孫がエルディア人の中にいる記憶の改ざんされない貴族家 ユミルとの間で成した子らの子孫がユミルの民で奴隷の血筋ということか ザックレーが変態椅子に乗せた貴族に「お前ら奴隷の血」の伏線が回収されたんだな 王家は始祖巨人を保有するために代々ユミルの民で構成させてまわりを巨人にならない貴族家が 守ってきたのね アッカーマン誕生の秘話は最終回までに回収されるんだろうか?• 1031. 名無しのお前らが進撃してくる!• 被害者言うけど、王様の言う通りにしてユミルに殺された人たちは被害者じゃないの?その時のユミルは加害者じゃないの?それともそんな時代で命令を聞くしかないから、ユミルのやったことはしょうがない、って話にでもするのかね。 あったかいベットも与えられて、付き人がつくような生活をしていたけど、それすら出来ない人達にとっては十分に羨ましいような生活じゃないの?それともそれも奴隷扱いだから、大した事ないことなのかね。 どんな人にだってそりゃ同情する部分は必ずあるし、大変な過去があるのは同じでしょう。 ライナーもジークもそうだったはず。 今はいろいろボロカスに言う人多いけど。 被害者、加害者言ってもそんなもんじゃない• 1240. 名無しのお前らが進撃してくる!• ウーリ「この世界(全世界)は必ず滅ぶ」って言ってたんじゃないか。 「人類の黄昏に」とも言ってたし、外の世界のことを知ってるウーリが、人類ってのをエルディア人だけ差すとは思えない。 どちらにしろエルディア人が滅びると全世界が生き残り、エルディア人が生き残ると全世界が滅ぶ。 だから「(どちらか一方は)必ず滅ぶ」と。 それに「私たちがこれ以上人を殺すことを防ぐことは出来る」「死ぬのはエルディア人だけで済む」って断定するからには、ここでエルディア人が死なないとそれ以上の人が死ぬってことじゃない。 エレンの地ならし発動の前にそれだもん。 未来が見えてた気がする。 1270. 名無しのお前らが進撃してくる!• エレンはミカサやアルミン含む兵団の動きに不満をもっていたため、突き放す言動もその場の苛立ちが加わり過激になってしまった 実際は決してそこまで嫌っているわけではない。 エレン自身、みんな自分 エレン が操られていると思ってるかもしれない…と薄々感じていたのではないだろうか?だとしたら、そう思われることにエレンは我慢ならないはず。 操られていると思われるのは癪だ。 だから、俺は操られてなんかいない、これは自分の意志だ!と言いたかった つまり、嫌いと言ったけどそれは上記の心理状況により本心じゃなかったんだよ、というのが後々わかれば、普通に伏線回収としては十分かなと自分は思った 何かエレン、ずっと不満抱えてたからさ。 苛立ちも相当なもんだろう• 1275. 名無しのお前らが進撃してくる!• 見たまんまの行動でした、ってことだ。 アルミンに奴隷って言われた時は普通にイラついてたと思うけど。 1276. 名無しのお前らが進撃してくる!• 2019年10月11日 21:40 非業の死を遂げた人が怨霊になった場合、 それ以後、その人 怨霊 の思考や行動パターンは硬直化し、 時代の変化に対応することなく同じことをやり続ける、 というのはよくある話。 始祖ユミルも、死後はそういう状態に陥ってしまったんだな。 だから、たとえエルディアの敵対勢力の人が巨人能力を入手しようとも、 何も考えずにその巨人に対しても力を与え続けて、 結果的にエルディア人全体を絶滅の憂目に会わせているよね。 これは結局、2000年前のフリッツ王の、 「我がエルデイアはこの世の大地を巨体で支配し…」という 遺言に対する、重大な背信行為なんだけどね。 始祖ユミルは、2000年間思考停止状態だろうから、そんな考え方なんて、 もはやどうでもいい状態になってたんだろうな。 1297. 名無しのお前らが進撃してくる!• ……一般の方は確かにそう思いますよね。 いくら売れているからとはいえ、400万部は刷りすぎだろ? と。 コミック担当の僕でさえ時々そう思うのですが、実際問題。 本当に「売れている」ので、文句のつけようがない。 ……蛇足かも知れませんが、僕が勤めているお店は都内の中でもわりと「中型」の一般書店なんですけど、逆に「ワンピースが売れない日」というのが存在しない。 毎日コツコツ売れてる。 66巻も同様です。 初日に600冊入れて貰ったんですけど、間違いなく今週中になくなってしまうので追加をかけたばかりですし、長い目で見ると「400万部でも心許ない」し、確実に売れるでしょうね。 ただ、さすがに「初回で」これ以上刷るかどうかは少し微妙ですね。 刷っても「450万部」が限界でしょう。 それは「売れないから」ではなくて「消費ベースで考えると供給過多になってしまい、余計なコストがかかりやすくなるから」という意味ですが。 いずれにせよ、うらやましい限りです……じゃない。 なんだかんだ言いつつ売れているので、常に適量を確保し続ける努力はしています。 ……こんな所ですかね。 何かありましたら、遠慮なくご質問ください。 1315. 名無しのお前らが進撃してくる!• 2019年10月12日 06:48 ユミルは優しい子だったって伝承だが、実際は従順で極端に歪められた価値観の子だったが、 酷い事をしたエルディア王家の伝承に、優しい子だったと伝わってるとは。 でも100年前の王が突然パラディ島に引きこもったのは、それなりに「優しい」を理解してる文明人になったエルディア人が、なんらかのきっかけで始祖ユミルに対して行った非道を知ったのかな。 巨人の力を何としてでも縮小して、小さい敷地内で黄昏を享受し、最悪はエルディア人は始祖ユミルに対しての贖罪として、緩やかに死滅してくべき。 と考えたのかな。 巨人の力だけを無くし、始祖ユミルを解放させられれば良いが。 1374. 名無しのお前らが進撃してくる!• 天皇の子供はある程度の身分の女でないと生めないルールになってた 殿様の側室になった庶民の娘は酷いどころか当時としては超ラッキーな玉の輿で子供うまれりゃそれなりの扱いうけるし子供が長男だったりすると跡継ぎの母ってことで城で一番偉くなれるんだからユミルとは大違いだな• 1380. 名無しのお前らが進撃してくる!• 1441. 名無しのお前らが進撃してくる!• どこまで潰すかはっきりわからないってことなんだから。 「世界は残酷」と言うくらいなんだから、もうそれくらい吹っ切ってやったらいいんじゃないか。 全世界の用心招いた所でテロやったし。 あそこにオニャンコと似た黒人とかいたし、少なくともオニャンコの故郷とか対象だろう。 あと世界連合が相手なんだから、少なくともアメリカ、ヨーロッパ、ロシア、ドイツとか先進大国は潰すことになると思うんだよね。 アルミンが「まさか…」って思うほどの被害は出す気だろうし、これ以降3人が話す機会はないだろうし、アルミンの予想が唯一のエレンの目的の情報源になる。 なら言葉通りで相違ない気がする• 1456. 名無しのお前らが進撃してくる!• と言うかずっと不思議なんだが、ヒィズルとか全員を殺さないなら、他を殺していいって思ってるのか? 中途半端に犠牲を出しても、結局敵を増やし続けるしかもう道はないぞ。 あとは恐怖で支配するか。 それに、海の向こうのどこまで犠牲にするかわからないのが一番怖いだろ。 全員は無理って言ったって、それで何が安心出来るんだ?どこまで殺すのか、全てはエレン一人の気分次第になってしまう。 そんなのは危ないことだよ。 これからアルミン達は何もわからない状況で、エレンをどうするか選ばないといけない。 「敵をみんな殺せば」ってのが唯一の情報源になるが、エレンが敵をどこまでとしてるか誰にもわからないまま。 が、少なくとも勝手にテロまでやるほどなんだから並大抵の考えじゃないだろうし、しかも説明する気もないときた。 被害がどこまで拡大するかボーッと見てることはないだろう。 ミカサはともかくアルミンは「まさか…」って否定するほどなんだから• 1462. 名無しのお前らが進撃してくる!• 1495. 名無しのお前らが進撃してくる!• 2019年10月13日 09:31 絵本の女の子がユミルなのは確定したけど13巻でヒストリアがクリスタは子供の頃読んでいた本の女の子だった、はずと言った時に同じ絵だった カール王が壁内で記憶改竄した時にユミルをクリスタに変えて話の内容も綺麗なお話として伝えるようにしたのかな もしそうなら、境遇が始祖ユミルに似ている104期の偽ユミルが自分を偽って生きる王家の末裔 ユミルの子孫 に自分の人生を生きろと諭したり、助けてくれって叫んだ偽ユミルを何があっても味方だ、と本当の名前を名乗ることを決めたヒストリアが言うのって、エレンの台詞じゃないけど導かれているなって思う ヒストリアが父親を討ったとき、これは自分意思か?と疑問を抱いたのも伏線に思った 連載開始時、どこまで考えてたんだろう• 1582. 名無しのお前らが進撃してくる!• 2019年10月14日 20:19 今のエレンの一件支離滅裂にしか見えない行動も、全ての種明かしがされたらきっとストンと納得できるんだろうな。 今エレンに抱いてるような違和感、自分は女型のアニの時にも感じてた。 何か理由があって仕方なくやってることなんだろうけど、それにしては人を人とも思わない感じで楽しそうに殺すし、その割には呆然とごめんなさいしてたりするし、こいつ全然つじつま合ってねえなって。 けど、全部分かってから読み返すと、びっくりするくらいアニの考えや感情が全部腑に落ちたんだよね。 だからきっとエレンも、っていう、ものすごい信頼感がある。 1604. 名無しのお前らが進撃してくる!• 2019年10月15日 05:46 結局二千年の君へはユミルからエレンへのメッセージだったわけだけど、なぜ1話を二千年後の君へにしたのかは未だによくわからない。 エレンが木の下で無意識に泣いた理由がユミルの記憶を見ていたからなのか、グリシャが地下室の鍵をチラつかせる場面で未来エレンが何かしたのか。 ヒストリアの手にキスした時に見た記憶がユミルのものだとしたら90話が二千年後の君への方がわかりやすいけど、でもヒストリアを通して見た記憶はフリーダとグリシャのものっぽいしな。 いってらっしゃいの女の子がユミルだったらわかりやすいけどミカサと思われる容姿だからな。 1話に二千年後の君へに繋がる要素がまったくないからイマイチピンとこない、、• 1640. 名無しのお前らが進撃してくる!• 2019年10月16日 14:09 ユミルが軍事だけでなく建設も担っていたことは王のセリフからわかる。 するとその子孫もおそらくそうだった。 これはグリシャが読めなかった古文書の挿絵と一致する。 マーレはローマのような国で、エルディアはガリアのような国だったことが服装から伺える。 マーレにとってユミルは悪魔に仕える奴隷だった。 エルディアにとっては女神だったが、王の奴隷だった。 悪魔とは結局は初代フリッツ王なのか。 ユミルは生まれながらの奴隷であり、自分の意思を持たなかった。 主人に仕えるよう育てられていたため、それ以外の選択肢が頭になかった。 だから結局は王の元に戻って仕え、巨大な力を王のためだけに使った。 死後もずっとそうだった。 あの神経系のようなものは寄生生物で、それを摂取することで能力を獲得できるのは、結局は寄生されたということなのかもしれない。 しかし寄生は所詮は寄生であり、宿主から力を奪う。 だから13年で宿主が死んでしまうということなのかもしれない。 ユミルは自分の意思がなかったかもしれないが、感情を押し殺していたかもしれないが、でも感情は心の奥底でずっと表出するのを待っていた。 なぜ誰も自分をいたわってくれないのかと。 なぜ誰も自分を人として見てくれないのかと。 なぜ誰も自分を愛してくれないのかと。 そういうことだったのかなあとあれこれ考えながら読んだ。 1676. ハルキゲニア(仮)があの1体だけなのかどうかも。 パラディで人と樹しか巨大化してない理由も。 ユミルが逃げ込んだあの巨木との関連性も。 あの巨木、地面から突き出した巨人の両手が樹木を包むようにかかげているように自分には見えてしょうがないんだけど、もしかしたらユミルよりも先に接触した古代人がいて巨人化の途中で樹木化したのか?とさえ思えてしまう。 無垢の巨人が人間にしか興味がないのはハルキゲニア(仮)の性質から来ている気がするんだけど、日光がないと活動出来ないようには見えなかったから、無垢の植物っぽい性質は、ある一定の樹木と融合した名残なのかなとか。 1702. 名無しのお前らが進撃してくる!• 2019年10月24日 11:18 さっき思い付いた、関係ない話なんだけどさ、 エレンってあまり激しく感情を爆発させないよね。 戦闘中もそう。 逆にリヴァイの方が激しく感情を爆発させるよね。 戦闘中もそんな感じだし、特にアニメが顕著。 エレンがキェェェしていた時って、初期とスクールカーストのゾンビ編だけだよね。 初期の山小屋事件やゾンビ編は『夢』の話。 特に初期の山小屋事件は、現実では、エレンは静かに駆逐していたらしいし。 初の巨人化を解いた後で気を失っていた時や、女型戦の時のイカれぶりは、今のエレンを見た上でもエレンらしくない。 フリーダのように、誰かに意識を支配されていたんじゃないのかと思うくらい。 つまり、道に飛ばされた意識リヴァイが、なんやかんやして、過去のエレンの意識に乗り移っていたのでは? 幼いエレンに山小屋の場所を教えたのも、武器を作り、刃を逆さにすると仕留めやすいことも、心臓ではなくて首元を狙うことも。 1762. 名無しのお前らが進撃してくる!• (1人でもやるつもり、強行するつもりだったけど) エレンに兵団は逆らえなかったという言い訳をし 兵団がコントロールできる人に力を移そうとし 成功の果実だけを得ようとしていた。 エレンから見たら「汚い大人」の塊だな、兵団• 1763. 名無しのお前らが進撃してくる!• 最初はアレだったけど最後にはヒストリア自身が納得して言うこと聞いたならいいんじゃない。 他に選択肢って言うなら父親の言う通り巨人になる道もあったし。 でもそれ拒否して本人が選んだんだし。 ヒストリア自身は敬意払ってもらって当然なんて考えでもないし• 1766. 名無しのお前らが進撃してくる!• 1769. 名無しのお前らが進撃してくる!• 2019年11月01日 14:01 地ならし発動はいいけどさ もう少しだけパラディ側の4年間を読みたかったよ サシャとニコロと付き合っていたとして、悪魔の末裔とか言われてる巨人になる人種の女の子を好きになったことへのニコロの戸惑いとか全然ないし、同僚もそりゃ毒づくよ……大っぴらにのぼせるって何だかなぁ ヒストリアがサスペンと恋仲でも良いけど、ある時、真面目な青年に何処かであった気がとか思うヒストリアとか アルミンがこっそりアニのとこへ行ってるのに見て見ぬふりする複雑な同期やコニーのお母さんのこと ギスギスしたエレンは射撃訓練で描写されていたけど、そのエレンに不安を感じるミカサやヒィズル国のことをキヨミから聞く場面 ハンジにしたってもっと色々考えていたろうし 静かに着々と新兵や幹部を手駒にしていくイェレナの様子とか マーレ編の頃 きっとマーレと同じくらいパラディのことも次に書いてくれるよ、ってコメントあって そうだよね、っと励みにしてきたらほぼダイジェストのような回想だから気持ちが追いつかない マーレ以降の兵長は情緒が不安定な感じ ジークとドライブやキャンプ、エレンがワケわかんないから心労が溜まってるのかなぁ 愚痴でごめんなさい 巨人関連と関係無いって言われればそれまでなんだけどね.

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二千年前の君からの意味!進撃の巨人122話ネタバレで始祖ユミルの過去

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これはお前が始めた物語だろと叫ぶエレン!進撃の巨人ネタバレ121話 それでは早速、進撃の巨人121話を見てみましょう! そんなジークはエレンを連れて、過去の記憶をめぐるツアーに出ます。 進撃の巨人120話で始まった、過去の記憶をめぐるツアー。 そこでエレンとジークの二人は、地下室でジークに謝るグリシャに出会います。 今まで父親であるグリシャを恨み続けていたジーク。 これにより、グリシャに対する見方が変わるのでしょうか。 >> 進撃の巨人ネタバレ121話:9歳のエレン 進撃の巨人120話ではエレンが「次の場面に行くぞ」と言って終わりました。 その場面は、9歳になったエレン。 この頃は、まだ父親の洗脳はなかったとジークは言う。 しかし、エレンは巨人について何も知らないまま父親から「進撃の巨人」を継承された。 そして、父親の戦いを続けている。 「どうやってその戦いに終わりを与えるんだ?」 と問いかけるジーク。 エレンは少し考えながら、そして言葉を選びながら言う。 「俺は…生まれた時から俺だ」 進撃の巨人ネタバレ121話:エレンがミカサにマフラーを巻く場面 そして場面は、エレンが、ミカサの両親を殺した人攫いを殺した場面に。 エレンは言う。 「誰かが俺の自由を奪うなら、そいつの自由を奪う」 エレンが先ほど「生まれた時からずっと俺だった」と言った言葉は、 「常に自由を求めてきた」という意味なのでしょう。 確かに、エレンにとって「自由の象徴」とも言える「海」を見た時も、本当の自由がそこにはなかったことに気づき、エレンだけが嬉しそうな表情ではないように見えました。 >> そして、自分たちの父親である、グリシャのことを語るエレンとジーク。 エレンはどうやら、ジークの方がグリシャの思想に囚われてがんじがらめになっているのではないかと指摘する。 自分を愛さなかった父親グリシャを心底恨み、あえてグリシャがやろうとしていた反対のことをやろうとしているジーク。 それを、グリシャの思想に囚われていると指摘するエレン。 エレンは、ジークから話しかけられている間も、ある場面に見入っていた。 それは、エレンがミカサにマフラーを巻く場面。 エレンは、この時からミカサがアッカーマンの血筋の力が出てきて、エレンの奴隷のようになってしまったことを思い出しているのでしょうか。 >> そんなエレンを見てジークは言う。 「いいかエレン、俺はすでに始祖の力を手にしている。 いつでも計画を実行できる立場にいることを忘れるな」 「ただ、お前を放棄したくないんだ。 クサヴァーさんが俺を放棄しなかったように」 このジークの言葉に対して、エレンは何も反応しない。 進撃の巨人ネタバレ121話:地下室に写真を入れるグリシャ そして場面はまたしても地下室へ。 グリシャが、ダイナとの写真を本に挟み、机に入れている。 写真の裏には 「人類は滅亡していない」という文字を添えて。 机の引き出しに、鍵をかけるグリシャ。 そしてグリシャは鍵を見つめながら、何かを考えている様子。 もしかしたら、この秘密をエレンに打ち明けるかどうかを考えているのでしょうか。 >> そしてが街を襲った日の朝。 グリシャはエレンに 「帰ったら地下室の秘密を教える」と約束をしました。 楽しそうに、笑顔になるエレン。 最近のエレンには笑顔がなかったので、「こんな時もあったなぁ」と思ってしまいました。。 そしてこの場面、1話でグリシャが見ていた方向は、過去の記憶ツアーをやっているエレンとジークであったことがわかりました! >>進撃の巨人121話で、1話の伏線回収があったのか!? そして超大型巨人が街を襲った後。 グリシャはレイス家が隠れている地下に向かった。 >> 進撃の巨人ネタバレ121話:レイス家とグリシャとの対話 レイス家に対して、壁の外から来る巨人を殺してくれと頼みます。 「俺の妻が、子供が食べられる前に!」 しかし、 不戦の契りを破れないレイス家。 世界を救うためだとしても、不戦の契りは破れないと。 しかしそれでも必死に食らいつくグリシャ。 記憶を改竄され、何も知らないまま巨人に食べられてしまうなんて残酷すぎると。 しかし、どれだけ頼み込んでも、レイス家の答えはNoでした。 それを見て怒りに震えている様子のエレン。 もしかしたら、 母親が目の前で殺されたことが頭から離れないのでしょうか。 >> 進撃の巨人ネタバレ121話:進撃の巨人の能力が明らかになる! グリシャは、自分が持つ進撃の巨人について話す。 進撃の巨人は、未来の継承者の記憶を見ることができる。 言い換えると、未来を予見することができる! ここで衝撃の事実が出ました。 今まで謎だった進撃の巨人の能力が明らかになったのです。 私も能力に関してはいくつか考察していますが、まさか未来を予見することができるなんて・・。 >> このグリシャの言葉に、ジークが混乱している。 「未来を予見できる…?何を言っているんだ…?」 エレンに聞こうとするも、エレンはグリシャにしかあまり興味がなさそう。 そしてグリシャはレイス家に言う。 「始祖の力は王家に有る限り、不戦の契りを受けて力を発揮できない。 だから俺が食べて俺のものにする」 そう言って、医療用メスを握りしめるグリシャ。 >> 進撃の巨人ネタバレ121話:お前が始めた物語だろ! メスを使って、巨人化しようとするグリシャ。 それに気づいたレイス家の人々も、必死で逃げる。 ・・・が、しかし。 グリシャはメスを自分自身に向けることができない。 人々を救う医者である自分が、子供たちを殺すことはできないと。 これを見たジークは驚く。 確かに、グリシャは始祖の巨人の力を手に入れている。 レイス家の人々を殺したくなかったなど、嘘に決まっている、と。 これを見たエレンがグリシャに語り始めた。 「父さん、何をやっている。 何をしにここにきたのか忘れたのか?妹が犬に殺されたのを忘れたのか?ダイナのために、クルーガーのために、進み続けなきゃいけないんだよ」 「これは、お前が始めた物語だろ、父さん」 そしてグリシャは巨人化し、始祖の巨人の力を手に入れた。 グリシャの巨人の姿は初めて描かれたんですかね。 ちょっとお腹が出ている、中年のおっさんみたいな巨人。。 そんな巨人グリシャの周りには、血だらけになったレイス家の一同が。 進撃の巨人ネタバレ121話:グリシャと対話するエレンとジーク レイス家を殺したことで、後悔している様子が見えるグリシャ。 「エレン、レイス家を殺した!これでいいのか?これでお前は幸せなのか?」 「…これでエルディアの未来は守られるのか!?」 進撃の巨人の力で、エレンの未来まで見えているグリシャ。 レイス家を殺したのは、エレンの未来のためだったようです。 そして、 グリシャはエレンの未来を全て見えているわけではなさそう。 「もしカルラが生きていたら…」と言っています。 グリシャは、カルラの生死がわからないまま死んでしまったのでしょうか。 進撃の巨人ネタバレ121話:ジークを抱きしめるグリシャ 「本当にこの道しかなかったのか?他にできることはなかったのか…」 そう言って、涙を流すグリシャ。 そして、こう続けます。 「そこにいるんだろ、ジーク」 「お前の計画は、実現しない。 実現するのはエレンの…」 困惑するジーク。 グリシャが何を言っているのか、にわかには理解できていなさそう。 そして、大人になったジークを見つけたグリシャ。 「すまん、ジーク。 ひどい父親で。 もっとお前との時間を持つべきだった。 」 「…ジーク、愛している」 そう言って、 ジークを優しく抱きしめるグリシャ。 今までグリシャに抱きしめてもらったことなどなかっただろうジーク。 戸惑い、どうすればいいのかわからないような姿が見て取れます。 しかし、徐々にグリシャの愛を感じるジーク。 「父さん…」 進撃の巨人ネタバレ121話:座標に戻るエレンとジーク ジークとグリシャが抱き合っているその時、エレンが過去の記憶をめぐるツアーを強制的に終わらせました。 過去をめぐるツアーは、ジークがエレンに対してグリシャの本心をわからせるつもりで始めたものでした。 しかし気づけば、 全てがエレンの手のひらの上で起こっていたことを確認したツアーになります。 エレンはこれらの景色について、4年前、即位したヒストリアの手にエレンがキスをした時に見たと言う。 進撃の巨人ネタバレ121話:安楽死計画の実行 全てが、エレンの描く手のひらの上で起こったことであることを知ったジーク。 そしてジークはユミルに叫びます。 「ユミル、全てのユミルの民の生殖能力をなくせ!」 そしてユミルはゆっくりと立ち上がり、ジークとエレンがいる反対方向へ歩いていく。 これを見て、エレンは焦る。 そして、自分をつなぐ鎖を引きちぎり、ユミルを追いかけた。 ーーー次回122話に続く 進撃の巨人ネタバレ121話:感想 かなり衝撃的な121話でした!! 全てがエレンが描く物語通りに進んでいたとは。。 そして、進撃の巨人の能力についてもついにわかりました! もう、衝撃的すぎて、いま放心状態です。。 笑 >> 進撃の巨人120話に引き続き、過去の記憶をめぐるツアーをやっているエレンとジーク。 前回、かなり話題になった12話の伏線は、回収には至っていないようです。 >> しかし、今回では1話の伏線回収があったのでは!?という声があります! >>進撃の巨人121話で、1話の伏線回収があったのか!? 今回も、グリシャのジークに対する愛情が垣間見れるシーンがたくさんありました。 これにより、ジークはグリシャに対する見方を変えるのでしょうか。 ジークが考えるエルディア人安楽死計画は、両親の愛情を十分に受けることができなかったことで考えついた計画だと思います。 >> しかし、グリシャがジークを愛しているとわかった今、ジークの心は揺れているのではないかと想像します。 >> >> それにしても、毎回思うんですが、私が一番気になっているリヴァイ兵長が死んだかどうかっていつわかるのでしょうか・・・。 ちゃんと回収しますよね、諫山先生!? >> >> >> >> >>.

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