ポケモン サトシ。 サトシ

【アローラポケモンリーグ編】サトシの作画崩壊がひどい!・・・・・

ポケモン サトシ

旅立ちの日に寝坊したサトシがお目当てのポケモンが貰えなかったのでオーキド博士が代わりに出したポケモン。 モンスターボールに入るのを極端に嫌がる変わったピカチュウで、最初の頃はわがままでサトシの言うことを聞かなかったが、サトシが体を張って自分を助けてくれた事で心を開き今では兄弟以上の仲になった。 (無印第17話参照) クチバジム戦でマチスのライチュウに敗れた時に進化すれば強くなるとアドバイスされたが、ピカチュウのまま強くなるといい拒否した。 基本的には優しい性格だが、時折ロケット団に見せる残忍な笑みの後電撃をかます小悪魔的な行動はピカチュウの裏の顔を物語っている。 なお一度だけ記憶喪失になった事もある。 269話、AG74. 132. 189. 当初は人間不信でアウトローな所があり、落ち着いた後も断固として進化拒否するなど頑固な一面もあるがリーダーシップがあり、それを買われてオーキド研究所のポケモン達のリーダー的な存在になる。 普段は温厚でいい子だがキレると怖い。 酔っ払うと相手に絡んでくる性格。 なお一人称は「オレ」らしい。 (無印第17話参照) ゼニガメとは相性を超えた無二の親友でいつも一緒にいる事が多かった。 なお、サトシがホウエン地方から戻って来た時には、研究所中にいる仲間達に朝から走り回って知らせるなど仲間思いの一面もある。 研究所のポケモンのリーダーとして過ごしていたが、サトシのバトルピラミッド戦の助っ人として再会、そこで昔からのリザードンやゼニガメとも再会し、サトシと一緒に山ごもりして一緒に過ごした。 ピラミッド戦では2番手で登場。 ジンダイのサマヨールを倒すが、ソルロックとは相打ちになってしまった。 元はダイスケという男のポケモンだったが、捨てられたのにウソをつかれて峠でいつまでも待っていた。 サトシのポケモンになってからは素直でいい子な性格でバトルなどで大活躍。 ちなみに第17話「きょだいポケモンのしま!? 」では「です」「ます」口調で敬語を使うなどやや不良っぽいフシギダネやゼニガメと違いかなり真面目な性格だった事が明らかになる。 なのでリザードに進化した時の性格のギャップが・・・ 笑。 暴走したナッシーを止める為に必死で炎を吐き続けたヒトカゲが進化。 進化した途端サトシの言う事を聞かない反抗期になってしまった。 後にグランパキャニオンでプテラにバカにされ怒りのあまりリザードンに進化する。 かせきポケモン! (46話) 登場時期 46〜134話、252〜254話、269〜272話、AG134. 135. 189. リザードンになるとますます言う事を聞かなくなりサトシのセキエイリーグ敗退の原因にもなった。 しかしヒデのニョロボンに氷漬けにされ瀕死になった時、サトシが必死で看病したくれたのをきっかけに言うことを聞くようになり、サトシの最強のポケモンとして活躍。 しかしジョウト地方のリザフィックバレーで上には上がいることを知り、最強のリザードンになるべく修業するため別れたが、その後もたびたび助っ人としてフスベジム戦やジョウトリーグに出場した。 なお、映画「結晶塔の帝王」ではサトシのピンチを感じ取り、はるばるリザフィックバレーから飛んで来てエンテイと戦うが敗れあわや殺されかけた事も。 また、サトシがバトルフロンティアのバトルファクトリーに挑戦した時も、相手がフリーザーとあってサトシはリザフィックバレーよりわざわざ呼び寄せ、激闘の末フリーザーに勝利した。 ちなみに修行で「オーバーヒート」を取得した。 その後の修行で今度は「はがねのつばさ」を覚え、サトシのバトルピラミッド戦の助っ人として再会、そこで昔からのフシギダネやゼニガメとも再会し、サトシと一緒に山ごもりして一緒に過ごし、ピラミッド戦では1番手に登場するが、ジンダイのサマヨールに敗れてしまう。 268. 272話、AG189. なお一人称は「オレ」らしい。 (無印第17話参照) 明るい性格だが負けず嫌いでカメール消防団と出会った時強烈なライバル心を抱く。 その後ジョウトで昔の仲間と再会した時、余りにも彼らがふがいないので親分として戻る決意をする。 現在はゼニガメ消防団として奮闘した。 似た境遇で一番付き合いが長かったフシギダネとは特に仲が良く、ジョウトリーグで再会した時はかなりうれしそうだった。 その後サトシのバトルピラミッド戦の助っ人として再会、そこで昔からのフシギダネやリザードンとも再会し、サトシと一緒に山ごもりして一緒に過ごした。 ピラミッド戦では3番手に登場。 ジンダイのテッカニンを倒すがソルロックに敗れてしまう。 かわいい感じだが虫ポケモンなのでカスミには嫌われた。 月夜の晩にピカチュウと自分の夢?を語り合っていた。 さすがに弱いが、ロケット団を「いとをはく」で撃退するなど侮れない一面を持つ。 キャタピーの時ロケット団を「いとをはく」で撃退した後進化する。 スピアーに襲われた時サトシがトランセルを落としてしまいそのまま置いて逃げたので自分が見捨てられたと思っていたが、誤解だったと分かりサトシに襲いかかろうとしたスピアーに自ら体当たりしてサトシを救った、そしてバタフリーに進化した。 ちなみに無口だが一度だけ「イヤン、イヤンセル」と言った。 「ねむりこな」などの攻撃が出来るようになった。 サントアンヌ号でジェントルマンと一時交換したが、バタフリーに愛着があったサトシは結局戻した。 以後サトシが他人とのポケモン交換は「ダイヤモンド&パール編」の55話でエイパムとヒカリのブイゼルを交換するまで行わなかった。 その後バタフリーが集まって求愛行動をする所に来た時、バタフリーはピンク色のバタフリーに一目ぼれするが最初は相手にしてもらえなかった、がロケット団にピンクバタフリー達が捕まった時サトシのバタフリーは必死で助けた、そしてピンクバタフリーと結ばれたバタフリーは海の彼方に去っていった。 まじめな性格だがサトシにゲットされる前キャタピーを狙って襲いかかってきた所を見ると凶暴な一面もあった。 ゲット後は大人しくなり主に偵察で活躍。 以後偵察はサトシがゲットする鳥ポケモンの宿命になっている 笑。 トキワの森でポッポ達を守るためオニドリルと戦った際ピジョットに進化する。 サトシ達がオレンジ諸島に旅立った時に通りかかった森で、サトシの旅立ちの日に襲いかかってきたオニスズメがオニドリルに進化し森を支配してポッポ達をいじめている事を知り、ポッポ達を助けようとサトシのピジョンがオニドリルと戦った時ピジョットに進化。 暴れ者のオニドリルを撃退するが今後も自分がオニドリルからポッポ達を守るためサトシと別れた。 他のクラブより小さかったのでゲットできた可能性大 笑。 しかしサトシがゲットした7匹目のポケモンだったのでオーキド研究所に転送された。 研究所では主にオーキド博士のお茶くみを担当した。 それまで全くバトルさせて無かったのに進化したのはオーキド博士へのお茶くみで鍛えた賜物なのかも。 うずまきカップでも活躍したが、次のシロガネリーグでは人助けをした際にけがをしてしまい参加できなかった。 よほど気に入ったのかサトシが取り返そうとしても軽くあしらっていたが、ロケット団に蹴り飛ばされた為怒りの進化。 手が付けられないほど暴れるのでヒトカゲを使いゲット、その後格闘のセンスをアノキに見込まれアノキに譲る事に。 現在はP-1グランプリチャンピオンを目指している。 (30話) 登場時期 30話〜以後オーキド研究所 77. 102. 115. のしかかり攻撃から逃れるには相当なパワーが必要。 ちなみにオダマキ博士にもなついていた。 ポケモンリーグにも出場し、セキエイ大会の対カオルコ戦やシロガネ大会の対シゲル戦で活躍した。 111. 112. 146. 269話、S4話、AG132. 169. 巨体を生かした大技を得意とする。 リーフタウンでの「ケンタロス追い」で相手のケンタロスを負かすなどパワーは健在だが、ジョウトリーグではシゲルのニドクインには力負けする。 その後バトルフロンティアに挑戦するサトシがバトルタワー攻略の際に呼びよせて活躍するが、ブレーンのリラのメタグロスと相討ちになってしまう。 ラッタ自体は結構強い。 非常にいたずら好きで相手を驚かしたりギャグをやるのが大好き。 サトシに懐いてついてきたが肝心のナツメとのジム戦でどこかに行ってしまいサトシはピンチになる。 再戦した時はナツメにありとあらゆるギャグをやり何と感情の無かったナツメを笑わせる事に成功した。 そしてゴーストはナツメの所に居着く?事に。 ケンジによるとこのラプラスはまだ子供で親達とはぐれたらしく、群れを見つけるためサトシ達と一緒にオレンジ諸島を旅をする。 そして旅の末群れに帰り別れるが、しばらくしてジョウトの海に現れサトシと再会、仲間がロケット団に捕われてた時はリーダーシップを発揮しロケット団を撃退、そしてラプラスの群れの若きリーダーになった。 271話、S4話、AG132. 非常に大食らいで寝てばかりいるが、圧倒的なパワーを誇り、相手の攻撃を脂肪の厚みで吸収してしまう上、多彩な技を覚えているのでかなり強い。 また体力と耐久力も高く、相手が格闘タイプのポケモンでも簡単にはやられない体力を誇る。 バトルフロンティア編ではバトルアリーナ攻略に呼ばれ活躍した。 寝ていた所をサトシがゲットしようとバトルを仕掛けてきたのでチコリータも応戦する。 そして戦闘不能になるまで戦ったためポケモンセンターに担ぎ込まれる。 最初はサトシに敵意を持っていたが、チコリータを奪おうとするロケット団から逃げた際道に迷い凍えている所をサトシに保護される。 その時の優しさで惚れたのかゲットしてからは異常なほどのラブラブモード 笑。 しかし一方で凄いやきもち焼きの持ち主で、ピカチュウや他人がサトシに近づくだけでサトシを取られると思い攻撃する程である。 良く言えば一途な女の子 爆。 強化檻を壊しサトシを救う。 進化してもラブラブは変わらずにいたが体が大きくなったので、前のようにのし掛かるとサトシが潰されるので自重するようになる。 また少しお姉さんになったのか、ピカチュウにやきもちを焼いて攻撃はしなくなった。 しかしサトシと引き離されると暴れる所を見ると、サトシがホウエンに旅立った時は相当暴れたかも 笑。 ちなみにサトシがホウエン地方から戻ってきた時、いち早くサトシにすり寄ってきた所を見ると、未だにサトシに恋心を持ってると見える。 最初の頃はやる気の炎が出ないと炎技が使えないなど困った子だったが特訓で出せるようになる。 かなりのマイペースで普段からおっとりしているので、タイプ的には気の強い長女(チコリータ)と次男(ワニノコ)に挟まれてやや影が薄い長男坊という感じ 笑。 見かけとは裏腹にかなり根性があり、バトルでも頑張りすぎる事が多い。 また相手の技をよけるのがうまい。 陽気に踊る姿を見たカスミが一目惚れしてゲットしようとするが、サトシもゲットしようとした為争奪戦になり、その結果サトシのポケモンになる。 日頃から陽気で踊り好きで遊び回るのが好きだが、チコリータにはそんなワニノコがウザイと思われていたのかよくケンカしていた。 ちなみにマリルリの女の子に恋をした事があるが、それ以降恋をしたという描写はほとんど無い。 また経験値が足りなかったのかハイドロポンプを覚えなかった。 現在はベイリーフ、ヒノアラシと共にオーキド研究所で暮らしている。 (119話) 登場時期 119〜146話〜以後オーキド研究所 225. 269話、S4話、AG132. ロケット団が木の樹液を奪った事で起きたカイロスの樹液強奪事件後にサトシについてくる。 カスミがあまり怖がらなかったのはバトル中でもすぐに樹液や蜜を吸いに行くあのキャラのせい?。 甘い蜜が大好きで特にフシギダネの蜜が好物、なのでフシギダネから嫌われているが本人は気にしていない様子。 格闘技に加え虫タイプ最強の技「メガホーン」が使えるので侮れない。 なお、バトルフロンティアのバトルパレス戦に登場し、ウコンのフシギバナ相手に奮闘するが敗れてしまった。 トリガイという男が捕まえようとしていたが、ヨルノズクはサトシの方を挑戦者と認め、ピカチュウとのバトルの末ゲットされる。 鳥タイプでは珍しいエスパー技が使えるので対マツバ戦で活躍した。 普段は鳥ポケモンの宿命である偵察が主な任務。 ころがる攻撃や地震攻撃が得意で小さい割に力は強く、シロガネリーグでも活躍。 迷子のピィと友達になった事も。 なお、サトシがホウエン地方から戻った頃には体も少し大きくなり、バトルフロンティアに向かうサトシの元に駆けつけ再び旅する事になる。 その後、電気エネルギーを使い果たして動けないピカチュウ達をロケット団から守ろうとした時にドンファンに進化する。 進化したら声がかなり野太くなってしまった。 ただし見かけは大きくなっても、サイホーンの子供にちょっかいを出す所を見るとまだまだ子供といえる。 ピカチュウとエレキッドが電気エネルギーを放出して動けなくなった時に、ピカチュウ達に襲いかかろうとしたロケット団のメカにゴマゾウが立ち向かうが弾き飛ばされてしまう。 しかし次の瞬間ドンファンに進化し、以前に比べ数段パワーアップして、ロケット団のゴローニャメカに「ころがる」で崩し、とどめにいつの間にか覚えた「はかいこうせん」で破壊した。 その後サトシがシンオウ地方に旅立つ際オーキド研究所に預けられる。 タマゴの時に母親から無理矢理引き離された上、壮絶な体験をしたため生きる気力を失った状態で生まれた。 当初はサトシにしか心を開かなかったが、様々な経験をしていくうちに徐々に元気になり、そしてアンノーンの力でサトシ達がヨーギラスの心の世界に入り、そこでの出来事で遂に閉ざしていた心を開き、シロガネ山で母親と再会、全ての元凶であるポケモン密猟団を退治して母親と幸せに暮らしている。 ちなみに感情が高ぶると「いやなおと」を出すが、どう見てもただ泣いてるとしか見えない(笑)。 ここでゲットしたポケモンはそのまま連れて帰ることができるが、サトシは黄色で縞々のポケモンが好きだというナナコにあげた。 すぐに大会本部に返したのでゲットしたと言えるかは疑問。

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サトシ (アニメポケットモンスター)

ポケモン サトシ

概要 名前の由来はポケモンの生みの親から。 この名前自体は、赤における主人公、及び緑におけるライバルの名前候補の一つとして、最初期からゲームに登場している。 英語圏などでの名前は Ashだが、これはローマ字表記の S ato shiからつくられた名前である。 XY編の回想シーンに登場した幼少期のサトシの声は松本梨香が担当していたが、新無印編では武田華が担当。 人物 ポケモンマスターを目指して、ら仲間と共に色んな地方を冒険している。 正義感が強く熱い心の持ち主だが、やや調子に乗りやすい性格。 気合を入れるときは、帽子を後ろ向きにする。 超人のような運動神経と怪力を持つ。 そのためネット上ではと並んで「スーパーマサラ人」というスラングがある。 テレ東系列放送「おはスタ」2016年2月4日放送分でも、アニポケ20周年特集の一環としてサトシの超人ぶりがピックアップされた。 ただし、踊りに関しては苦手な模様。 SM編以降は、これまでのシリーズよりも身体能力を発揮するシーンが減り、たまにあってもこれまでのシリーズ程ではないような描写が多いが、あくまでもこれまでのシリーズよりは控えめに描かれてるだけで、今も運動神経は悪いということではない模様。 無印初期の頃はなどの目上の人物に対してタメ口で話したり挑発をするなど失礼な言動をとっていたが、オレンジ諸島編でに負け、トレーナーとして大切な事を教わってからは敬語を使い、厳しい指摘も素直に受け入れるなど礼儀を心得るようになる。 上記の性格なのでよく異性 ポケモンも含む に好意を抱かれる。 例を挙げると・・・・・など。 だが、大概の場合は何も気付かずに終わる。 この傾向は各シリーズのヒロインに対しても同様で、たまに喧嘩こそあれど、恋愛感情は持たない仲の良い友人的なポジションに落ち着くケースが多い ただしヒロイン達も、恋愛的な目でサトシを見ていないケースが殆どではある。 唯一の例外はで、明確にサトシを意識しており、サトシ側も最終話でその気持ちを知った。 初期の頃はシリーズ途中に見られたような完全な無知ではなく、多少は理解していると見られるシーンも存在し、BW編の終盤頃からは色恋沙汰で本来の実力を失っているの状況を理解した上での行動を取りもするため、概念に対する理解度は、シリーズによってまちまちと思われる。 SM編ではそのような絡みが全くなかったため、どの位理解しているのかは不明。 このような事から、一時期以外は他人事であれば多少は理解があると言えるが、自身のそれには例外なく疎く、XY編におけるセレナとのやりとりの中には、鈍感さでセレナを知らずのうちに振り回すことも多かった。 とはいえ、他のヒロインと比較すると、気を使って接しているシーンもそれなりに多く、無意識のうちに喜ばせていた場面もある。 」と言う。 と何かと縁があり、何度も遭遇している。 それ以外でも、各地で何かと伝説のポケモンと出くわす機会は多い。 また、何故かがと同じで、ほんの僅かながら波導を操る才能があった。 を旅立ち、その後、、、、、 カントー地方 、、、、白の遺跡、、の順に旅をして、のに通った後、現在はサクラギ研究所のリサーチフェローをしている。 一人称は「オレ」。 という母親がいる。 また、小説やのハナコの台詞によると父親と祖父もいるらしいが詳細は不明。 XY編ではのに対し、「 科学の力ってすげー! 」と感心することも。 これはゲームの主人公の出発地のNPCでもお馴染みの台詞である。 物語開始当初は、同時期に旅に出た4人の中で最劣等生的な扱いであり、作中のモブキャラが、先に会ったマサラタウン出身の3人 同時期に旅に出た面々 はもっと強かった旨を述べていたり、カスミからは、バッジをお情けで貰ったと揶揄されるなど、そもそもトレーナーとして弱小の部類にいるような描写だった。 しかし旅を通し、相手の戦略次第で戦況が大きく振り回されたりする描写が減り、人の使っていた戦術を取り入れて戦略の幅を広げる等成長している。 AG編以降は第三者からの評価も高く、時には四天王やチャンピオン等からも優秀なトレーナーとして認められるケースが増えた。 そればかりか、SM編ではリーグ優勝を果たすなど、物語開始当初と比較して、相当の成長をしていることが伺える。 ただしXY編のポケモンリーグでは準優勝しており、周囲からの評価もそれに恥じぬものではあったが、手持ちポケモンのタイプは、過去最も偏ってバランスが悪い ドラゴンとひこうに集中気味だった など、完璧なわけではない。 バトルスタイル 基本的に勢いで攻めるタイプ。 全編通して相手のポケモンの特徴や技、フィールドを最大限に利用して戦う。 また、誰も思い付かないようなことを瞬時に考え実行する柔軟な戦法を使う事も多い。 だが、タイプ相性を考えずにポケモンを出したり くさタイプのにみずタイプのを出すなど 、何度も痛い目にあっている技や特性を忘れたり やなど ポケモンの知識はあまり安定してない。 また、相手がやなどの防御系の技を使うポケモンとの対戦では相性が悪い(近年、そういった傾向は薄れつつある)。 自身が扱う場合は、スピードのあるポケモンの扱いを得意とする反面、遅いパワータイプのポケモンの扱いが苦手なのか、そのようなポケモンでの戦績があまり良くない傾向がある ただし例外もある。 DP編でのバトルを観戦してからは、ポケモンを頻繁に交代するなど、相手のバトルスタイルを吸収し自分の戦略の幅を広げており、XY編においてもが使ったリズム戦法を取り入れようと努力するなどの一面が見られる。 ただしリズム戦法は、先述の通り踊りが苦手な為、教わった通りに体得することは出来なかった。 ユニフォーム サトシが着ているユニフォームは、シリーズが変わるごとによって変更されている。 ポケモン サトシはをポケモンに任せており、無理にさせようとはせず、たびたびライバルからもそのことを指摘される。 各シリーズで必ず、の各タイプのポケモンをゲットしている。 はBW編まではその地方のくさタイプの御三家をゲットしていた。 のように初期に言うことを聞かなかったものもいるが、どのポケモンも基本的にサトシによく懐いており、愛情表現で彼に攻撃することもよくある。 ゲットされたほのおタイプのポケモンの内リザードンとゴウカザルとチャオブーは、全て他のトレーナーに弱いからと見捨てられたポケモンであるという共通点がある。 のポケモンとは対照的に、オスの割合が圧倒的にが多く、メスは少ない(ただし性別はゲットしてから分かることがほとんどで、サトシ自身が性別を考えてゲットすることはほぼ皆無である)。 無印では出会ったポケモンを見つけるとすぐにゲットしようとする描写も見られた。 シリーズが新しくなるごとに、ピカチュウ以外の全ての手持ちポケモンをオーキド研究所 SM編では に預けて旅立っている。 アドバンスジェネレーション時代は、初心に帰りカメックス(最初のパートナー)1匹で新たにやり直すに影響されての事ではあるが、それ以降のシリーズにおけるこの理由は明らかにされていない。 BW編では7匹以上ゲットしているが、カントー編とは異なり捕まえてすぐにオーキド研究所へ送られる形ではなくモンスターボールが反応しなくなる(ボタンが赤く点灯する)形になっている。 そのため7匹目以上はに預けており、話によって手持ちと交代している。 サトシがカントーに戻るに当たってアララギ研究所にいるポケモンは全てオーキド研究所へ送られ、そこからまた手持ちの交換をしていた。 バリヤードは『ポケモンだいすきクラブ』の「サトシのポケモン チェックだぜ!! 」では、サトシのポケモンとして扱われており、実際に新無印編ではバトルで使用している。 新無印編でゴーストタイプのゲンガーをゲットしたことにより全18タイプのゲットを完了した。 ゲットしたポケモンはゴウのポケモンと同様に普段はサクラギパークで飼われている。 現時点でガラル地方の御三家はゲットしていない。 手持ちポケモン 時点。 ()-• () オーキド研究所のポケモン カントー・オレンジ・ジョウト編• - -• - AG編• - -• - DP編• - -• - -• - -• BW編• - -• - -• ()- - XY編• - -• - ククイ博士宅にいるポケモン• - (たそがれのすがた)• - -• - サクラギ研究所のポケモン• 離脱したポケモン• - -• () -• - -• - - 交換した、一時的に預かっていた等• - ポケモン検定試験• ポケモンサマースクール• のポケモン 手持ち: - - - - オーキド研究所: - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - ククイ博士宅: - - - サクラギ研究所: 離脱: - - - - - 一時的: - - - - - - - 戦績• :ベスト16(に敗れる)• :名誉トレーナー認定• :ベスト8(に敗れる)• :ベスト8(に敗れる)• :完全制覇(フロンティアブレーン候補)• :ベスト4(に敗れる)• :ベスト8(に敗れる)• :準優勝(に敗れる)• :優勝 そのほかの経歴• の「波導の勇者」に選ばれる• ポケランティス王にとりつかれる。 ・トネリコ大会:優勝 と同時優勝• ・コトブキ大会:二次審査初戦敗退 に敗れる• ヨスガシティ・ポケモンタッグバトル大会:優勝• ミクリカップ(ポケモンコンテスト):ベスト8 に敗れる• :準優勝 に敗れる• :準決勝敗退 に敗れる• :準優勝 に敗れる• ・ビードロカップ:優勝• で行われた、「夏のフェスタ」において水上レースに参加、コース脱落により失格。 カップリング 全て非公式のものである点に注意。 ポケモンカードにおけるサトシ• 「サトシの~」については、参照。 の「名前の登録」で「おまかせ」を選ぶと、「サトシ」となることがある。 小説版のではいじめられっ子であり、ポケモントレーナーになる少し前までは1人でポケモンと遊んでいたとなっている。 ただしではは幼少期にサトシに会っている為、アニメでも同じかは不明。 とはいえセレナは、サマーキャンプのために一時的にカントーに居たに過ぎず、サトシの帰還を出迎えてくれるのも母親とオーキド博士程度で、他の誰からも迎え入れられている描写はないので、同様の設定である可能性は有り得る。 ではシゲルに対抗意識を燃やしていたことはアニメと変わらないが、家でいたずらをしていたピカチュウを捕まえて旅を始めている。 また、シゲルの姉に憧れており、タケシ程ではないが綺麗なお姉さんが好きである。 アニメとは異なりオレンジ諸島では1人で旅をしており、途中からカスミと行動を共にする。 ではおたすけ消しゴムとして登場。 このときはゲームの男主人公に彼の名前が付けられていた。 映03, ミュウツー! 我ハココニ在リ フィリピン語 Klariz Magboo フィンランド語 Sari Moilanen 無印001-無印142, 映01-映04, 短編01-短編07, ミュウツー! - XY編以外の各シリーズで1回ずつ女装させられており、それぞれの概要をまとめてある。 - 無印編で魔法によりピカチュウになってしまった姿。 - AG編でポケランティス王に乗っ取られたときの姿。 - XY編に登場。 本物のサトシに反して気が弱い。 の登場人物 【レギュラー】 - - - - - - - - - - - - - - - - - - 【レギュラーポケモン】 - - - - - - - - - - - - - - - - 【ライバル】 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 【博士】 - - - - - - - - - - - 【ロケット団】 - - - - - - - - - - - 【その他秘密結社】 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 【主要人物】 - - - - - - - - - - - 【ゲスト】 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 【ゲストポケモン】 - - - - - - - - 【家族】 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 【ジムリーダー】 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 【しまキング・しまクイーン】 - - - 【四天王・チャンピオン】 - - - - - - - - - - - - - - - - - 【フロンティアブレーン】 - - - - - - -.

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サトシのポケモン一覧1

ポケモン サトシ

序盤鳥ポケモンに関しては友情ゲットは一度も無い。 XY以外はのを必ず手持ちに加えている。 最終的に、各地方 シリーズ 毎にとのポケモンをそれぞれ、手持ちに加える結果になっている。 基本的に手持ちの余剰になったポケモンはオーキド研究所 オーキド牧場 に送られるが、イッシュ地方にいる間のみアララギ研究所に送られていた。 このアララギ研究所に送られたポケモンも、カントーに帰還する際全てオーキド研究所へと転送されている。 研究所に預けているポケモンは、サトシは勿論の事やにもよく懐いている。 AG 厳密には無印最終話 からは相棒であるだけを連れて新たな地方へ旅立っており、ジム戦・ポケモンリーグはその地方でゲットしたポケモンのみで攻略している。 例外としてバトルフロンティア・DPのポケモンリーグの時のみ、今までにゲットしたポケモンを総動員して対応した。 ピカチュウのみを連れて行く理由は以下の通り。 ホウエン編…が相棒であるカメックスのみを連れて旅立ったのに倣った。 シゲルの影響により、ここからピカチュウ以外の手持ちリセットが行われるようになった。 シンオウ編…詳しくは不明。 おそらくホウエン地方の時と同じか。 但しだけは勝手について来たが、一緒に旅をしたい気持ちを尊重して連れて行くことに。 イッシュ編…元は母子でイッシュ旅行をしに来たのであって、当初は旅の予定は無く旅行時はピカチュウしかいなかった。 他の仲間達を連れて行かなかった理由は不明だが、手持ちは6体しか連れて行けないので旅行に6体のみ連れて行くと残されたポケモンが可哀想だから、と相棒のピカチュウのみとなった可能性もある。 カロス編…詳しくは不明。 もしかするとホウエン地方の時と同じ理由の可能性もある。 アローラ編…元々家族旅行兼お遣いの為にアローラ地方に来たのであり、当初は長期滞在の予定はなかった。 他の仲間を連れて行かなかった理由は恐らくイッシュの時と同じだと思われる。 オーキド研究所に送られたポケモンは、基本的に次のシリーズ以降一緒に旅をすることは無い。 但しやのような例外もあり、これらの発展形として一度手放して預けたをエピソードNにて手持ちに戻したケースもある。 サトシのポケモンは、何かしらの理由があってサトシの元から離脱する者や野生に帰る者もいるが、自ら捨てるような身勝手な行為は絶対にしない。 当初は言う事を聞かなかったサトシのリザードンですら、自分からサトシの元を離れることはしなかった。 リザードン、ゴウカザル、ゲッコウガ、ルガルガン等、いわゆるエース枠やバトル枠の手持ちには、 元は他人のポケモンで暴走などの問題を抱えていた時期があり、身勝手な理由で捨てられ心に傷を負っていた者が多いのも特徴。 また、サトシは基本的にポケモンの特性を考慮したバトルは行わない為、劇中で特性が判明している者は少ない。 基本的にオスが多い…というより大半がオス。 性別の概念が無かった無印を除くと、はっきりメスだと判明しているのは・・・のみ。 ただ、担当声優で大体の予想は付いたりする もメスの可能性有り。 進化については完全にポケモン任せで、進化を嫌うピカチュウやフシギダネの意志を尊重している。 進化だけが強さではないと確信しているため、進化を目指した特訓や、イワンコのような分岐進化の選択、進化中キャンセル等はした事がない。 但し、弱さ払拭のため進化に飛びつこうと甘えを見せたグライガーに関しては、一度だけ進化アイテムをお預けした事もある。 下記表記には共に同行し、何らかの理由で別れた者や一時期とはいえ離脱していたメンバーも記載する。 その分バタフリー・ピジョット・リザードン・ゼニガメ・オコリザルと、別れや一時離脱を経験したポケモンの数もいちばん多い。 しかし、有事の際には呼ばれる本格的な離脱ではない者もいる。 この頃は性別の概念が無かった為、手持ち…というか登場するポケモンは大体オスがほとんどだった。 ピジョットは「すぐに帰る」とサトシが発言しているのだが、当時の放送から20年以上経った今も実行されていない上にアニメフィルムコミックだと別の台詞に修正されており、完全に野生に帰ったという扱いになっている。 そのため、アニメでサトシの元に帰ってくるのかは未だ不明。 は第15話において、バタフリーと交換しゲットしたが、結局サトシがバタフリーを恋しくなった為にその話の終盤にバタフリーを返してもらっている。 サトシのゲットしたポケモンたちが集まるイラストに載ることは稀。 バリヤードはサトシの母・ハナコに懐いた結果サトシの家に居ついた。 ポケモンだいすきクラブのサトシのポケモン チェックだぜ!! ではサトシのポケモンの扱いとなっているが新無印が放送するまでは正式に手持ちに加わる描写が無かった。 ではハナコの頼みでサトシ達の世話をするため、サクラギ研究所で過ごすことになった 初めてレギュラーポケモンになった。 ジム戦などのバトルでも活躍していたが、実際は群れに返すまでの 保護目的のゲットであり、終盤親と再会したことで離脱した。 その為純粋に捕獲したのはカビゴンのみ。 友情ゲットや特殊ゲットが多く、バトルしてゲットしたのはヨルノズクのみ。 ゴマゾウからドンファン、ヒノアラシからマグマラシになったのは金銀ではなく、それぞれBF、DPでいずれもロケット団とのトラブルに巻き込まれての進化となった。 シンオウリーグではサトシは研究所でのポケモンを使用した際第二世代のリメイク作品の『』が発売されていた関係か、選出率が一番高い。 イベントでスピアーやアズマオウをゲットしたが、前者はに譲り、後者は再登場がない。 「オーキド博士と共にイッシュ地方に行き、そのまま旅を決めた」設定である為再び総入れ替え。 今までのシリーズと違い、元々ハナコとオーキド博士と旅行目的でイッシュに来た為、手持ちがピカチュウしかいなかった。 無印の次にゲットしたポケモンが多く、冒険中は手持ちをに預け度々交換しているのが特徴。 無印以来となる御三家3体のゲット。 初めて手に入れたでもあるズルッグ、ヤグルマの森で出会いゲットしたクルミルを十分なつかせないと進化ができないハハコモリまで進化をさせるなど、過去にあったことや無かったことまで多様な経歴も特徴と言える。 ワルビアルに関しては、当初野生ののボスとして出会い、しばらくサトシ達につきまとった後ワルビルに進化、それからしばらくして再会した回でゲットとなった。 ゼニガメ以来のを愛用している手持ちポケモンでもある。 同シーズンのエースとして扱われているのもワルビアルで、御三家以外がエースになるのは初である。 ではリザードンが再びパーティ入りし、全てのポケモンがカントーのオーキド研究所に転送されている。 ちなみに唯一 何らかの理由で、離脱したポケモンがいない。 作中での技を繰り出す機会が多く、シリーズでは珍しく別のトレーナーのポケモンも含めて性別がはっきりと判明している。 金銀同様ゲット方法はほぼ友情ゲット。 また、サトシがポケモンをゲットした数が一番少ないシリーズでもある。 再び御三家は、メンバーが個別で所有するようになった。 サトシの所有御三家がくさタイプではない どころか くさタイプのポケモンがメンバー入りしなかった ・虫タイプもいない・ドラゴンタイプが2体・鳥ポケモンも2羽・炎タイプがを持たない・初の600族最終進化形態・全員が進化しきっている、など今までに無い試みが行われている。 他シリーズと比べ手持ち全員の実力が非常に高く、少数精鋭チームとして活躍した。 対戦でよく使われ、なおかつ扱いやすいポケモンばかりである為 今回のサトシはガチと言われ、実際怒涛の勢いでリーグ決勝まで昇り詰めている。 見た目もクールでかっこいいポケモンが多い。 また ゲットした5体中3体が飛行タイプ持ちで そのタイプの最速ポケモンと言うのも、カロス手持ちの特徴である。 大型のポケモンも、初代以来の多さ。 オンバットはヌメルゴン離脱後、拾ったタマゴを孵してそのまま手持ちに加わっており、タマゴから加わった3体目のポケモン。 カロスリーグの時点でも手持ちが5体しかいなかった。 研究所からポケモンを送ってもらう事も考えていた様だが、離脱したヌメルゴンを連れてきてもらい大会で一時復帰する形になった。 メガシンカ枠はいないが、ゲッコウガがサトシとシンクロして力を極限まで引き出すことにより、という特別な姿になれる。 その上、今までリーグに出るまで最終進化するポケモンは限られていたが、XYではピカチュウと進化系列のないルチャブル以外が全て進化しきっているというのも特徴。 フレア団事件解決後ヌメルゴンは再び湿地に帰り、ゲッコウガもからの頼み事を引き受け、サトシの手持ちから離脱することになった。 バリヤードのバリちゃんがアローラ地方の旅行を引いた為、本来は家族旅行で長期滞在する予定は無かったが、アローラのポケモンや島巡りに刺激され留まった。 この辺は、BWと似たような理由。 その為最初の手持ちがピカチュウのみであり、手持ちはある意味再び総入れ替え。 XY同様にゲット方法はほぼ友情ゲットであり、その数もXYに並んで歴代最少。 かわらずのいしを飲み込んでしまったモクロー以外は全員が進化しきっている。 ストーリー展開自体がこれまでのシリーズと大きく変わり、序盤鳥ポケモン及びみずタイプのポケモンがいない、爬虫類・両生類型がおらず哺乳類型が多い、 やがメンバー入りしている 設定上、どちらも殆ど一般ポケモンのような扱いだが など、XY以上にイレギュラーなメンバー構成で、個々のポケモンも特異な経緯を辿っている。 これまでと違い日常がメインであるため、ピカチュウ以外もボールから出ていることが多い。 このためか、いわゆる雑用ポジションも明確に固定されておらず、サトシのクラスメイトの手持ちも含め多くのポケモンが雑用をこなしている ひこうタイプのモクローは、気ままな性格ゆえ肝心なところで役に立たない事が多かった。 故郷の世界へ帰っていったアーゴヨン以外のメンバーも、マサラタウンへ帰るサトシに同行せずククイ博士の自宅へと預けられたため、オーキド研究所へ送られたポケモンは1体もいない。 従来の作品とはストーリー展開が大きく異なる上、もうひとりの主人公・がためか、サトシの初ゲットは第10話と遅かった。 エピソード毎に各地方を渡り歩く為か、ゲットするポケモンの世代は固定されておらず、最初に新規加入したのも初代600族のカイリューと、まったく先が読めなくなっている。 第16話でゲンガーをゲットしたことで 正式に全18タイプのゲットを達成し、27話のガラルカモネギで 初のを仲間にする事となった。 バトルに出るのはピカチュウの事が多いが、勿論カイリューやゲンガーもしっかりバトルで使われている。 ゲーム本編のネット対戦でも名を挙げるカイリュー、ゲンガーは勿論、リオルやガラルカモネギも進化すれば強力なポケモンになりうる為、パーティーのポテンシャル自体は既に高い。 また、何気にパーティ内のタイプバランスや物理・特殊バランスも良い。 その他 保護、 応援などの目的のために同行したポケモンたちは以下の通り。 関連タグ 関連記事 親記事.

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