かつや カレー うどん。 かつや カレーうどんカツ丼 【食レポブログ たべたおし】

【食レポ】かつやに、チキンカツ+カレーうどん&ご飯のダブル炭水化物めし「カレーうどんカツ丼」が登場! 糖質オフ時代に逆行する禁断のウマさ!

かつや カレー うどん

かつやに来ました 2019年6月21日(金)。 この日から かつやが 「カレーうどんカツ丼」 「カレーうどんカツ定食」を 販売開始するということで お店へ向かいます。 いろいろあって かなーり出遅れて、、、 到着。 時間は18時21分。 この日は夏至。 まだ日没前ではありますが 曇り空だったので ちょい暗くなりはじめ。 店外には 令和第1弾 SUPER HUNGRY SALE!! カレーうどんカツ丼 カレーうどんカツ定食 のタペストリー。 カレーうどんカツ丼 ご飯大盛を注文 さっそく入店してみます。 まずは券売機へ。 TOP画面の 「店内」を選択。 次の画面で 「丼ぶり」を ピロンとタッチすると、、、 お、出てきました。 さらに、、、 ご飯大盛変更 +120円 を追加。 ご選択内容を よーく確認して、、、 んん? 「特カツ丼大盛」が 「売り切れ」に なってますねぇ。。。 なんてことは 気にせずに、、、 千円札を ジリジリ~~と 流し込み~ 無事に 食券とお釣りを GETできました。 店内を見回すと けっこうお客多め。 カウンターの 空いている席に 座ります。 やって来た 店員さんに 食券を渡して 残った半券はコチラ。 21 18:33 カレーうどん チキンカツ丼 ¥640 (内消費税47円) — 19. 21 18:22 ご飯大盛変更 ¥120 (内消費税9円) — 待っている間に 店内を 眺めてみると、、、 「カレーうどんカツ丼」 「カレーうどんカツ定食」 のポスター。 カレーうどんカツ丼 ご飯大盛を観察 待つこと8分、、、 出てきました。 うどん。 カレー色ですね~ 特製キーマカレー。 チキンカツ。 青ねぎ。 垣間見える 大盛のごはん。 いろいろ 持ち上げて さらに眺めてみます。 箸が カレー色に 染まる前に、、、 青ねぎ。 けっこうな量。 キーマカレー。 挽き肉メイン。 唐辛子だと思われる オレンジ色の 粒々も見えます。 うどん。 麺は短め。 青ねぎをよけて チキンカツを 眺めてみます。 パッと見た感じよりは 大きい様子。 ではありますが、、、 かつやにしては 「中くらい」 といった印象。 断面を見てみます。 デカい チキンカツの時は チキンカツ自体の重さで しなりまくったりしますが 「カレーうどんカツ丼」の チキンカツは しなるほどの大きさでは ありませんね~ とは言いつつも、、、 中身は 肉びっしり。 チキンカツを 持ち上げた跡地を 眺めてみると 白いごはん。 カレーうどんカツ丼 ご飯大盛を賞味 それでは賞味していきます。 くわっちーさびら(いただきます)。 まずは、、、 キーマカレーを ちょこっと、、、 ぺろり。 カレーっぽい味の すぐ後に スカーッとした刺激。 「辛さ」 というよりは 「刺激」。 そして 最初に感じた 「カレーっぽい味」は どこかで 馴染みがある お味のような。。。 賞味中は 思い出せませんでしたが お店を出て バス移動している時に 思い出しました。 その話は後述。 うどんを1本。 ちゅるるん~ 当たり前ながら カレー味。 麺はかなーり やわらかめ。 ちょい味見は このくらいにして 本格的に 賞味していきます。 が、、、 はて、どう賞味していくべしか。。。 カレーうどん側と チキンカツ側と 同じペースで 賞味していきます。 うどんの下から キーマカレーが からみまくった ごはんが出現。 このまま、、、がぶり。 おお~ まさに キーマカレー状態。 チキンカツの キーマカレー かかりまくりのあたりを、、、 がぶり。 キーマカレー由来の 水分でしっとり食感。 お味は、、、 こちらも 馴染みのある味わい。 そー言えば カレーとカツって めっちゃ定番な 組み合わせだったりすることを ようやく思い出してみたり。 相性良いに きまってますね~ いろいろ 模索しながら 賞味を進めて、、、 半分くらい 賞味したところで 再び丼を眺めてみます。 断面を眺めてみます。 カレーうどん側と チキンカツ側とでは ちょこっと 違いがありますねぇ~ カレーうどん側は 特製キーマカレーが しみこみまくり~ チキンカツ側は ごはんが 白いままですね~ ここで いつものアレを 投入して ちょい味変してみます。 カウンター上の いろいろの中から、、、 この壷を召喚。 フタを開けると、、、 かぱッ 割干大根漬さま~ 満タンですね~ そしてこの形と色合い。 カレーうどんと 似ているような。。。 ひとつまみ 投入してみます。 ぱっさーーー おお~~ やはり似ているかも~ ここからは がばがばと 賞味していくと あっという間に、、、 完食。 冷たいお茶で一服して、、、 くわっちーさびたん(ごちそうさまでした)。 帰路のバス車内 かつやを出て 世田谷へ帰還することに。 バスに乗車。 ゆらゆらと 揺られながら 「あの特製キーマカレー、馴染みのある何かに似ているなー」 と考えていると、、、 おッ 思い出しました。 セブンプレミアムの カレーヌードルで 最後の最後に 容器の底にへばりついた カレーの味に 似ている?かも!? 上にも書いた通り 「カレーうどん」 ではありますが 「カレーヌードル」 のような味わい。 カレーヌードルは 極細な麺ですが ぶっというどんと 組み合わさると 新たな味わい。 そして カレーうどんと ごはんは 炭水化物と 炭水化物ではありますが 「アリ」な組み合わせだと 感じました。 まあ、 ラーメンライス なんて 組み合わせが あるくらいなので カレーうどんと ライスという組み合わせも 良いのでしょうかね~ そして キーマカレーと チキンカツは 相性良し。

次の

【本日発売】かつや「カレーうどんカツ丼」

かつや カレー うどん

ある日の仕事の帰り。 『おなかペコペコタイマー』が激しく点灯!! 今すぐごはん食べて。 ペコペコタイマーを止めなければー!!! とやって来たのが、かつや。 肉と米食ってペコペコタイマーを止めるのです! え?お前いつもおなかペコペコじゃないかって? ・・・・・・・。 まあその話は置いといて、メニュー。 ちょうど新しい限定が始まったみたいで。 カツ丼にうどんをトッピング。 つまり炭水化物・オン・ザ・炭水化物。 さらにタンパク質。 さらにさらに脂分。 これはもう。 当然大盛オーダーで。 食べたおします。 うどん。 カレーうどんです。 ごはんの上にうどん乗っけて食べるの生まれて初めてだわ(笑)。 麺はやわやわ。 ぷるん!とハネが豊かで、すすり心地も滑らか。 小麦の爽やかな甘みをしっとりとしみ出す。 ここにべったり絡むカレーソース。 ピリリとスパイシーで、香りも豊かで。 さらに挽肉もたっぷりと入ってて。 柔らかなうどんと実に良く馴染む。 これだけで皿うどんで出しても十分成立する味。 チキンカツ。 鶏肉なのでややムラはあるものの、全体的に厚みはそこそこ。 かぶりつくと、ぷるっぷるに柔らかく。 肉汁豊富で、甘く旨くジューシー。 鶏特有の香ばしさもバリっと張り出して。 しかもタレはカレータレ。 スパイスがビリビリ効いて、チキンの味に弾ける躍動感を添える! そのチキンカツをごはんと一緒に。 ごはんはしっとり柔らか。 みずみずしくて甘みいっぱいで。 そしてこのごはんにもカレータレがべっちゃり染みてて。 スパイス刺激がごはんの甘みをさらに引き立てる。 甘い!甘い!ごはん甘い! ここにチキンカツですよ。 ジューシーな鶏のうま味がとろりとごはんに巻き付いて。 噛めば噛むほど味のボリュームがずんずん増して。 さらにカレーのスパイスがぐいぐいと食欲を刺激して。 頬張りまくって。 うどんもすすりまくって。 「カレーうどん」と「カレーチキンカツ丼」が一度に楽しめるという。 W贅沢な幸せ丼でした。 カツ丼にカレーうどんをトッピングするという発想。 正直、地雷臭を感じていたのですが。 ごちそうさま。 [参考] ・カレーうどんカツ丼:637円 ・ご飯大盛り:129円.

次の

かつや「カレーうどんカツ丼」ご飯大盛を賞味~

かつや カレー うどん

カツとカレーとうどんと米が織りなすメロドラマをご覧ください! 「かつや 名岐バイパス春日店」にランチで行ってきました〜。 かつや、相変わらずやってくれますね〜。 ネット界隈では発売前から話題の期間限定メニュー、 本日6月21日から販売開始なので、早速食べにいってみましたよ! SUPER HUNGRY SALE イベントの令和第一弾ってことみたいですね〜。 というか、かつやのウェブサイトそろそろ作り直したりしないのかな。 未だに一昔前のペラっとしたページですね〜。 席に着くなりカレーうどんカツ丼637円を注文〜。 何だろうこのカオスなメニューは!聞きなれているようなメニュー名だけどなんだかおかしい。 でもなんという魔力を秘めたメニューなんだろう… 存在を知ってしまったからには一度は食べずにはいられない… なんといってもカツとカレーとうどんと米を一緒に食べられるのはこのメニューしか存在しない!! …と思ったら、カツカレーうどん定食で食べられますね(笑) あれ?冷静になると結構普通のメニューなのかな?と思った矢先 う〜むやっぱりカオスな雰囲気(笑) 一見カツカレーうどんにも見えますが、この下には確実にご飯が隠れています。 では早速いただきます! あ…ありのまま今起こった事を話すぜ! 『カツ丼屋に入ってカツ丼を注文したつもりがいつのまにかうどんをリフトしていた』 な…なにを言っているのかわからねーと思うがおれも何をされたのかわからなかった… J. Polnareff まずはこのうどんをずずずっと! おおお〜!コレはうんまいじゃないですか! キーマカレーは一口目に甘みが、その後に辛味が追っかけてきますね〜。 もちっとしたうどんは半玉分ぐらいかな。 カレーとの相性はもちろんバッチリ。 ただこのまま食べ進んだらうどんがすぐ無くなってしまいそうです。 うどんは一旦後回しにしましょう。 丼を90度回転させてご飯を目指します。 チキンカツを1枚ずらして下を窺うと、ごんごんに詰まったご飯が顔を出します。 この時点で気圧されたら完食はたぶん無理でしょう。 ここは強気に猛push、突撃あるのみです。 掘ったご飯をパクリ! おおおお〜これまたうまいですね〜。 カレーとの相性は言わずもがな。 ご飯をかき込んだ時に一緒に入ってくる一切れのうどんが、 ご飯とカレーの相思相愛っぷりに横恋慕をする悪い奴に見えましたが、 コイツはカレーなしではこの丼の中で生きる術がない切ない奴なんです。 許してやってください。 その中でもやっぱりキーマンはカレーでしょうね! こいつが旨い具合に全体をつなぎ合わせている感がありますよ。 ああ、この丼はまるでカレーというヒロインを巡って繰り広げられる愛憎入り乱れたお昼のドラマのよう。 キャストも浮かんできましたが、あまりにも話がぶっ飛びすぎるのでやめときましょう(笑) 最後に残ったのが偶然にもカレーのほとんどかかっていないチキンカツとご飯でした。 予想もしないラストですがこの時の安堵感と言ったらないですね。 なんだかんだ言ってもカツとご飯だよね。 そんな感じのメッセージを(勝手に)受け取りましたよ。 いいドラマ、いや、いい丼でした。 そんなことよりお腹が膨れて眠くてしょうがない。 ブログを書くよりお昼寝がしたいです。 ごちそうさまでした。 かつやウェブサイト.

次の