おすすめ 無線イヤホン。 【2020年版】ワイヤレスイヤホンのおすすめランキング18選。人気のモデルをご紹介

ゲーミングイヤホンのおすすめ11選!ワイヤレスも【2020年版】

おすすめ 無線イヤホン

出典: Bluetoothイヤホンというのは無線で端末と接続し音楽を聴くことのできる無線イヤホンの事です。 最近主流になってきている接続方式で、イヤホンジャックが搭載されていないスマホなどもよく見かけますよね。 その種類は様々で首にかけるネックバンド型やケーブルのまったく無い完全ワイヤレス型など多くの種類があり迷ってしまいます。 そこで今回の記事では代表的なBluetoothイヤホンの種類を解説すると共に筆者が厳選したオススメBluetoothイヤホン15選をお届けします! Bluetoothイヤホンのメリットと言えば一番はケーブルが無い事。 人混みなどでケーブルが引っかかりイヤホンが耳から外れてしまったり、スポーツやジムなどでイヤホンを使用する際もケーブルが体に当たったり汗を気にしたりすることなく使えるため快適!ケーブルがない事で様々なメリットがあるんです。 イヤホンの機種によってはスポーツ向けの物や、モバイルバッテリー機能の付いた物などもあり、自分に合ったイヤホンを選べばさらにメリットは増えます。 出典: Bluetoothイヤホンには様々な種類があります。 今回はその中でも代表的なネックバンド型、完全ワイヤレス型(TWS)、片耳型の三種類とそれぞれの種類の中にあるスポーツ向けモデルやノイズキャンセリング機能などについても説明いたします! Bluetoothイヤホンを購入してどのような場面で使うかを想像しながら読んでいただければ、きっと自分に合ったイヤホンが見つかりますよ! ネックバンド型のBluetoothイヤホンは首にバンド部分を肩にかけ、そこから短いケーブルが伸びているタイプです。 オーディオ機器とイヤホンは無線で接続しますが、首にバンドをかける為しっかりとした装着感があります。 ふとの会計時や声をかけられた時などにイヤホンを耳から外すだけでイヤホンを首にかけている状態になるため着脱も簡単。 落とす心配も少ないです。 製品によってはバンドの部分にケーブルを刺すことで有線イヤホンとしても使用できるという物もあるため有線無線どちらも使いたいという人にもオススメ! しかし首にかけるという性質上、スポーツや夏場などは少し首がべたつくかもしれませんね。 そういった用途の場合は次に説明する完全ワイヤレス型がオススメです! 出典: 最近よく見かけるようになってきた機能がノイズキャンセリング機能です。 ノイズキャンセリング機能は周囲の騒音をイヤホンで打ち消し静寂を作り出してくれる機能で、混雑した駅などのガヤガヤ音もサッっと消してくれます。 普通のイヤホンでは辺りが騒がしく音量を上げないと聞こえないという場面でもノイズキャンセリング機能があれば、音量を上げずに快適に音楽を楽しむことができますよ!日常生活の中で周りが騒がしく集中できないという方や、音楽を静かに楽しみたいという方にオススメです! しかし音を消すという特徴の為散歩などで使用してしまうと車や自転車などの接近に気が付かず危険であったり、人によっては耳に圧迫感を感じるという方もいるようです。 そのため一度家電量販店などで試聴してみるのがよいでしょう。

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高音質で可愛い!女性に人気のおすすめイヤホン10選

おすすめ 無線イヤホン

出典: 開放型(インナーイヤー型)のゲーミングイヤホンは、密閉型タイプに比べて長時間の使用でも疲れにくいのがメリットで、長い時間ゲームをプレイする方におすすめです。 また、低音が響きにくいぶん音がこもりにくく、抜けのあるサウンドが特徴です。 音漏れしやすいので、周りに人がいる場所で使用する際には注意が必要です。 有線か無線かを選ぶ ノイズや遅延が発生しにくい有線タイプ 有線タイプのゲーミングイヤホンは、電波などの干渉を受けにくいため、ノイズが少なく、音の遅延が起きにくいのが特徴です。 ケーブルが短いと、接続する機器から離れた場所で使用できないので注意が必要です。 充電を気にせずに使いたい方や、オンラインでのリアルタイムゲームをプレイする方におすすめです。 コードが無くすっきり使えるワイヤレスタイプ 出典: ワイヤレスタイプのゲーミングイヤホンは、コードの煩わしさがなく、好きな場所で使用できるのがメリットです。 有線タイプに比べて音の遅延が起きやすいため、リアルタイムゲームのプレイには適していない商品もあります。 コードの絡まりなどを気にせず、自由に動きながらプレイしたい方におすすめです。 接続するデバイスに合わせて接続端子を選ぶ ゲーミングイヤホンの接続端子は商品によって様々ですが、基本的には互換性の高い3. 5mmのプラグで接続するタイプがおすすめで、他の接続方法に比べてクリアな音質を楽しめます。 ただしスマホに接続する場合は、USB Type-C、Lightningなど、対応している接続端子が機種によって異なります。 パソコンに接続する場合は、USB接続の商品も使用できます。 マイク付きはチャットも楽しめる.

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FPS におすすめの最強イヤホンランキング10選!プロが使用しているモデルも◎

おすすめ 無線イヤホン

おすすめのワイヤレスイヤホン(無線イヤホン)を紹介していく。 最近のイヤホンのスタンダードは、Bluetoothで接続するワイヤレスイヤホンになりつつある。 スマホやPCは、「Bluetooth」という近距離無線通信の規格を使うことで、近くの機器と接続することができる。 そのため、イヤホンジャックに有線で接続する必要はもうなくなったのだ。 「iPhone7」からは、スマホに「イヤホンジャック」というものがなくなっている。 「これからはイヤホンは無線でつないでくれ」というAppleからのメッセージだ。 ワイヤレスイヤホンのメリットとデメリット イヤホンが無線で接続できる何よりのメリットは、「楽で快適であること」だ。 長ったらしいコードなんて無いほうがいいだろう。 しかし、• (有線イヤホンと比べて)価格が高い• 音質に限界がある• 充電しないといけない• 接続するのが面倒くさい• (うっかりしてる人は)なくしやすい などの欠点もあり、現状では有線イヤホンのほうが優れているところもたくさんある。 有線イヤホンのおすすめと、イヤホンの形状や音質に関する基本的な解説は 「」 を参考にしてくれ。 ワイヤレスイヤホンの接続って面倒くさくないの? ワイヤレスイヤホンの接続は、使ったことのない人が想像しているよりもずっと簡単だ。 一度接続設定したBluetoothイヤホンは、スマホ側をいじらなくても、イヤホン側の接続スイッチを押すだけで接続が完了する。 起動ボタンを1秒から2秒くらい押す• 「パワーオン」みたいな音声が流れる• 接続が完了する という手順で、だいたい5秒あれば完了だ。 「イヤホンジャックに有線イヤホンを接続する」手間と比較しても、コードが絡まったりしないので、下手すれば接続面でも無線イヤホンに軍配が上がるかもしれない。 ただ、「イヤホンを充電しなければいけない」という面倒くささもある。 イヤホンの充電がなくなると音を聴けなくなるので、定期的に充電する必要があり、そこはけっこう面倒くさい。 設定って難しいの? 全然難しくない。 スマホにBluetoothってあるから、それを選べばいい。 iPhoneなら一瞬でできる。 Androidは機種にもよるが、複雑な設定は何一ついらない。 詳しくは説明書を見ればいいが、「無線で接続」というのは、今は何も珍しいことではないので、怖がらずにやってみよう。 コード型と左右独立型 無線イヤホンは、大まかに2つの種類がある。 「コード型」は、左右のイヤホンが繋がっているやつで、「左右独立型」は、左右が分離してるやつ。 「コード型」のほうが、同じ音質でも価格が安く、形状も安定感がある。 ただ、コードが鬱陶しいと思う人も多いだろう。 「左右独立型」は、オシャレだし快適だが、「右イヤホン」と「左イヤホン」の2つを無線で接続しなければならないので、手間が増える。 どっちか一つを壊したり、失くしたりしてしまうと使えなくなる。 どちらを選ぶかは好みの問題だ。 おすすめの無線イヤホンを値段の安い順に紹介 では、おすすめの無線イヤホンを紹介していこう。 値段の安い順に紹介していく。 どれも間違いない製品なので、自ずとクオリティは価格に比例するだろう。 Q12 Bluetooth イヤホン SoundPEATS サウンドピーツ• まともに使える左右分離型ワイヤレスイヤホンの中では一番安い。 耳にピッタリハマる構造で、防水になっているので、ランニング中にも使える。 しかも、ペアリングも快適で簡単にできて、「とにかく便利で心地よい」ことを追求している、無線イヤホンらしいイヤホンだ。 「使いやすい」というのはとても良いことなので、無線イヤホンのエントリーモデルとしておすすめできる。 値段を考えるなら、音質はそこまで良いとは感じなかった。 1000円くらいのケーブルイヤホンと同程度だろうか。 気になるほど悪いというわけではないし、特にイヤホンにこだわっていない人からすると、不満に感じることは何もないだろう。 ワイヤレスで普通に使えるイヤホンというだけで十分に価値がある。 SoundPEATS サウンドピーツ Q30 Plus Bluetooth イヤホン SoundPEATS サウンドピーツ• 左右が分離していないコードタイプで、ワイヤレスイヤホンの定番中の定番。 スポーツデザインの知見が組み込まれているので、ランニング中にイヤホンを使いたいという人には特におすすめだ。 コードの部分を首の後ろ側に回せばオシャレだし、耳にしっかり固定することができるので、イヤホンをこぼす心配が一切ない。 防塵防水仕様で頑丈なので、雑にカバンとかに放り込んでおくことを想定して作られているのが良い。 ワイヤレスイヤホンが欲しい人が求める最低限のスペックを満たしていて、無線の便利さを実感できる製品だ。 音のクオリティは、同じ価格帯のケーブルイヤホンにはさすがに劣るが、十分に良い音と感じられるくらいのクオリティはある。 上で紹介した「サウンドピーツQ12」と比べて、値段は高いが、低音がちゃんと聴こえてバランスが良くなっている。 Pasonomi IPX7完全防水 Bluetoothイヤホン.

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