口コミ 算数 タブレット 学習。 【タブレット学習RISU算数】特徴・効果やどんなサービスなのかを詳しく解説

RISUきっず口コミ・評判【算数専用タブレットで先取り学習】

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タップできるもくじ• RISUきっずを体験した感想|口コミ評判通り? じゃーん!RISUきっずが届きました! 高級感ある合皮のカバーにふわふわしたペン。 悪くない・・・ スイッチを入れて、Wi-Fiをつなぐと、ステージが現れます。 課題は全12ステージ! タブレットのステージをタップすると、問題が出てきます。 1ステージに25の問題があって、1つの問題の中に1~5くらいの問題が入ってます。 1番かんたんな問題は数字を数える問題。 ステージ2では、もう2桁の数字が出てくるので、少しレベル高めです。 こどもちゃれんじとか、ポピーだと、年長に入ってから習う内容。 ステージ3では2桁の中でもかなり大きい数字を扱います。 他の教材では、年長の後半でも扱わないレベルです! これが3/12ステージなので・・・レベル高いです。 次女も年少で2桁のたし算をなんとか解けるくらいになったので、かなり先取りできました。 でも、 先取りできたことよりも、ステージクリアしたいって気持ちで、 算数が好きになったのがうれしい点でした。 実際に受講生の 75%が学年より先を学習しているそうです!学習速度も、受講者平均では 学校の1. 7倍のスピードで進めてるみたいです。 RISUきっずは何歳から? 年中後半からはじめられます。 次女は年少からはじめましたが、費用対効果の面で失敗したかなと思ってます。 参考までに、RISUをはじめる前の次女の算数力はこんな感じ。 1~20までの数を数えられる• 足し算は1桁ならなんとかできる• 引き算はあまりできない ディズニー英語システムやワールドワイドキッズは数十万することを考えると、算数に3万円出してもいい気がしますけど。 無駄になるんじゃないかな~と思っちゃいますよね。 今なら、人数限定で1週間お試しキャンペーンやってるので、気になる方は利用してみてください。 1年以上先取りしてます。 小学校の授業内容を先取りして自力で学習出来る教材を探していました。 RISU のシステムはゲーム好きの息子にはぴったりの学習方法でした。 毎朝、1ステージの1ステップをクリアして5分程度学習してから登校しています。 おかげ様で、 数検の8級試験も楽々クリアすることができました。 また、余談ではありますがポイントが貯まるとプレゼントがもらえるところも本人は気に入っているようで、やる気の向上に役立っている様子です。 こちらも1年以上先取りしてます。 ドリルなどと違い、瞬時に正解不正解がわかこと、 先取りを意識せずに自然体で取り組めたのがよかったです。 算数検定は、リスを始めて約半年経った2年の夏、過去問をいくつか見せると、本人がこれ!と9級 3年生相当 に手を出し、 特に対策もせず 検定用の問題集すらせずに 合格しました。 RISUは毎日コツコツ、2つずつ程度のペースで進めています。 つまずいた時はすぐフォローの動画が届き、また月2回の家庭教師(RISUプレミアム)の先生の丁寧な指導のおかげで着実に理解を深めることができており、自信にもつながっているようです。 学校で九九ができなくて落ちこぼれるかもと心配していたんです。 そのころは、まったく子供がどれぐらい算数ができるのかさっぱり分わかっていなかったですね。 RISUを使ってからは割と楽しんでやるようになって、やってるうちにスペシャル問題に興味を持つようになっていきました。 貯めたポイントも最初は景品目当てだったのが、いつの間にかスペシャル問題をもらうためになって。 本人が算数を好きになったのもRISUがきっかけで、気がついたら先取りしていました。 SAPIX(サピックス)は小学3年生のときにテストを受けてみたんですね。 行き始めたら意外と思ってたよりも成績がよかったんです。 使って分かった!RISUきっずがおすすめな人!• 数字に意欲的で先取りしたい子• 算数を得意科目にしたい子• ゆっくり復習して苦手意識をなくしたい子• 小学校高学年でSAPIXなどに入塾を目指してる子 自分のペースで先取りできる点がうれしい RISUは極端なことを言えば、1年以上先取りできます。 かんたんすぎて通常の教材で物足りない子は、どんどんチャレンジできるので、好奇心を刺激してますます得意になるなと感じました。 公文やこどもちゃれんじなどのペースに物足りない子には良いですね。 海外では年齢ではなく実力で学年が決まる国もあるので、できる子はRISUで先取りもありだと思います。 算数問題の質はZ会より上 RISUきっずをはじめるまでは、Z会幼児コースが1番むずかしいと感じてました。 でも、 幼児の算数に関してはRISUが上です。 工夫された問題がたくさんあって、明らかに「考える力」が身についたと感じます。 将来的にSAPIXなどの進学塾を検討されてる方にとって、 幼児算数はRISU1択かなと思います。 繰り返し復習できるから確実に力がつく タブレット教材の良いところは、何度も復習できるところ。 なので、確実に実になってきます。 実際に、RISUで先取りして、ポピーで復習してますが、間違う回数が減ってきました。 だから、難しい問題もあるけど、「少し数字が苦手だな~」って子もゆっくり学習すれば効果はあると思います。 算数専門の学習タブレットのRISUを長男にやらせてるんだけど、小1の内容なのにどんどんレベルが上がっていっておかしいな…?と思ってたら運営からメールが来てた! 答え写してるかどうかはおいといて、運営さんの細やかなサポートにわたしゃ感動したよ…。 — あら子 rei15448346 解約してからも使えるのがうれしい 解約してからもタブレット学習ができるので、復習するのに便利です。 タブレット学習は繰り返し反復できるので、確実に学習効果が点がうれしいです。 ちなみに、タブレットはブルーライトを極力カットしてるので、PCやスマホより目にやさしい作りになってます。 RISUのデメリット(後悔しないために) 算数を好きにさせる、得意にさせる、効果は間違いなくあります。 迷うところ、感じたデメリットは2つです。 キャラクターがない。 見た目が地味だけどのでやる気にさせられるか?• 年間契約しかない(29,760円を1括で払う) RISUをやる気にさせられるか? シンプルで遊び心が少ない内容がデメリット。 幼児だとキャラクターやおもちゃがついてる教材の方に興味を示すのは当たり前。 その点、RISUはキャラクターもおもちゃもありません。 タブレット画面も地味です・・・ 反対に、やる気にさせる機能もあります。 すぐに正否が分かるので、間違えると悔しくて、「もう1回!」と次女はよく叫んでます。 クリアすると星がついていくので、「見て見て~」とよく言いにきます。 どうも集めたくなるようです・・・ ステージがロードマップになっていて、進み具合が1目瞭然!• やりたい時だけやらせる• 正解したら大げさに褒める• 星が溜まってきたね~ カギ手に入れたの!見せて見せて! って感じで我が家はRISU算数をやる気にさせてました! 料金は高くないけど、年間契約しかできない 1括払いで29,760円払う必要があるデメリットがあります。 平均すると、月額2,480円と他の教材とそれほど変わりません。 日割りにしたら、 100円以下で 、 この先の人生の土台となる算数を得意にできます。 とはいっても、1括払いで29,760円払うのは悩みますよね。 私もかなり迷いました。 でも、今だけ 当サイト限定のクーポンコードからお申し込み頂いた方 は1週間お試しができるキャンペーンを開催中です。 先着50名様なので、 本気で算数・数学を伸ばしたい!人以外は申込みしないでください。

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RISUきっず口コミ・評判【算数専用タブレットで先取り学習】

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タブレット学習 おすすめ おすすめタブレット学習を比較しランキング形式でご紹介しています。 小学生におすすめのタブレット学習を中心にご紹介をしています。 自宅学習にタブレット学習はおすすめです。 メリット・デメリットとそれぞれありますが、私はタブレット学習のメリットは大きいと思います。 特に小学1年生の入学を前に家庭学習としてタブレット教材を利用してみようかな、というママやパパも多いのではないでしょうか。 共働きのご家庭だと、なかなかお子さんの自宅での学習を見てあげる時間も取れませんし、紙の通信教育では親が丸付けでイライラしてしまう可能性があります。 小学校でもタブレット学習を取り入れているところは増えつつありますし、ぜひタブレット学習のメリット・デメリットを比較してみて、お子さんに合ったタブレット学習で勉強をスタートしてみてはいかがでしょうか。 タブレット学習のメリット タブレット学習のメリットはいくつもあります。 詳しくは別記事にてご紹介していますので、ここでは簡単にご紹介させていただきますと、• 勉強よりもミニゲームに熱中してしまう• 途中解約すると損をする場合がある• 理解しないまま、進めてしまう可能性がある• ノートに書かないので特に漢字が覚えられない• タブレットでの勉強に飽きてしまう• 視力が悪くなる可能性• 字が上手くならない といったようなことをデメリットとして挙げることが出来ます。 ミニゲームに熱中してしまうお子さんは多いと思います。 そこは親がしっかり見て時間を制限することも大切でしょうし、ミニゲームができる時間を設定出来る場合には設定したほうが良いでしょう。 タブレット学習のデメリットに挙げられる事が多いのは漢字が覚えられない、といったような手で書いて覚える系の学習内容に弱い、といったことです。 ただ学校ではしっかり鉛筆とノートを使って学習していますし、漢字に関しては別に問題を用意して勉強しても良いのでは?と思います。 ネットでも無料で小学生用の漢字問題などたくさんありますので、利用されてみても良いのではないでしょうか。 タブレット学習と塾のメリット・デメリットを比較した記事内にも、こうした点についても書いていますので、ご覧になってみてください。 小学生タブレット学習 関連記事 ・ タブレット学習と塾のメリット・デメリットを比較してみました。 これからお子さんを塾に通わせようか・・・タブレット学習をさせてみようかな?と迷われている場合に参考にしてみて頂ければと思います。 小学年4年生からの自宅学習におすすめ 自宅学習どうしよう・・・学校が休校になり仕事があるご両親は休みを取ったり、実家に協力を求めたりなど、対応が必要で大変かと思います。 ご飯支度も困りますが、子供たちの勉強も困っているご家庭は多いのではないでしょうか? 宿題も出ましたが、先生達も準備の時間が無かったのでしょう・・・少なくて全部もう終わってしまいました。 かといってずっと遊ばせるのは、ということで、我が家もこのタイミングで スタディサプリ、始めました。 苦手な算数を重点的に、自宅での学習に活用しています。 すぐに学習を始められますし、料金も経済的に助かっています。 ちなみに今、 『 通常14日間無料体験のところ、上記期間で申し込みいただいた方限定で1か月無料!』 となっています。 新規入会特典の実施状況をスタディサプリ公式ページでぜひご確認になってみてください。 スタディサプリ スタディサプリは格安、 月額料金は1,980円(税抜)。 12ヶ月払いにすると1ヶ月あたり1,650円(税抜)と 約2ヶ月分お得になります。 初期費用なしですぐに自宅学習に利用出来るのも、スタディサプリのメリットですね。 タブレット端末が届くのを待つ、といった時間が必要ありません。 スタディサプリでは小学4年生~高校3年生までの範囲を全て学習することが出来ます。 無学年制のタブレット学習となります。 4年生からの学習に関しては 月額1980円(税抜)と格安で効果の高い学習が出来るのでオススメ度は高いです。 小学校4年生から塾通いのお子さんが増えると思うのですが、塾に行かずにスタディサプリを試してみる、という選択肢もあります。 家計的にはとても優しい金額なので、親としてはスタディサプリでしっかり勉強してもらえると助かりますね。 プロ講師の分かりやすい解説を何度でも見ることが出来ます。 塾や他の通信教育と比較して、圧倒的にコスパが良いです。 そのため、まずは「試しにスタディサプリやってみよう」というご家庭も多いです。 学校の授業を理解し、学習内容の定着・成績アップを目指すのであれば利用者も多く人気のタブレット学習、こちらの2つがオススメとなります。 スマイルゼミ(ジャストシステム)• 進研ゼミ 小学生講座(チャレンジタッチ) いずれも専用のタブレット端末を使用します。 そのため、子供達が勝手にネットサーフィンをしていたりYouTubeでゲームチャンネルを見ていたり、といった心配がありません。 小学生おすすめタブレット学習 スマイルゼミ スマイルゼミ 特徴 「スマイルゼミ」はソフトウェアメーカー、ジャストシステムが提供しているタブレット学習です。 ジャストシステムはソフトウェアメーカーですから使い勝手の改良に非常に力を入れており、実際に学校で使ってもらって、システム面を改良したり学習内容を改善したりといったことを行っています。 いち早く新学習指導要領に完全対応しています。 小学生タブレット学習において顧客満足度No. 1! 学習習慣定着 89% 学力向上実感度 93% と評価の高い注目のタブレット学習です。 スマイルゼミは、イード・アワード2018「通信教育」小学生タブレット顧客満足度最優秀賞を受賞しています。 イード・アワード「小学生向け英語教材」でも 満足No. 1!を2年連続で受賞しています(2018年、2019年)。 幼稚園からそのまま小学生講座で学習をするお子さんはとても多いでしょう。 非常に多くのお子さんが進研ゼミで勉強をされています。 学習方法を2種類から選ぶことが出来ます。 専用端末「チャレンジパッド」で学習(チャレンジタッチ)• 従来通り、紙教材で学習(チャレンジ) 学習スタイルはいつでも変更可能です。 タブレット学習をする場合でも、テストなど紙に書いて理解度をしっかり確認することも出来ます。 ベネッセのチャレンジタッチは、小学生のタブレット学習で利用者数No. 1!です。 「Wとき直しシステム」で間違えた問題に取り組みしっかり定着。 また「まなびライブラリー」には名作・伝記・図鑑・子供に人気のシリーズなど電子書籍が約1,000冊!入っていて、いつでも読むことが出来ます。 これがかなりお得といえます。 課題提出などで貯まるポイントに応じて、プレゼントがもらえるのも子供たちのやる気を引き出してくれます。 チャレンジタッチは教科書準拠、英語・プログラミングも小学1年生から学ぶことが出来ます。 チャレンジタッチ 金額・料金 例として、新小学1年生の場合、 月額3,680円(毎月払い) 月額2,980円(12ヶ月一括払い) チャレンジパッド(タブレット端末)に関しては、キャンペーンにより無料となる時期もあります。 キャンペーン以外の時期であっても、6か月以上継続受講いただいた場合は無料となります。 RISU算数 RISU算数は 算数に特化したタブレット教材です。 そして 無学年制となります。 無学年制とは、学年を戻って学習も出来ますし、先取り学習も出来る学習方式です。 学年に関係無く、実力に合わせて算数の学習をしていくことができるのが最大のメリットといえます。 算数が苦手なお子さんも多くRISU算数を利用しています。 最初に実力を測り、お子さん一人ひとりに合わせたレベルから学習がスタート出来るように設計されています。 復習問題も自動配信されます。 忘却曲線も取り入れているので、時間が経ってから復習することで記憶を定着させることができます。 費用に関しては、RISU算数は注意が必要です。 RISU算数は年払いです。 途中解約でも現時点では残り日数分の返金などの対応は無いようです。 2年目も自動で年間契約になるため、もし解約となれば契約日を忘れずに手続きをすることが必要になります。 クリアステージ数に依存した利用料金の追加など、料金体系が独特ですから申込時にしっかり確認されることが大切です。 RISU算数それ自体は、算数の成績アップには有効!という評価は多いです。 先取り学習も出来ます。 無料体験で合う・合わないを判断するという方法もあります。 その際、もし利用しない場合には返送期日にご注意ください。 分かる教科についてはどんどん飛び級して学習を進めていくことが出来ます。 苦手科目も戻り学習が可能です。 特に算数は積み重ねの教科です。 小学校6年生でつまづいた箇所があり、遡ってみたら小学校3年生で理解出来ていない部分があった、ということもあります。 すららでは、分からない単元を何年も前に戻って復習することが可能です。 これは、無学年制で勉強する大きなメリットといえます。 算数に特化しているということではなく、すららで学べる教科は、• 英語 となります。 自分のペースで先取り学習が出来ますし、現役のプロ塾講師が電話、メールで質問に答えてサポートもしてくれます。 サポートの手厚さも「すらら」の特徴です。 では、タブレット学習の選び方のポイントとして、どういったことに注意をすると良いでしょうか。 料金・費用の比較 タブレット学習は塾に通うよりは料金・費用は安いです。 しかし、毎月の出費は確実に増えます。 学習内容も比較しつつ、毎月の料金・価格も比較することが重要になります。 タブレット端末を使う場合、壊れた場合の保証内容も最初に確認しておきたいです。 また途中解約する場合も想定して、金額を確認されることも重要です。 学年が上がると、毎月の利用料金も上がっていきます。 学習内容 タブレット学習ですが、一年間、学校の授業の流れに沿って学習を進めていくタイプと、無学年制で学習できるタイプがあります。 どちらがお子さんに合っているかを考える必要がありますね。 またRISU算数のように算数に絞っているものもあります。 それぞれ特徴がありますので、比較をしてみたいですね。 また新学期前などはお得なキャンペーン(タブレット端末無料など)が実施されることも多いので、申込みを検討されている場合には逃さずに利用したいですね。 子供の学習意欲が低い、学習習慣がまだ身に付いていない場合 学習意欲の低いお子さんの場合、紙の通信教育よりもタブレット学習の方が始めやすく、続けやすい場合が多いです。 特に小学校低学年向けの場合には視覚的にも楽しく作られています。 キャラクター、視覚効果、音楽、効果音など紙の通信教育には無い魅力がありますし、ミニゲームも楽しみにモチベーションが上がるのではと思います。 また、小学校1年生など自宅での学習習慣がまだ身に付いていない場合にも、学習へのモチベーションアップに役立ちますよ。 「タブレットで勉強したいから早起きする!パパ朝起こして!」 と言われたり。 学校から帰ってきたらおやつも食べずにタブレットを開く、といったことが最初の時期に続きます。 その後、ちょっと飽きる時期も出てきますのでそこはサポートが必要かと思いますが、親が「勉強しなさい!」と言い続けて怒るよりも、スムーズに学習が続くといえるでしょう。 お子さんにあったタブレット学習を選ぶことが重要です 小学生におすすめタブレット学習、いくつかありますがお子さんに合ったタブレット学習を選ぶことが大切です。 それには、お子さんの性格を把握している親御さんの考えが重要です。 また、お子さんにもこんな勉強の仕方(タブレット学習)もあるけど、やってみる?といったように巻き込むのも有効です。 どんな学習方法も最も大切なのは「子供のやる気」ですからね。 タブレット学習は最初こそ物珍しさもあって積極的に勉強しますが、途中でやはり飽きる時期があるものです。 いかにやる気を引き出すか、モチベーションを維持させるかは重要になります。 それにはポイント交換でのプレゼントなどは効果的かなと思います。 途中からは子供たち自身も成績アップに効果を実感することで、自発的に学習を続けてくれるようになるでしょう。 タブレット学習がどんなお子さんにんも合っている訳ではありませんね。 紙の通信教育の方が合っていて、紙の教材の方が成績が伸びるお子さんもいます。 実際に体験してみて、お子さんがタブレット学習に合っているようであれば継続してみる。 向いていない場合には、早めに辞めた方が経済的に無駄が無いと思います。 他の学習方法を試した方が、成績アップに繋がる可能性がありますね。 タブレット学習は親の負担も軽くしてくれる学習方法です。 お得なキャンペーン期間もありますから、そうしたキャンペーンを利用してまずは始めてみてはいかがでしょうか。

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【タブレット学習RISU算数】特徴・効果やどんなサービスなのかを詳しく解説

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RISU算数とは RISU算数とは、 タブレット教材の1つで、算数に特化した教材です。 1年から6年の算数の問題が94ステージに分類されていて、1ステージ75~100問の問題があります。 トータルで約10,000問もの問題が用意されていることになりますね。 また、1ステージ25の問題シートにわかれているので、 どの分野が苦手なのか、どの問題でつまずくのか、詳しくわかることができそうです。 最初に実力テストを受けることで1人1人に合ったステージから勉強をスタートすることができます。 RISU算数を実際に使ってみた口コミ・体験談 算数好きのうちのお姉さん 小4 の体験談を紹介します。 Wi-Fiの設定を行って、RISUスタート! 最初は実力テスト タブレットを手にすると「わぁ、軽い!」と第一声。 確かに 軽くて薄いです。 普通のタブレットと同じ感覚で利用できます。 しっかりしたカバーもついていて、持ち運びにはとても良さそうです。 さっそく、実力テスト開始!緊張する~と言いつつ、どんどん解いていきます。 簡単な問題から学校では習っていない問題までさまざまな問題を10分程度解いて、テスト終了。 終わってみると、低学年コースは無事クリア。 高学年コースからの開始でした。 学年相当の学力で良かった…。 レッスン開始 高学年コースのマップ上で、自分のスタートするステージとシートが選べるようになりました。 シートをタッチすると問題が現れます。 この問題がうちのお姉さんのスタートとなります。 学校で習った分野だったのかサクサク解いていきます。 すぐに1シート終了。 1シート合格すると次のシートが選べるようになるので、そのシートを選んでどんどん解いていきます。 解ける感覚が楽しいのか、あっという間に30分経過。 その間に、スペシャル問題まで解いていました。 スペシャル問題とは・・ シートをいくつか解くと、「鍵」というアイテムがもらえます。 その 「鍵」をいくつか集めるとスペシャル問題が解けるようになります。 スペシャル問題は、数や算数を交えたクイズのような問題です。 大人の私もどれどれと解いてみたくなる問題です。 チューターからのメッセージ チューターからのメッセージは シートやステージをクリアしたり、つまずいたりしたときに届きます。 有名大学在学中や卒業のチューターが画面上にあらわれ、クリアを褒めてくれたり、つまずいた問題に関するアドバイスをしてくれます。 それだけでなく、今解いている算数の問題や数が日常どのように使われているか、といった内容のメッセージもあります。 子供たちが算数に対して興味を持つきっかけになり、 算数がとても身近な存在に感じられるので、これはすごく良いと思いました。 突然オニモードが出てくる! 数日、うちのお姉さんは、いくつかつまずきながらも問題をサクサク解き進んでいました。 と、突然「おおっ!」という声が。 オニモードが発動したようです。 順調に進んでいると、ランダムで「オニモード」という難しい問題が出てきます。 高得点をとるのに慣れていたときに、難しい問題が出てきて、がぜんやる気が出たお姉さん。 難しい~と言いながらも、楽しそうに問題を解いていました。 プレゼントがすてきです! 問題を解くとポイントがもらえ、それをためるとプレゼントと交換できます。 他の通信教育などでもよくありますが、 RISUのプレゼントは品が良いと思いました。 RISUで使える「鍵」と交換だったり、勉強につながるノートや本、まさにご褒美!iPhoneなど、いわゆるおもちゃ的なものがないんです。 簡単に手に入るものは、「鍵」やノートで、ほかは頑張ってポイントをためるしかなく、でもそれゆえ、大切に使えるものなんだろうと思いました。 ただし、iPhoneは、何問問題を解けばいいんだろうというほど高ポイントです! 使って見ての感想 使ってみて個人的に感じたことをおしらせしますね。 (あくまでも個人的な意見です) 全体がシンプルでわかりやすい スタート画面も、ステージ最初のチュートリアル的な画面も、チューターによるサポート動画もすべてとてもシンプルです。 他の通信教育だとおまけのゲームなんかが付いているので、RISUの場合、 電源を入れたら、すぐ算数の問題に取り組めるという流れになります。 ただし、算数の好きな子は、親が何も言わなくてもRISUに取りかかれると思いますが、算数の苦手な子はRISUの電源をいれるまでに少し勇気がいるかもしれません。 まずは 算数への苦手意識がなくなるまで、子供に無理強いすることなく、ちょっとやってみようと誘う気持ちで、親のサポートが必要だと感じました。 動きが軽い! 他の通信教育の教材では、データ取得中にかたまって動かなくなる現象がよくありましたが、 RISUでは、固まることありませんでした。 シンプルなのでデータ量が少なく、快適な操作ができるのだと思います。 プレゼントが実用的 他の通信教育ではポイントが貯まるとつい交換したくなって、「2~3回使ったら使わなくなるんだろうな」というようなおもちゃと交換し、やはり2~3回使って終わってしまうことが何度かありました。 お姉さんのご褒美だから「交換して」と言われたものは交換してきましたが、もったいないという気持ちが後をたちませんでした。 しかし、RISUならどれでもステキ!親目線で どれもいいなと思う品揃えです。 子供目線ではどうでしょう。 低学年の子はおもちゃ的なものがほしいかもしれませんが、4年生のうちのお姉さんはRISUのプレゼントを見て大絶賛しています。 他の通信教育では、交換したい品がなく、ポイントが貯まる一方だったお姉さんも、RISUでは、iPhoneを獲得する気でいます! 良い点や悪い点について 以下の点について、良いと感じました。 タブレットが軽くて薄い。 データダウンロードなどに時間をとられないせいか、RISUの起動、画面切り替えなどに時間がかからない。 問題を解く集中力がとぎれないので、やる気しだいで次々と問題を解くことができる。 学年を超えて学ぶことができる。 反面以下の点についてはあと一歩という印象でした。 実力テストが1度きりなので、失敗するとレベルの低いところからのスタートになるので、実力テストをやり直せるシステムがあってもいいのかなぁと思いました。 本当にわからないところは、親のサポートが必要かもしれません。 RISUの問題の解き方の説明やヒントは、とてもシンプルでわかりやすいのですが、突っ込んだ部分は親が必要かもしれません。 ですので、つまずいた問題の解き方についてサポートがあると嬉しいです。 算数が苦手な子にはおすすめ! 総合的な感想としては、個人的にRISUは、 高学年で算数が苦手になってしまった子にオススメだと思います。 それは以下の理由からです。 自分のできていない分野からのスタートできる。 とても簡単な問題から少しずつステップアップしていくことができるので、解けるという自信が持てる。 シンプルな表現で簡単に復習、繰り返し練習できる上に、算数以外に意識がそれない。 親でもなく先生でもなく、自分より少し先を進む大学生という立場のチューターがアドバイスをくれ、褒めてくれる。 プレゼントが実用的である。 RISUには、苦手な子でも 算数を好きになる仕掛けができているように感じました。 算数を「苦手」から「好き」に変えることで、中学、高校の数学に繋げられるように思います。 使っている人の口コミ 私以外で使っている人の口コミを少しご紹介します。 算数好きな息子が使用しています。 学校で習っていない問題も、私の知らないうちに解けるようになっていて感動しました!• 「スキップチャンス シートをとばすことができる 」や「こたえあわせミス わざと採点ミスし、どこが間違えているかあてさせる 」など、さまざまな 飽きない工夫がされていて素晴らしい教材です!• 実力テストでうまくいかず、かなり低いレベルからのスタートになってしまいました。 うち子の場合は親のサポートが必要だったので、うちの環境ではうまく使えませんでした。 低学年コースを年少さんがやってみた! RISUを使ってみて感じたのは、算数に集中できる反面、シンプルな設計なので低学年だととっつきにくい部分があるのかなという点です。 1年生は特に問題文を読むのも一苦労です。 一人でやっていくのは難しい気がします。 とはいっても、この点は考え方しだい。 算数の勉強と合わせて、文字や文章をしっかりと読めるようになるという点はプラスに解することもできると思います。 そこで、うちの妹ちゃん 年少 に、RISUをやってもらい、ちゃんとやれるかどうか検証してみました! お姉さんが低学年コースを一度クリアしているので、クリアした問題は何度でも復習が可能となります。 妹ちゃんにもできそうな問題を解いてもらいました。 年少ですので、以下の手順で低学年のコースをやって見ました。 母親である私が問題文を読む• 答えを教えてもらう• 私がRISUに答えを入力する• 答え合わせをする やってみると、100点を取れて大喜び!もっとやりたいと言ってシートを進めていきました。 しかも、そのうち自分で入力し、自分で問題を読みだします。 何だかすごい集中力を発揮しました! RISUには、 次の問題を解きたくなる不思議な魅力があるようです。 使ってみた感想として、やはり 学年が低いと文字を読む経験も、問題を解く経験も少ないので、親のサポートが必要だと思いました。 ただし、親がサポートすることで、RISUを使えるようになり、いきなり集中力を発揮することもあります! 今後は年少さんにも使わせてみようかと思っています。 料金について(当サイトからの申し込みで無料体験コースもあり!) 基本料金は、月額2480円を年間一括で支払うようになっていますので、 契約時に29,760円かかります。 その後、 毎月、利用料 0円~8980円 がかかります。 利用料は、月に1ステージ未満だと0円、月に3ステージ以上だと8980円となっています。 『ご契約開始からクリアした累計ステージ数をご利用月数で割った「月平均クリアステージ数」』で計算する方式です。 ですので、 「今まで解いたステージ数」と「利用月数」で計算することに注意しましょう! なお、以下のリンクから申し込むと無料体験が可能です。 いきなり申し込むのではなく、少し体験してみたいという人はぜひ利用してみてください。

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