バドレックス 考察。 【画像】「ポケモン剣盾のDLCに登場するバドレックスのデザインを調整してみた」→やっぱあの体型は違和感あるよなwwww

ドクター(アークナイツ) (どくたー)とは【ピクシブ百科事典】

バドレックス 考察

基礎データ ずかん No. 1m おもさ 7. 7kg とくせい 概要 『』から新たに登場する。 DLC第二弾『』のメインとなる存在。 鹿の様な顔立ちをしており、巨大な緑色の球体を角で支える姿はまるで『』を被っている様にも見える。 極めて高いを持ち、過去・現在・未来の出来事すべてを見通すとも云われ、華奢で小柄な見た目だが、立ち振る舞いは優雅で威厳に満ちている。 また小柄といっても足や頭部が大きい為、全体的な身長は割と高め。 くさタイプである点を踏まえると、名前の頭に付くバドは英語で「 bud 」を意味していると思われ、現に角で持ち上げている巨大な球体や首周りを取り巻くそれも、良く見ると植物の蕾である。 総じて 「蕾の王」と呼ぶべき存在と言えよう。 タイプはや以来の くさ・エスパー複合となっているが、この関係上攻撃面においてあまり良い複合とはいえない上に、弱点がかなり多い。 特性もそれ程強いとは言えない為、の高さや配分に期待がかかっている。 その過去から、かつてガラルで起きた現象や、・とも何かしらの関りがあるのではないかという考察もある。 元ネタ考察 元ネタについてはファンの間でも意見が分かれており、の先代にあたる 、: トー卿が捕獲した白鹿、に登場するシカ頭の神: のどれかでは無いかと言われている。 「が 『妖精王の剣』と呼ばれている事から彼こそが妖精王=がモデルではないか」という説が「=『格闘王の盾』であるが、この格闘王はを指す」という説と共に唱えられることもあるが、そもそも くさ・エスパータイプのバドレックスを妖精王と呼ぶのは無理があること、また妖精王・格闘王の正体候補としてザシアン・ザマゼンタとコンビを組んでいた 人間の王2人も有力であることから決め手に欠け、やはり憶測の域を出ていない。 とはいえ、前述の3匹もアイテムや進め方でタイプが変化しているのでバドレックスのタイプが変化する可能性もゼロではない。

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静岡市のエクステリア業者が営業車をデッドニングしてみました

バドレックス 考察

今後登場予定の伝説ポケモン ザルード 出典: ザルードは、 7月10日公開予定の映画「劇場版ポケットモンスター ココ」の前売り券特典で入手できる、あく・くさタイプの伝説ポケモンです。 現段階で判明している入手方法は前売り券のみですが、今後のアップデートもしくはDLCなどで追加されると思われます。 ダクマ 出典: ダクマは、6月に発売予定のエキスパンションパス第1弾 「鎧の孤島」で入手できるかくとうタイプの伝説ポケモンです。 鎧島にあるポケモンバトルの道場で、師範のマスタードから受け取ることができます。 ウーラオス 出典: ウーラオスは、ダクマの進化先のポケモンで、「双拳の塔」をクリアすることで進化させることができます。 2つの塔のうち、あくの塔を制覇した場合は「いちげきのかた」みずの塔を制覇した場合は「れんげきのかた」と、クリアした塔によって 別のタイプを選ぶことが可能です。 バドレックス 出典: バドレックスはエキスパンションパス第2弾 「冠の雪原」で登場予定のエスパー・くさタイプの伝説ポケモンです。 入手方法や能力などの詳細は現時点では不明です。 レジ系も新たに追加? 出典: 歴代で言う「レジアイス」や「レジスチル」のような、レジ系の新ポケモンも、バドレックスと同じように冠の雪原で登場する可能性があります。 現在2体の名前不明のポケモンが公開されており、名前や能力などはまだ不明です。 1月9日にニンテンドーダイレクトで配信された映像から、でんきタイプとドラゴンタイプではないかと予想されます。 初代伝説ポケモンのリージョンフォーム? 出典: ニンテンドーダイレクトの映像では、初代伝説ポケモン「ファイヤー」「フリーザー」「サンダー」のリージョンフォームのようなものも映し出されていました。 ガラル カンムリ雪原 のすがたで、タイプの違うポケモンとして登場するかもしれません。 伝説ポケモン一覧と入手方法 ザシアン はソード限定のフェアリータイプの伝説ポケモンで、「くちたけん」を持たせるとはがねタイプが追加されます。 殿堂入り後にストーリーを進めていくと、エネルギープラントの屋上で、バトルして捕まえることができるようになります。 ザマゼンタ はシールド限定のかくとうタイプの伝説ポケモンで、「くちたたて」を持たせるとはがねタイプが追加されます。 ザシアンと同じように、殿堂入り後にストーリーを進めていくと、エネルギープラントの屋上で、バトルして捕まえることができるようになります。 ムゲンダイナ はドラゴン・どくタイプの伝説ポケモンで、ダイマックスポケモンに大ダメージを与えられる「 」という特別技を習得できます。 ストーリー後半のチャンピオン戦の前イベントで、エネルギープラントの屋上にて、バトルをして捕まえることが可能です。 ポケモンホームで解禁された伝説ポケモン 2月12日に配信が開始したポケモンホームで、過去作の伝説ポケモンもソードシールドに連れてこられるようになりました。

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【ポケモン剣盾】ヨロイの孤島プレイ感想&考察

バドレックス 考察

Contents• 『バットマンVSスーパーマン ジャスティスの誕生』あらすじとネタバレ。 スーパーマンの活躍で、失われたもの。 この作品は、『DCエクステンデッド・ユニバース』の1作目『マンオブスティール』の続きから始まります。 2013年、メトロポリスでスーパーマンとゾッド将軍が戦闘を繰り広げていました。 壮絶な戦闘は市街地を巻き込み、甚大な被害をもたらしていました。 メトロポリスに降り立ったブルースウェイン。 自分の会社ビルにいる部下たちを救出すべく、がれきの飛び交う中を車で走りぬけます。 しかし、いくつかの命は救うことができたものの、大切な部下を失います。 その時、現場に駆け付けたブルースは、両足を挟まれた会社の社員を助けますが、その男はその後両足の自由を失い、車いす生活を余儀なくされました。 (のちにウォレス・キーフとして登場します) DCエクステンデッドユニバースには初登場のバットマン。 大富豪、ブルース・ウェインは、少年のころに目の前で両親を殺されたことにより、悪を憎む気持ちから、ゴッサムシティにて20年にわたり「バットマン」として自警活動を行っていました。 疑われる、スーパーマンへの信頼・・。 バットマンは、ある手掛かりから「白いポルトガル人(ホワイト・ポーチュギー)」という人物を追っていました。 同じように、惑星クリプトンからやってきたスーパーマンも、日々ヒーローとしての活動を続けながら、普段は新聞社「デイリープラネット」にて「クラーク・ケント」として働くという2重生活を送っていました。 しかし、スーパーマンが活躍するのはいいものの、スーパーマンが敵を成敗するたびに街や建物、人名などに被害が出ている現状に人々は複雑な思いを抱いていました。 強大な力を持つスーパーマンを、このまま野放しにしていてよいものだろうか・・・。 そんな時、アフリカに取材に来ていたクラーク・ケントの恋人ロイスが現地の過激派にとらえられます。 それを助けに来たスーパーマン。 しかし、なぜか「スーパーマンが新聞記者を助けるために、多くのアフリカ民間人が犠牲になった」というデマが流れ、多くの人々にスーパーマンへの不信感が現れ始めます。 そこに、大企業「レックス・コープ」社長、レックス・ルーサーが近づきます。 レックス・ルーサーは、スーパーマンを弱体化するために必要な「クリプトナイト」という物質の大きな塊を手に入れていました。 スーパーマンを管理下に置くべきと主張していたフィンチに対し、クリプトナイトの塊をアメリカに持ち込み、スーパーマンに対する兵器を作るべきだと持ち掛けましたが、断られます。 一方、スーパーマンのモニュメントにいたずら書きをする男が。 その男は、フルースウェインに助けられたものの、両足を失ったウェイン社の社員、ウォレス・キーフでした。 直後に男は逮捕されました。 ブルース、謎の美女と対面・・。 「白いポルトガル人(ホワイト・ポーチュギー)」を追ってあるロシア人にたどり着くブルース。 バーでロシア人と携帯をすり替えると、通信先から、大企業レックスコープの社長、レックスルーサーが関与していることを知ります。 レックスの屋敷に忍び込もうと策を練っていたブルースでしたが、ちょうどレックスが資金集めのパーティーを開催しており、ブルースも招待されていたことから、堂々とレックスのもとに向かうことになるブルース。 そこには、デイリープラネット紙の記者である、クラーク・ケントも招待されていました。 会場で出会ったブルースとクラーク、お互いの正体に気づいているのか、いないのか、意味深な会話をした後、分かれます。 この会場で、レックスはブルースとクラークの対面を喜んでいる様子だったので、レックス自身は二人の正体を知っており、あえて対面させていたのだと思われます。 ブルース「ホワイト・ポーチュギー」を探り出すため、レックスの情報を盗み出しますが、なぜか会場にいた謎の美女に情報の入った端末を持ち去られてしまいます。 スーパーマンの像に落書きをして拘留されていたウォレス。 何者かが保釈金を払い案内された先にはレックスルーサーの姿が。 「君に力になりたい」と申し出るレックス。 レックスは最新式の車いすをウォレスに与え、米国上院のフィンチ議員のもとへ向かわせたのでした。 ブルースは、謎の美女の居所を突き止め、接触します。 すると美女、「私たちは同じ男を追っている」と。 美女は、ルーサーが持っている「自分の写真」を回収すべく動いているのですが、まだ取り返すことができずにいました。 謎の美女から端末を取り返したブルース、自宅で情報を解析していると、夢を見ます。 スポンサードリンク バットマンの夢、そして真相に・・・。 砂漠のような、荒廃とした都市にいるバットマン。 仲間のような男に、「あの石はあったか」と尋ねる。 箱の中をのぞくと、石はなく、逆に銃を突き付けられることに。 肩にスーパーマンのマークを付けた兵隊たちと戦うバットマン。 しかしあまりの数に、とうとう拘束されてしまう。 鎖に縛られたバットマンのもとにスーパーマンがやってきて、マスクをはぎ取られます。 「彼女はすべてだった、お前が奪い去った」と告げると、バットマンの胸に手を当てます。 叫ぶバットマン・・・。 衝撃で飛び起きると、何やら白い光とともに、赤いコスチュームをまとって男が「ブルース、僕の話を聞け!」と語りかけてきます。 「ロイス・レインがカギだ!」「僕は早すぎた?僕は早すぎた!」「君は正しい!君は正しかったんだ!奴を恐れよ!僕たちを探せ!」 この映画の時点では何が何だかわかりませんが、どうやら映画『ジャスティスリーグ』への布石だと思われます。 登場したのは、ジャスティスリーグにて登場する「フラッシュ」だと思われます。 再び夢から目覚めたブルース。 情報の解析は終わっていた。 情報によると、どうやら「ホワイトポーチュギー」とは人の名前ではなく、船の名前だということが判明。 ブルースはレックス・ルーサーがクリプトン星人を弱体化する鉱石「クリプトナイト」の大きな塊をその船で運び込もうとしていることを突き止めます。 バットマンに立ちはだかる、スーパーマン。 ブルースはそのクリプトナイトを盗み、自分が対スーパーマン用の武器として使うことを考えていたのでした。 一方、クラーク・ケントは、バットマンの焼き印が押された人物が刑務所内で殺される事態について調査していました。 クラークはこのことを記事で告発することで、法を犯しているバットマンを止めようとしていました。 そんな折、アメリカに到着した「ホワイト・ポーチュギー」と呼ばれる船から、クリプトナイトの塊が運び出されようとしていました。 それを監視しているバットマンは、クリプトナイトに発信機を取り付けると、レックスのところの運び込まれる前に奪おうと試みますが、スーパーマンに阻止されてしまいます。 スーパーマンは、バットマンに対し、もうでしゃばるな、今回は見逃す、と警告します。 バットマンはスーパーマンに問います。 「血は赤いのか?」と。 レックスにハメられたスーパーマン。 米国上院のフィンチ議員は、ウォレスの「スーパーマンに合わせてくれ」という要請を聞き入れ、スーパーマンに対し、議会への出頭を要請しました。 しかしそのころ、クラークの恋人、ロイスは、アフリカで残された銃弾から、スーパーマンはレックス・ルーサーにハメられたことを突き止めました。 スーパーマンがアフリカで民間人を犠牲にしたという風に仕立て上げたのは、レックスルーサーの仕業だったのです。 フィンチ議員の要求の通り、議会に赴くスーパーマン。 しかし、議会が始まるとすぐにウォレスの乗っていた車いすが爆発し、その場にいた多くのの人間が死にます。 スーパーマン除いては・・・。 最初は事故現場で救助活動を行っていたスーパーマンでしたが、爆発物に気づけなかった自分を責め、そのうち行方をくらましてしまいます。 高まっていく、それぞれの緊張。 そのころ、レックスコープではクリプトナイトの塊がバットマンによって盗み出されていました。 クリプトナイトの塊を盗み出したバットマン、その塊で、スーパーマンに対する武器を開発していました。 武器が完成したその夜、レックスコープから盗み出したデータを何気なく見ていたブルース。 ふと「メタヒューマン」というタグに入ったファイルを開くと、そこには情報を盗まれた謎の美女の画像や映像が。 そして、1918年、ベルギーで撮影された写真にも、謎の美女の姿が映されていました。 レックス・ルーサーは、「メタヒューマン」と呼ばれる、特殊能力を持つ人間たちの存在に気づき、独自に調査していることがわかりました。 一方、クリプトンの宇宙船にいるレックス・ルーサー。 ゾッド将軍の死体を宇宙船に持ち込み、自らの遺伝子と掛け合わせた新たな生物を作り出していました。 議会の爆破をスーパーマンが防げなかったことから、そもそも爆破事態にスーパーマンが関わっていたのではないかという疑惑が世間をにぎわせ始めました。 議会が爆破されて以来、依然として世間から行方をくらましているスーパーマンでした。 バットマン VS スーパーマン そんな折、クラークをを自分の子供のように育てたマーサは、突然何者かにさらわれてしまいます。 当然、レックス・ルーサーの仕業です。 そのころ、対スーパーマン用のスーツと、クリプトナイトで作った槍を手に、バッドマンのサインを空に映すバットマン。 スーパーマンに自分の居所を知らせます。 空に映されたバットサインを眺めるレックス。 「始めるぞ」という言葉で、部下に指示を出すと、部下はロイスをさらい、レックスコープのヘリポートに連れて来ます。 そこにはレックスルーサーの姿も。 わけのわからないことをつぶやきながら、レックスはロイスをビルから突き落とします。 すると、当然のように現れるスーパーマン、ロイスを受け止めてビルの下に降ろします。 二人は再会を喜ぶ暇もなく、スーパーマンはレックスのもとに。 レックスのもとに向かうスーパーマン。 レックスは、バットマンと戦えと言ってきます。 バットマンはスーパーマンを憎んでいる。 それは、2年がかりでレックスが仕向けたことでした。 そしてクラークの母、マーサを誘拐している、時間内にバットマンを殺さなければ、マーサを殺すと脅してきました。 怒りに震えるスーパーマン、そしてバットマンのもとに向かうのでした。 ワンダーウーマンの存在。 そのころ、ニュースではクリプトンの宇宙船の異常で持ち切りでした。 レックスが遺伝子操作をして生み出したバケモノが今まさに生まれようとしていました。 そんなニュースを見ていた謎の美女に一通のメールが届きます。 ブルースからです。 メールにはかつて美女が「ワンダーウーマン」として戦った時の写真が。 ついに正体がばれてしまったワンダーウーマンことダイアナ。 ブルースから送られてきた「メタヒューマン」のファイルによって、自分の他にも能力者がいることを知ります。 対決、そして真相へ。 バットマンのもとにたどり着くスーパーマン。 レックスにハメられていたことをバットマンに説明しようとしますが、聞く耳を持たないバットマン。 スーパーマン相手に果敢に攻撃を仕掛けます。 バットマンはクリプトナイトをガス状にしたものをスーパーマンに浴びせると、弱体化させることに成功。 そこからはバットマンの一方的な攻撃が始まりました。 クリプトナイトを吸ったスーパーマンはなすすべなくバットマンの攻撃を受け続けます。 そして、最後のとどめにバットマンはクリプトナイトで作った槍をスーパーマンの胸に突き刺そうとしますが、スーパーマンのつぶやく「お前のせいでマーサが殺される」という言葉に我に返ります。 クラークの母も「マーサ」ですが、ブルースの殺された実の母もマーサ。 たまたま同じ名前だったために、バットマンは我に返り、ようやくスーパーマンの話を聞けるように。 クラークを殺そうと思っていたバットマンは槍を投げ捨てるのでした。 ここでようやくスーパーマン、事の真相を説明。 すべてはレックスが仕組んだことだったこと。 クラークの母親がとらわれていること、バットマンを殺せば、マーサを開放すると言われたことなどを説明します。 一方、宇宙船でも危機が迫っていることを駆け付けたロイスから聞いた二人は、宇宙船にはスーパーマンが、マーサのもとにはバットマンが、向かうことにして、二人はそれぞれの場所に向かいました。 その場に残ったロイスは、クリプトナイトで作られた槍を危険だと判断し、水の中に捨てました。 「ドゥームズ・デイ」との対決。 マーサのもとに向かったバットマン、レックスの部下をバッタバッタとなぎ倒し、マーサを救います。 一方、レックスのもとにたどり着くスーパーマン。 しかし、レックスの作り出している何者かは、すでに完成状態にありました。 宇宙船が光り輝き、大停電になるメトロポリス。 レックスは、古のクリプトンの怪物を自分の血で呼び戻したといいます。 その名も「ドゥームズデイ」 戦いが始まりますが、圧倒的なドゥームズデイの力にたじたじなスーパーマン。 そのころ、ニュースでドゥームズデイの存在を知るダイアナ。 敵を討伐に駆け付けます。 あたりを破壊しつくすドゥームズデイ。 このままでは世界が危ないです。 そこでスーパーマン、怪物を宇宙に運んで始末しようと空高く飛びます。 これをチャンスと見たアメリカ政府、核爆弾をスーパーマンと怪物に向かって放ちます。 スーパーマンもろとも破壊してしまおうという魂胆です。 見事にミサイルは怪物に命中。 怪物は地球に墜落、スーパーマンは宇宙にいるままです。 しかし怪物、まだ生きていました。 攻撃するたびに強くなるドゥームズデイ、政府はもうなすすべを失いました。 3人のヒーロー集結。 怪物のもとに向かうバットマン。 しかし、圧倒的な力の差になすすべもありません。 そこでバットマン、クリプトナイトの槍を使うことを思いつきます。 クリプトンの怪物であるドゥームズデイにも、あの槍は効果があるはずだからです。 バットマンは、槍のあるゴッサムシティに怪物をおびき寄せますが、やはり形成は不利、ドゥームズデイに殺されそうになります。 しかしいよいよダメかと思ったその時、何者かが助けにやってきました。 謎の美女、ワンダーウーマンが助けに来ました。 そして、宇宙空間で気を失っていたスーパーマンも、戦いに加わります。 そのころ、クリプトナイトの槍を水に沈めてしまったロイスは、槍が怪物にも効果があるだろうと思いつき、槍を拾いに急ぎます。 ワンダーウーマン、スーパーマンとの連携でかなり有利になるものの、やはりクリプトナイトの槍がないととどめを刺すことができません。 一方、槍を取りに来たロイスは、ドゥームズデイの衝撃はで崩れたがれきの下敷きになり、水の下に閉じ込められ、おぼれそうになっていました。 それを聞きつけたスーパーマン、ロイスを助け出したあと、クリプトナイトでできた槍を持ち、ドゥームズデイのもとに向かいます。 自らもクリプトナイトにより弱体化することを知りながら。 一方、ワンダーウーマンとバットマンは、どうにかこうにか怪物の動きを封じることに成功。 この絶好のチャンスに、スーパーマンはクリプトナイトの槍で怪物を突き刺します。 しかし、弱体化していたスーパーマンもまた、怪物の攻撃にやられ、相打ちになってしまいました。 無事、ドゥームズデイは倒され、世界は3人のヒーローによって救われました。 拘束されるレックス・ルーサー。 取り戻される平和。 失われたヒーロー。 次の日の新聞には、スーパーマンが死んだことを伝える新聞。 そして盛大な葬儀が行われました。 一方で、スーパーマンの育ての母親、マーサのもとで、ひっそりとスーパーマン、クラーク・ケントの葬儀が行われていました。 スーパーマンの埋葬された墓を見守っているバットマンのもとに、ワンダーウーマンがやってきます。 バットマン、これから能力を持つ仲間を見つけ出し、悪と戦うとワンダーウーマンに告げます。 「鐘は鳴ってしまった」 刑務所にいるレックスのもとに、バットマンがやってくる。 レックスに対し、「何をしようと、どこにいようと、見張ってるぞ」と脅しをかけます。 異常者だから裁判は受けられないとうそぶくレックスでしたが、バットマンから「お前はゴッサムのアーカムアサイラムに行く」と言われると、顔色が変わります。 しかしレックス「鐘は鳴っちゃったよ」と気が狂ったようにつぶやきます。 レックスは、これから地球に降りかかる脅威のことを、すでに知っている様子でした。 いっぽう、ひっそりと行われていたスーパーマン葬儀が終わり、墓地にたたずむロイス。 ロイスは、棺の上に一握りの土をかぶせ、その場を去っていきました。 しかし次の瞬間、棺の上にかぶせられた土が浮かび上がり、映画終了・・・。 『バットマンVSスーパーマン』はわかりにくい? DCエクステンデットユニバースの2作目の作品でしたが、この作品、 劇場版では「わかりづらい」という評価がものすごく多くて、それが酷評の原因になっていたりしました。 それを受けてか、そのあとにリリースされた、『バットマン VS スーパーマン アルティメットエディション」には、 レックスがスーパーマンをハメた経緯が詳しく描かれています。 そして、バットマンが犯罪者に入れる焼き印「バットサイン」による、バットマンが単なる自警のみならず、犯罪者の善悪を裁く存在になってしまっていることに対する危機感なども描かれていました。 とっても大事な、この物語の核の部分がそぎ落とされていたことによって、非常にわかりにくくなってしまっていました。 削って削って2時間30分の劇場公開バージョン、削らない「アルティメット・エディション」は3時間ちょっととどのみち長い作品だったので、どうせなら長いまんまで上映してほしかったなと今では思いますね。 ただ、アルティメット・エディションでもわかりにくい部分はあるにはあって、知識がないとつじつまが合ってるのか合ってないのかわからないこともあるので、これからさらに勉強して、理解していこうと思います。 途中のブルースが見る夢のシーンなんて、何が何だかさっぱりわからないですからね・・。 まとめ 今回は映画『バットマンVSスーパーマン』のあらすじとネタバレを書きました。 まだまだ不備もあるかと思いますが、これからDCコミックスについても知識を仕入れながら、できるだけ詳しく解説していけるようにしていきますので、ご指摘などありましたら遠慮なくお願いいたします。 ということで、最後までお読みいただき、ありがとうございました。 スポンサードリンク.

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